有価証券報告書(内国投資証券)-第29期(令和1年11月1日-令和2年4月30日)

【提出】
2020/07/29 15:28
【資料】
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【項目】
53項目
(4)【金銭の分配に係る計算書】
前期
(自 2019年5月1日
至 2019年10月31日)
当期
(自 2019年11月1日
至 2020年4月30日)
Ⅰ 当期未処分利益3,554,415,880円3,575,841,811円
Ⅱ 任意積立金取崩額
一時差異等調整積立金取崩額105,000,000円105,000,000円
Ⅲ 分配金の額3,294,417,050円3,314,336,781円
(投資口1口当たり分配金の額)
Ⅳ 任意積立金
(2,150円)(2,163円)
配当積立金繰入額364,998,830円366,505,030円
Ⅴ 次期繰越利益-円-円
分配金の額の算出方法本投資法人の規約第37条に定める分配方針に基づき、租税特別措置法第67条の15第1項に規定される「配当可能利益の額」の100分の90に相当する金額を超えるものとし、当期未処分利益3,554,415,880円に、一時差異等調整積立金取崩額として105,000,000円を加算した金額3,659,415,880円に対して、不動産等売却益の内、導管性要件を満たす範囲内で364,998,830円を配当積立金として積立てた上でその全額3,294,417,050円を利益分配金として分配することとしました。この結果、投資口1口当たり分配金を2,150円としました。本投資法人の規約第37条に定める分配方針に基づき、租税特別措置法第67条の15第1項に規定される「配当可能利益の額」の100分の90に相当する金額を超えるものとし、当期未処分利益3,575,841,811円に、一時差異等調整積立金取崩額として105,000,000円を加算した金額3,680,841,811円に対して、不動産等売却益の内、導管性要件を満たす範囲内で366,505,030円を配当積立金として積立てた上でその全額3,314,336,781円を利益分配金として分配することとしました。この結果、投資口1口当たり分配金を2,163円としました。

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