有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第50期(2022/11/11-2023/05/10)

【提出】
2023/08/10 9:06
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

項目第50特定期間
(第295期から第300期)
自 2022年11月11日
至 2023年 5月10日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)

項目第49特定期間末
(第294期計算期間末)
2022年11月10日現在
第50特定期間末
(第300期計算期間末)
2023年 5月10日現在
1.受益権の総数46,919,849,749口44,195,151,326口
2.元本の欠損
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第55条の6第10号に規定する額26,775,509,815円25,163,931,661円
3.1口当たり純資産額0.4293円0.4306円
(1万口当たり純資産額)(4,293円)(4,306円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第49特定期間
(第289期から第294期)
自 2022年 5月11日
至 2022年11月10日
第50特定期間
(第295期から第300期)
自 2022年11月11日
至 2023年 5月10日
分配金の計算方法分配金の計算方法
第289期
(自 2022年 5月11日
至 2022年 6月10日)
第295期
(自 2022年11月11日
至 2022年12月12日)
費用控除後の配当等収益額A39,483,374円費用控除後の配当等収益額A61,020,679円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C347,059,922円収益調整金額C320,197,096円
分配準備積立金額D63,400,827円分配準備積立金額D27,659,883円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D449,944,123円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D408,877,658円
当ファンドの期末残存口数F49,978,028,748口当ファンドの期末残存口数F46,049,818,440口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00090.02円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00088.78円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00049,978,028円収益分配金金額I=F×H/10,00046,049,818円
第290期
(自 2022年 6月11日
至 2022年 7月11日)
第296期
(自 2022年12月13日
至 2023年 1月10日)
費用控除後の配当等収益額A46,230,460円費用控除後の配当等収益額A30,932,395円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C343,151,861円収益調整金額C318,405,293円
分配準備積立金額D52,259,419円分配準備積立金額D42,351,155円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D441,641,740円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D391,688,843円
当ファンドの期末残存口数F49,404,581,070口当ファンドの期末残存口数F45,783,491,532口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00089.38円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00085.55円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00049,404,581円収益分配金金額I=F×H/10,00045,783,491円
第291期
(自 2022年 7月12日
至 2022年 8月10日)
第297期
(自 2023年 1月11日
至 2023年 2月10日)
費用控除後の配当等収益額A61,553,694円費用控除後の配当等収益額A38,675,932円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C338,657,746円収益調整金額C314,802,664円
分配準備積立金額D48,394,215円分配準備積立金額D27,136,837円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D448,605,655円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D380,615,433円
当ファンドの期末残存口数F48,747,704,826口当ファンドの期末残存口数F45,251,597,909口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00092.01円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00084.10円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00048,747,704円収益分配金金額I=F×H/10,00045,251,597円
第292期
(自 2022年 8月11日
至 2022年 9月12日)
第298期
(自 2023年 2月11日
至 2023年 3月10日)
費用控除後の配当等収益額A40,171,289円費用控除後の配当等収益額A30,646,984円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C334,665,823円収益調整金額C311,789,234円
分配準備積立金額D60,413,374円分配準備積立金額D20,343,999円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D435,250,486円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D362,780,217円
当ファンドの期末残存口数F48,160,739,805口当ファンドの期末残存口数F44,812,005,538口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00090.36円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00080.94円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00048,160,739円収益分配金金額I=F×H/10,00044,812,005円
第293期
(自 2022年 9月13日
至 2022年10月11日)
第299期
(自 2023年 3月11日
至 2023年 4月10日)
費用控除後の配当等収益額A34,546,711円費用控除後の配当等収益額A54,481,391円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C330,565,481円収益調整金額C309,474,121円
分配準備積立金額D51,718,593円分配準備積立金額D6,120,536円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D416,830,785円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D370,076,048円
当ファンドの期末残存口数F47,558,385,624口当ファンドの期末残存口数F44,467,648,242口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00087.63円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00083.21円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00047,558,385円収益分配金金額I=F×H/10,00044,467,648円
第294期
(自 2022年10月12日
至 2022年11月10日)
第300期
(自 2023年 4月11日
至 2023年 5月10日)
費用控除後の配当等収益額A36,969,353円費用控除後の配当等収益額A30,968,580円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C326,193,945円収益調整金額C307,615,933円
分配準備積立金額D38,154,907円分配準備積立金額D16,022,980円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D401,318,205円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D354,607,493円
当ファンドの期末残存口数F46,919,849,749口当ファンドの期末残存口数F44,195,151,326口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00085.53円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00080.23円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00046,919,849円収益分配金金額I=F×H/10,00044,195,151円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

第50特定期間
(第295期から第300期)
自 2022年11月11日
至 2023年 5月10日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資ならびにデリバティブ取引を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
当ファンドは、ファミリー・ファンド方式により運用を行っております。したがって、ベビーファンドの金融商品には主要投資対象としている親投資信託受益証券が含まれ、マザーファンドの金融商品には有価証券、デリバティブ取引が含まれております。有価証券は、主として外国債券で構成されており、当ファンドはこれらの有価証券の運用により信用リスク、市場リスク(為替リスク・金利リスク・価格変動リスク・流動性リスク)に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社では、組織規定に基づき、運用にかかる法令・諸規則および投資ガイドライン等の遵守状況のモニタリングを担当する業務管理部および金融商品取引法、投資信託及び投資法人に関する法律その他の投資者保護および業務に関連した法令・諸規則等の遵守状況のモニタリングを担当する法務・コンプライアンス部が設置されております。
さらに、取締役会の委嘱を受けて運用考査にかかるすべての権限および責任が付与された運用考査委員会ならびに全社的なリスク管理にかかる権限および責任が付与されたリスク管理委員会が設置され、定期的に開催されております。
取引先の契約不履行による信用リスクについては、委託会社のトレーディング部署から独立した部署が取引先の信用状況をモニタリングし、取引先とリスク枠などを限定することで管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(2)金融商品の時価等に関する事項

第50特定期間末
(第300期計算期間末)
2023年 5月10日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則として時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
金銭債権及び金銭債務
短期間で決済される未収入金及び、未払金等の時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
第49特定期間(第289期から第294期(自 2022年 5月11日 至 2022年11月10日))
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△184,053,805
合計△184,053,805

第50特定期間(第295期から第300期(自 2022年11月11日 至 2023年 5月10日))
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△171,471,465
合計△171,471,465

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。
(その他の注記)

第49特定期間末
(第294期計算期間末)
2022年11月10日現在
第50特定期間末
(第300期計算期間末)
2023年 5月10日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額51,129,447,575円期首元本額46,919,849,749円
期中追加設定元本額242,912,743円期中追加設定元本額298,818,967円
期中一部解約元本額4,452,510,569円期中一部解約元本額3,023,517,390円

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