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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第39期(平成29年5月11日-平成29年11月10日)

    【提出】
    2018/02/09 9:11
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    【項目】
    50項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    項目第39特定期間
    (第229期から第234期)
    自 平成29年 5月11日
    至 平成29年11月10日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    項目第38特定期間末
    (第228期計算期間末)
    平成29年 5月10日現在
    第39特定期間末
    (第234期計算期間末)
    平成29年11月10日現在
    1.受益権の総数162,914,914,050口145,094,730,063口
    2.元本の欠損
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第55条の6第10号に規定する額61,505,197,847円57,870,568,060円
    3.1口当たり純資産額0.6225円0.6012円
    (1万口当たり純資産額)(6,225円)(6,012円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    第38特定期間
    (第223期から第228期)
    自 平成28年11月11日
    至 平成29年 5月10日
    第39特定期間
    (第229期から第234期)
    自 平成29年 5月11日
    至 平成29年11月10日
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
    68,237,361円
    (注) 当該金額は、親投資信託の運用の指図に係る権限を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額のうち、信託財産に属する額になっております。
    63,629,272円
    (注) 当該金額は、親投資信託の運用の指図に係る権限を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額のうち、信託財産に属する額になっております。
    2.分配金の計算方法2.分配金の計算方法
    第223期
    (自 平成28年11月11日
    至 平成28年12月12日)
    第229期
    (自 平成29年 5月11日
    至 平成29年 6月12日)
    費用控除後の配当等収益額A358,363,452円費用控除後の配当等収益額A397,073,477円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C2,341,149,339円収益調整金額C2,261,425,400円
    分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D51,815,673円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,699,512,791円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,710,314,550円
    当ファンドの期末残存口数F166,872,881,135口当ファンドの期末残存口数F160,119,059,185口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000161.76円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000169.25円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000333,745,762円収益分配金金額I=F×H/10,000320,238,118円
    第224期
    (自 平成28年12月13日
    至 平成29年 1月10日)
    第230期
    (自 平成29年 6月13日
    至 平成29年 7月10日)
    費用控除後の配当等収益額A351,062,849円費用控除後の配当等収益額A279,197,497円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C2,357,593,621円収益調整金額C2,233,786,410円
    分配準備積立金額D24,186,551円分配準備積立金額D126,034,272円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,732,843,021円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,639,018,179円
    当ファンドの期末残存口数F167,594,453,401口当ファンドの期末残存口数F157,987,076,449口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000163.05円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000167.03円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000335,188,906円収益分配金金額I=F×H/10,000315,974,152円
    第225期
    (自 平成29年 1月11日
    至 平成29年 2月10日)
    第231期
    (自 平成29年 7月11日
    至 平成29年 8月10日)
    費用控除後の配当等収益額A333,291,881円費用控除後の配当等収益額A295,353,416円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C2,354,195,328円収益調整金額C2,190,659,001円
    分配準備積立金額D39,183,874円分配準備積立金額D87,115,153円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,726,671,083円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,573,127,570円
    当ファンドの期末残存口数F166,951,232,994口当ファンドの期末残存口数F154,836,907,112口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000163.31円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000166.18円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000333,902,465円収益分配金金額I=F×H/10,000309,673,814円
    第226期
    (自 平成29年 2月11日
    至 平成29年 3月10日)
    第232期
    (自 平成29年 8月11日
    至 平成29年 9月11日)
    費用控除後の配当等収益額A284,200,912円費用控除後の配当等収益額A301,782,906円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C2,339,225,014円収益調整金額C2,158,445,075円
    分配準備積立金額D37,817,663円分配準備積立金額D71,516,415円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,661,243,589円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,531,744,396円
    当ファンドの期末残存口数F165,672,860,137口当ファンドの期末残存口数F152,502,478,788口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000160.62円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000166.00円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000331,345,720円収益分配金金額I=F×H/10,000305,004,957円
    第227期
    (自 平成29年 3月11日
    至 平成29年 4月10日)
    第233期
    (自 平成29年 9月12日
    至 平成29年10月10日)
    費用控除後の配当等収益額A414,653,800円費用控除後の配当等収益額A259,469,269円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C2,321,825,719円収益調整金額C2,124,909,465円
    分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D66,973,059円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,736,479,519円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,451,351,793円
    当ファンドの期末残存口数F164,805,376,134口当ファンドの期末残存口数F150,062,672,213口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000166.04円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000163.35円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000329,610,752円収益分配金金額I=F×H/10,000300,125,344円
    第228期
    (自 平成29年 4月11日
    至 平成29年 5月10日)
    第234期
    (自 平成29年10月11日
    至 平成29年11月10日)
    費用控除後の配当等収益額A295,713,009円費用控除後の配当等収益額A328,031,333円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C2,297,916,878円収益調整金額C2,055,024,766円
    分配準備積立金額D83,329,222円分配準備積立金額D25,401,624円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,676,959,109円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,408,457,723円
    当ファンドの期末残存口数F162,914,914,050口当ファンドの期末残存口数F145,094,730,063口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000164.31円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000165.98円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000325,829,828円収益分配金金額I=F×H/10,000290,189,460円

