ゴールドマン・サックス毎月分配債券ファンド

有報資料
49項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第48期(2025/12/16-2026/06/15)

    【提出】
    2026/09/15 9:29
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    49項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分前期
    自 2025年6月17日
    至 2025年12月15日
    当期
    自 2025年12月16日
    至 2026年6月15日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    同左
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項特定期間の取扱い
    2025年6月15日が休業日のため、当特定期間期首は2025年6月17日としております。
    ─────────

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (2025年12月15日現在)
    当期
    (2026年6月15日現在)
    1.元本の推移
    期首元本額27,006,104,202円25,889,465,239円
    期中追加設定元本額139,772,613円71,761,142円
    期中一部解約元本額1,256,411,576円1,154,381,539円
    2.受益権の総数25,889,465,239口24,806,844,842口

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    自 2025年6月17日
    至 2025年12月15日
    当期
    自 2025年12月16日
    至 2026年6月15日
    分配金の計算過程
    2025年6月17日から
    2025年7月15日までの計算期間
    2025年12月16日から
    2026年1月15日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額87,823,741円88,813,052円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円500,212,016円
    収益調整金額149,807,892円158,179,093円
    分配準備積立金額2,543,784,157円3,157,846,107円
    本ファンドの分配対象収益額2,781,415,790円3,905,050,268円
    本ファンドの期末残存口数26,815,968,418口25,745,949,684口
    10,000口当たり収益分配対象額1,037円1,516円
    10,000口当たり分配金額10円10円
    収益分配金金額26,815,968円25,745,949円
    2025年7月16日から
    2025年8月15日までの計算期間
    2026年1月16日から
    2026年2月16日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額76,683,969円57,653,790円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額151,074,595円158,909,069円
    分配準備積立金額2,586,532,798円3,673,344,164円
    本ファンドの分配対象収益額2,814,291,362円3,889,907,023円
    本ファンドの期末残存口数26,649,892,786口25,433,406,813口
    10,000口当たり収益分配対象額1,056円1,529円
    10,000口当たり分配金額10円10円
    収益分配金金額26,649,892円25,433,406円
    2025年8月16日から
    2025年9月16日までの計算期間
    2026年2月17日から
    2026年3月16日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額72,732,344円70,340,219円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額152,946,576円158,944,709円
    分配準備積立金額2,612,168,396円3,677,340,712円
    本ファンドの分配対象収益額2,837,847,316円3,906,625,640円
    本ファンドの期末残存口数26,433,969,130口25,247,591,130口
    10,000口当たり収益分配対象額1,073円1,547円
    10,000口当たり分配金額10円10円
    収益分配金金額26,433,969円25,247,591円

    区分前期
    自 2025年6月17日
    至 2025年12月15日
    当期
    自 2025年12月16日
    至 2026年6月15日
    2025年9月17日から
    2025年10月15日までの計算期間
    2026年3月17日から
    2026年4月15日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額81,802,581円80,809,165円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額154,205,035円159,589,749円
    分配準備積立金額2,640,312,327円3,703,047,260円
    本ファンドの分配対象収益額2,876,319,943円3,943,446,174円
    本ファンドの期末残存口数26,274,217,038口25,125,473,605口
    10,000口当たり収益分配対象額1,094円1,569円
    10,000口当たり分配金額10円10円
    収益分配金金額26,274,217円25,125,473円
    2025年10月16日から
    2025年11月17日までの計算期間
    2026年4月16日から
    2026年5月15日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額81,416,961円53,261,379円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額228,525,819円-円
    収益調整金額154,788,804円160,896,529円
    分配準備積立金額2,670,836,007円3,742,320,976円
    本ファンドの分配対象収益額3,135,567,591円3,956,478,884円
    本ファンドの期末残存口数26,048,531,162口25,028,418,103口
    10,000口当たり収益分配対象額1,203円1,580円
    10,000口当たり分配金額10円10円
    収益分配金金額26,048,531円25,028,418円
    2025年11月18日から
    2025年12月15日までの計算期間
    2026年5月16日から
    2026年6月15日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額68,318,474円65,600,674円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額201,389,880円-円
    収益調整金額157,357,601円161,079,474円
    分配準備積立金額2,933,231,399円3,735,596,947円
    本ファンドの分配対象収益額3,360,297,354円3,962,277,095円
    本ファンドの期末残存口数25,889,465,239口24,806,844,842口
    10,000口当たり収益分配対象額1,297円1,597円
    10,000口当たり分配金額10円10円
    収益分配金金額25,889,465円24,806,844円

    (注)上記の費用控除後の配当等収益額は本ファンドに帰属すべき親投資信託の配当等収益を含んでおります。
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    区分前期
    自 2025年6月17日
    至 2025年12月15日
    当期
    自 2025年12月16日
    至 2026年6月15日
    1.金融商品に対する取組方針本ファンドは証券投資信託として、有価証券等への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスク本ファンドが保有する主な金融資産は親投資信託受益証券であり、売買目的で保有しております。
    投資対象とする金融商品の主なリスクは価格が変動する事によって発生する市場リスク、金融商品の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合に発生する信用リスク、及び金融商品の取引量が著しく乏しい場合に発生する流動性リスクがあります。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門ならびにオペレーション部門では、運用チームから独立した立場で、法令や信託約款等に実際の売買取引が則っているか、また日々のポジションのモニタリングを行っております。
    運用チームとは独立したリスク管理専任部門がファンドのリスク管理を行います。リスク管理専任部門では、運用チームと独立した立場で、運用チームにより構築されたポジションのリスク水準をモニタリングし、各運用チーム、委託会社のリスク検討委員会に報告します。
    リスク検討委員会は、委託会社の関係各部署の代表から構成されており、リスク管理専任部門からの報告事項等(ファンドの運営に大きな影響を与えると判断された流動性に関する事項を含みます。)に対して、必要な報告聴取、調査、検討、決定等を月次で行います。また、リスク検討委員会は、流動性リスク管理の適切な実施の確保や流動性リスク管理態勢について監督します。
    委託会社では、流動性リスク管理に関する規程を定めファンドの組入資産モニタリングを実施するとともに、緊急時対応策の策定・検証などを行います。
    同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    区分前期
    自 2025年6月17日
    至 2025年12月15日
    当期
    自 2025年12月16日
    至 2026年6月15日
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)有価証券
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (2025年12月15日現在)
    当期
    (2026年6月15日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    親投資信託受益証券293,999,539436,058,732
    合計293,999,539436,058,732

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)
    区分前期
    (2025年12月15日現在)
    当期
    (2026年6月15日現在)
    1口当たり純資産額1.0012円1.0251円

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。