有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成29年5月23日-平成29年11月20日)

【提出】
2018/02/19 9:25
【資料】
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【項目】
58項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月20日および11月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年5月23日から平成29年11月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年5月22日現在 ]
当期
[ 平成29年11月20日現在 ]
1期首元本額14,282,928,255円12,849,090,657円
期中追加設定元本額2,141,952,500円7,655,029,742円
期中一部解約元本額3,575,790,098円3,765,302,190円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
3,457,833,570円4,463,357,915円
3受益権の総数12,849,090,657口16,738,818,209口
41口当たり純資産額0.7309円0.7334円
(1万口当たり純資産額)(7,309円)(7,334円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年11月22日 至 平成29年5月22日)
1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2分配金の計算過程

( 自 平成28年11月22日 至 平成28年12月20日 )
費用控除後の配当等収益額A61,184,483円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,157,190,219円
分配準備積立金額D1,014,553円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,219,389,255円
当ファンドの期末残存口数F13,546,669,643口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000900円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00060,960,013円

( 自 平成28年12月21日 至 平成29年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A45,244,358円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,109,831,015円
分配準備積立金額D1,171,426円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,156,246,799円
当ファンドの期末残存口数F12,991,888,680口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000889円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00058,463,499円

( 自 平成29年1月21日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A43,285,581円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,076,820,746円
分配準備積立金額D911,255円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,121,017,582円
当ファンドの期末残存口数F12,753,887,390口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000878円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00057,392,493円

( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
費用控除後の配当等収益額A44,262,132円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,055,772,192円
分配準備積立金額D805,475円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,100,839,799円
当ファンドの期末残存口数F12,668,793,918口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000868円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00057,009,572円

( 自 平成29年3月22日 至 平成29年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A42,071,617円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,065,840,690円
分配準備積立金額D711,246円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,108,623,553円
当ファンドの期末残存口数F12,943,821,257口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000856円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00058,247,195円

( 自 平成29年4月21日 至 平成29年5月22日 )
費用控除後の配当等収益額A52,885,994円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,043,010,611円
分配準備積立金額D65,504円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,095,962,109円
当ファンドの期末残存口数F12,849,090,657口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000852円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00057,820,907円

当期(自 平成29年5月23日 至 平成29年11月20日)
1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2分配金の計算過程

( 自 平成29年5月23日 至 平成29年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A48,573,433円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,103,004,933円
分配準備積立金額D266,190円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,151,844,556円
当ファンドの期末残存口数F13,654,233,961口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000843円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00061,444,052円

( 自 平成29年6月21日 至 平成29年7月20日 )
費用控除後の配当等収益額A45,001,311円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,093,914,105円
分配準備積立金額D997,513円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,139,912,929円
当ファンドの期末残存口数F13,709,548,874口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000831円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00061,692,969円

( 自 平成29年7月21日 至 平成29年8月21日 )
費用控除後の配当等収益額A47,102,349円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,170,858,153円
分配準備積立金額D743,446円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,218,703,948円
当ファンドの期末残存口数F14,892,816,646口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000818円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00067,017,674円

( 自 平成29年8月22日 至 平成29年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A60,691,847円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,165,992,334円
分配準備積立金額D181,805円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,226,865,986円
当ファンドの期末残存口数F15,077,235,885口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000813円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00067,847,561円

( 自 平成29年9月21日 至 平成29年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A59,487,099円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,190,438,849円
分配準備積立金額D528,100円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,250,454,048円
当ファンドの期末残存口数F15,485,431,201口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000807円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00069,684,440円

( 自 平成29年10月21日 至 平成29年11月20日 )
費用控除後の配当等収益額A54,118,411円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,275,445,161円
分配準備積立金額D1,098,793円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,330,662,365円
当ファンドの期末残存口数F16,738,818,209口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000794円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00075,324,681円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年11月22日
至 平成29年 5月22日 )
当期
( 自 平成29年 5月23日
至 平成29年11月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年5月22日現在 ]
当期
[ 平成29年11月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年5月22日現在 ]
当期
[ 平成29年11月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券226,169,797△145,968,819
親投資信託受益証券
合計226,169,797△145,968,819

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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