    (金融商品に関する注記)
    (1)金融商品の状況に関する事項

    第39特定期間
    (第229期から第234期)
    自 平成29年 5月11日
    至 平成29年11月10日
    1.金融商品に対する取組方針
    当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資ならびにデリバティブ取引を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
    当ファンドは、ファミリー・ファンド方式により運用を行っております。したがって、ベビーファンドの金融商品には主要投資対象としている親投資信託受益証券が含まれ、マザーファンドの金融商品には有価証券、デリバティブ取引が含まれております。有価証券は、主として外国債券で構成されており、当ファンドはこれらの有価証券の運用により信用リスク、市場リスク(為替リスク・金利リスク・価格変動リスク・流動性リスク)に晒されております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社では、組織規定に基づき、運用にかかる法令・諸規則および投資ガイドライン等の遵守状況のモニタリングを担当する業務管理部および金融商品取引法、投資信託及び投資法人に関する法律その他の投資者保護および業務に関連した法令・諸規則等の遵守状況のモニタリングを担当する法務・コンプライアンス部が設置されております。
    さらに、取締役会の委嘱を受けて運用考査にかかるすべての権限および責任が付与された運用考査委員会ならびに全社的なリスク管理にかかる権限および責任が付与されたリスク管理委員会が設置され、定期的に開催されております。
    取引先の契約不履行による信用リスクについては、委託会社のトレーディング部署から独立した部署が取引先の信用状況をモニタリングし、取引先とリスク枠などを限定することで管理しております。
    4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれている場合があります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (2)金融商品の時価等に関する事項

    第39特定期間末
    (第234期計算期間末)
    平成29年11月10日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額
    貸借対照表上の金融商品は原則として時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
    2.時価の算定方法
    親投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    金銭債権及び金銭債務
    短期間で決済される未収入金及び、未払金等の時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。


    (有価証券に関する注記)
    第38特定期間(第223期から第228期(自 平成28年11月11日 至 平成29年 5月10日))
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券△180,021,060
    合計△180,021,060

    第39特定期間(第229期から第234期(自 平成29年 5月11日 至 平成29年11月10日))
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券834,637,865
    合計834,637,865


    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

    (その他の注記)

    第38特定期間末
    (第228期計算期間末)
    平成29年 5月10日現在
    第39特定期間末
    (第234期計算期間末)
    平成29年11月10日現在
    投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額166,944,098,255円期首元本額162,914,914,050円
    期中追加設定元本額16,487,505,975円期中追加設定元本額4,450,499,839円
    期中一部解約元本額20,516,690,180円期中一部解約元本額22,270,683,826円

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