有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第36期(2022/05/21-2022/11/21)

【提出】
2023/02/20 9:05
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月20日および11月20日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 5月21日から令和 4年11月21日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 5月20日現在]
当期
[令和 4年11月21日現在]
1.期首元本額12,434,496,309円11,741,720,810円
期中追加設定元本額206,492,767円209,522,523円
期中一部解約元本額899,268,266円608,410,972円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。5,183,638,363円4,914,693,841円
3.受益権の総数11,741,720,810口11,342,832,361口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年11月23日
至 令和 4年 5月20日
当期
自 令和 4年 5月21日
至 令和 4年11月21日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第200期
令和 3年11月23日
令和 3年12月20日
第206期
令和 4年 5月21日
令和 4年 6月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A33,975,168円費用控除後の配当等収益額A42,625,044円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C473,666,553円収益調整金額C382,679,964円
分配準備積立金額D14,934円分配準備積立金額D249,732円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D507,656,655円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D425,554,740円
当ファンドの期末残存口数F12,206,091,485口当ファンドの期末残存口数F11,664,585,746口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000415円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000364円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,721,320円収益分配金金額I=F*H/10,00040,826,050円
第201期
令和 3年12月21日
令和 4年 1月20日
第207期
令和 4年 6月21日
令和 4年 7月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,649,835円費用控除後の配当等収益額A37,252,267円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C461,601,703円収益調整金額C377,973,048円
分配準備積立金額D1,025,391円分配準備積立金額D2,017,779円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D485,276,929円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D417,243,094円
当ファンドの期末残存口数F12,145,492,578口当ファンドの期末残存口数F11,520,882,188口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000399円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000362円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,509,224円収益分配金金額I=F*H/10,00040,323,087円
第202期
令和 4年 1月21日
令和 4年 2月21日
第208期
令和 4年 7月21日
令和 4年 8月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,314,442円費用控除後の配当等収益額A44,639,580円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C441,287,427円収益調整金額C375,063,214円
分配準備積立金額D595,718円分配準備積立金額D98,326円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D466,197,587円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D419,801,120円
当ファンドの期末残存口数F12,121,223,156口当ファンドの期末残存口数F11,466,953,001口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000384円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000366円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,424,281円収益分配金金額I=F*H/10,00040,134,335円
第203期
令和 4年 2月22日
令和 4年 3月22日
第209期
令和 4年 8月23日
令和 4年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A27,932,371円費用控除後の配当等収益額A42,638,811円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C417,845,201円収益調整金額C373,927,130円
分配準備積立金額D657,515円分配準備積立金額D4,579,845円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D446,435,087円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D421,145,786円
当ファンドの期末残存口数F11,970,461,476口当ファンドの期末残存口数F11,431,923,567口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000372円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000368円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,896,615円収益分配金金額I=F*H/10,00040,011,732円
第204期
令和 4年 3月23日
令和 4年 4月20日
第210期
令和 4年 9月21日
令和 4年10月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A39,106,080円費用控除後の配当等収益額A41,366,115円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C399,662,665円収益調整金額C373,233,245円
分配準備積立金額D1,045,066円分配準備積立金額D7,177,489円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D439,813,811円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D421,776,849円
当ファンドの期末残存口数F11,857,105,663口当ファンドの期末残存口数F11,410,219,981口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000370円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000369円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,499,869円収益分配金金額I=F*H/10,00039,935,769円
第205期
令和 4年 4月21日
令和 4年 5月20日
第211期
令和 4年10月21日
令和 4年11月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A32,118,934円費用控除後の配当等収益額A43,659,385円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C393,428,433円収益調整金額C371,108,391円
分配準備積立金額D1,010,401円分配準備積立金額D8,523,637円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D426,557,768円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D423,291,413円
当ファンドの期末残存口数F11,741,720,810口当ファンドの期末残存口数F11,342,832,361口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000363円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000373円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,096,022円収益分配金金額I=F*H/10,00039,699,913円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年11月23日
至 令和 4年 5月20日
当期
自 令和 4年 5月21日
至 令和 4年11月21日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 5月20日現在]
当期
[令和 4年11月21日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 5月20日現在]
当期
[令和 4年11月21日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△421,228,855△27,609,224
親投資信託受益証券△689
合計△421,228,855△27,609,913



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 5月20日現在]
当期
[令和 4年11月21日現在]
1口当たり純資産額0.5585円0.5667円
(1万口当たり純資産額)(5,585円)(5,667円)

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