有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成25年11月21日-平成26年5月20日)

【提出】
2014/07/30 9:21
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年11月20日現在 ]
当期
[ 平成26年5月20日現在 ]
※1期首元本額35,360,769,872円30,146,466,990円
期中追加設定元本額4,930,404,816円1,431,184,214円
期中一部解約元本額10,144,707,698円7,637,411,980円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
6,731,736,309円4,956,039,940円
3受益権の総数30,146,466,990口23,940,239,224口
41口当たり純資産額0.7767円0.7930円
(1万口当たり純資産額)(7,767円)(7,930円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年5月21日 至 平成25年11月20日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、当ファンドとピムコ・エマージング・ボンド・オープン Bコース(為替ヘッジあり)の純資産総額を合計した純資産総額に応じ、次に定める率を合算した純資産総額に乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
        信託財産の純資産総額
        300億円以下の部分              年10,000分の60
        300億円超600億円以下の部分     年10,000分の55
        600億円超900億円以下の部分     年10,000分の50
        900億円超の部分                年10,000分の45
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年5月21日 至 平成25年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A119,655,041円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,429,149,494円
分配準備積立金額D1,777,336円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,550,581,871円
当ファンドの期末残存口数F36,879,044,217口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,233円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000239,713,787円

( 自 平成25年6月21日 至 平成25年7月22日 )
費用控除後の配当等収益額A176,752,554円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,281,714,952円
分配準備積立金額D3,325,139円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,461,792,645円
当ファンドの期末残存口数F36,655,540,298口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,217円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000238,261,011円

( 自 平成25年7月23日 至 平成25年8月20日 )
費用控除後の配当等収益額A132,451,931円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,157,975,882円
分配準備積立金額D450,919円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,290,878,732円
当ファンドの期末残存口数F36,089,977,158口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,188円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000234,584,851円

( 自 平成25年8月21日 至 平成25年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A154,747,876円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C3,605,345,748円
分配準備積立金額D2,617,868円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,762,711,492円
当ファンドの期末残存口数F32,100,103,027口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,172円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000208,650,669円

( 自 平成25年9月21日 至 平成25年10月21日 )
費用控除後の配当等収益額A114,304,369円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C3,459,142,358円
分配準備積立金額D72,621円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,573,519,348円
当ファンドの期末残存口数F31,242,937,998口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,143円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000203,079,096円

( 自 平成25年10月22日 至 平成25年11月20日 )
費用控除後の配当等収益額A108,893,392円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C3,250,334,986円
分配準備積立金額D1,825,778円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,361,054,156円
当ファンドの期末残存口数F30,146,466,990口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,114円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000195,952,035円

当期(自 平成25年11月21日 至 平成26年5月20日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、当ファンドとピムコ・エマージング・ボンド・オープン Bコース(為替ヘッジあり)の純資産総額を合計した純資産総額に応じ、次に定める率を合算した純資産総額に乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
(自 平成25年11月21日 至 平成26年2月20日)
        信託財産の純資産総額
        300億円以下の部分              年10,000分の60
        300億円超600億円以下の部分     年10,000分の55
        600億円超900億円以下の部分     年10,000分の50
        900億円超の部分                年10,000分の45
(自 平成26年2月21日 至 平成26年5月20日)
信託財産の純資産総額に対し年10,000分の60以内の率を乗じて得た額
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年11月21日 至 平成25年12月20日 )
費用控除後の配当等収益額A134,072,616円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,933,477,131円
分配準備積立金額D2,009,638円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,069,559,385円
当ファンドの期末残存口数F27,958,744,986口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,097円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000181,731,842円
( 自 平成25年12月21日 至 平成26年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A113,649,448円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,791,475,521円
分配準備積立金額D1,799,274円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,906,924,243円
当ファンドの期末残存口数F27,042,848,877口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,074円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000175,778,517円

( 自 平成26年1月21日 至 平成26年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A100,445,850円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,671,563,383円
分配準備積立金額D1,802,796円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,773,812,029円
当ファンドの期末残存口数F26,470,740,485口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,047円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000172,059,813円

( 自 平成26年2月21日 至 平成26年3月20日 )
費用控除後の配当等収益額A105,927,304円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,510,861,580円
分配準備積立金額D1,593,029円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,618,381,913円
当ファンドの期末残存口数F25,562,138,825口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,024円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000166,153,902円

( 自 平成26年3月21日 至 平成26年4月21日 )
費用控除後の配当等収益額A112,521,194円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,360,593,075円
分配準備積立金額D152,383円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,473,266,652円
当ファンドの期末残存口数F24,608,109,253口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,005円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000159,952,710円

( 自 平成26年4月22日 至 平成26年5月20日 )
費用控除後の配当等収益額A100,077,238円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,248,652,155円
分配準備積立金額D1,878,199円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,350,607,592円
当ファンドの期末残存口数F23,940,239,224口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000981円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000155,611,554円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 5月21日
至 平成25年11月20日 )
当期
( 自 平成25年11月21日
至 平成26年 5月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年11月20日現在 ]
当期
[ 平成26年5月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年11月20日現在 ]
当期
[ 平成26年5月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券2,355,56588,087,484
親投資信託受益証券1,698
合計2,357,26388,087,484

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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