有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和1年5月21日-令和1年11月20日)

【提出】
2020/02/19 9:15
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年 5月20日現在]
当期
[令和 1年11月20日現在]
1.期首元本額15,676,230,270円15,210,500,175円
期中追加設定元本額639,461,228円1,221,887,709円
期中一部解約元本額1,105,191,323円858,733,085円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。5,257,548,017円5,458,239,464円
3.受益権の総数15,210,500,175口15,573,654,799口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年11月21日
至 令和 1年 5月20日
当期
自 令和 1年 5月21日
至 令和 1年11月20日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第164期
平成30年11月21日
平成30年12月20日
第170期
令和 1年 5月21日
令和 1年 6月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A63,897,426円費用控除後の配当等収益額A58,529,729円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,006,399,362円収益調整金額C920,348,032円
分配準備積立金額D987,597円分配準備積立金額D960,669円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,071,284,385円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D979,838,430円
当ファンドの期末残存口数F15,593,876,763口当ファンドの期末残存口数F15,175,982,179口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000686円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000645円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00070,172,445円収益分配金金額I=F*H/10,00068,291,919円
第165期
平成30年12月21日
平成31年 1月21日
第171期
令和 1年 6月21日
令和 1年 7月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A55,193,462円費用控除後の配当等収益額A52,385,874円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C998,542,119円収益調整金額C911,915,075円
分配準備積立金額D945,507円分配準備積立金額D301,769円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,054,681,088円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D964,602,718円
当ファンドの期末残存口数F15,568,576,462口当ファンドの期末残存口数F15,185,291,663口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000677円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000635円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00070,058,594円収益分配金金額I=F*H/10,00068,333,812円
第166期
平成31年 1月22日
平成31年 2月20日
第172期
令和 1年 7月23日
令和 1年 8月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A65,218,947円費用控除後の配当等収益額A47,129,629円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C976,247,536円収益調整金額C913,232,050円
分配準備積立金額D90,842円分配準備積立金額D1,049,168円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,041,557,325円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D961,410,847円
当ファンドの期末残存口数F15,437,589,625口当ファンドの期末残存口数F15,490,421,038口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000674円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000620円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00069,469,153円収益分配金金額I=F*H/10,00069,706,894円
第167期
平成31年 2月21日
平成31年 3月20日
第173期
令和 1年 8月21日
令和 1年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A63,400,887円費用控除後の配当等収益額A55,605,129円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C967,756,831円収益調整金額C890,741,361円
分配準備積立金額D464,589円分配準備積立金額D157,154円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,031,622,307円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D946,503,644円
当ファンドの期末残存口数F15,375,950,114口当ファンドの期末残存口数F15,476,101,319口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000670円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000611円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00069,191,775円収益分配金金額I=F*H/10,00069,642,455円
第168期
平成31年 3月21日
平成31年 4月22日
第174期
令和 1年 9月21日
令和 1年10月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A56,997,973円費用控除後の配当等収益額A43,429,896円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C953,585,916円収益調整金額C874,788,271円
分配準備積立金額D806,695円分配準備積立金額D47,821円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,011,390,584円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D918,265,988円
当ファンドの期末残存口数F15,246,653,745口当ファンドの期末残存口数F15,440,249,064口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000663円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000594円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00068,609,941円収益分配金金額I=F*H/10,00069,481,120円
第169期
平成31年 4月23日
令和 1年 5月20日
第175期
令和 1年10月22日
令和 1年11月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A51,301,675円費用控除後の配当等収益額A43,946,214円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C939,161,814円収益調整金額C855,897,191円
分配準備積立金額D1,383,228円分配準備積立金額D241,994円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D991,846,717円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D900,085,399円
当ファンドの期末残存口数F15,210,500,175口当ファンドの期末残存口数F15,573,654,799口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000652円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000577円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00068,447,250円収益分配金金額I=F*H/10,00070,081,446円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年11月21日
至 令和 1年 5月20日
当期
自 令和 1年 5月21日
至 令和 1年11月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年 5月20日現在]
当期
[令和 1年11月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年 5月20日現在]
当期
[令和 1年11月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△236,283,358△53,444,357
親投資信託受益証券
合計△236,283,358△53,444,357



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年 5月20日現在]
当期
[令和 1年11月20日現在]
1口当たり純資産額0.6543円0.6495円
(1万口当たり純資産額)(6,543円)(6,495円)

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