純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成28年9月27日-平成29年9月25日)
【閲覧】

個別

2016年9月26日
480億3657万
2017年9月25日 +44.79%
695億5228万

個別

2016年9月26日
217億149万
2017年9月25日 +29.79%
281億6694万

個別

2016年9月26日
84億4795万
2017年9月25日 +9.24%
92億2888万

個別

2016年9月26日
291億1212万
2017年9月25日 +58.52%
461億4717万

個別

2016年9月26日
146億977万
2017年9月25日 +13.43%
165億7213万

個別

2016年9月26日
89億2882万
2017年9月25日 +44.81%
129億2977万

個別

2016年9月26日
999億5578万
2017年9月25日 +49.1%
1490億2987万

個別

2016年9月26日
149億9205万
2017年9月25日 +13.09%
169億5427万

個別

2016年9月26日
118億7361万
2017年9月25日 +20.78%
143億4106万

個別

2016年9月26日
66億5317万
2017年9月25日 +27.82%
85億430万

個別

2016年9月26日
52億6946万
2017年9月25日 +21.17%
63億8499万

個別

2016年9月26日
53億1413万
2017年9月25日 +37.59%
73億1168万

個別

2016年9月26日
25億5905万
2017年9月25日 +29.07%
33億289万

個別

2016年9月26日
277億892万
2017年9月25日 +50.5%
417億59万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
ト.前ニ.から前ヘ.までの規定は、信託財産の状態に照らし、真にやむを得ない事情が生じている場合であって、前ニ.の一定の期間が1月を下らずにその公告および書面の交付を行うことが困難な場合には適用しません。
チ.信託契約の解約時の償還価額は、信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した額となります。償還金は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日から、信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(信託終了日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該信託終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払います。なお、当該受益者は、その口座が開設されている振替機関等に対して委託会社がこの信託の償還をするのと引換えに、当該償還に係る受益権の口数と同口数の抹消の申請を行うものとし、社振法の規定にしたがい当該振替機関等の口座において当該口数の減少の記載または記録が行われます。受益者が償還金の支払開始日から10年間その支払いを請求しないときは、時効によりその権利を失います。
2017/12/25 9:08
#2 その他の手数料等(連結)
②信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息および信託財産にかかる監査報酬ならびに当該監査報酬にかかる消費税等相当額は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
③信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し以下に掲げる率を乗じて得た額とし、毎計算期末または信託終了時に信託財産中から支弁します。また、委託会社は信託財産の規模等を考慮してその率または金額を変更することができます。
2017/12/25 9:08
#3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。
平成29年10月末現在、委託会社が運用の指図を行っている投資信託の総ファンド数は、407本であり、その純資産総額は、約3,391,801百万円です(なお、親投資信託135本は、ファンド数及び純資産総額からは除いております。)。
種類ファンド数純資産総額
単位型株式投資信託3283,522百万円
追加型株式投資信託2942,956,683百万円
単位型公社債投資信託81351,595百万円
合計4073,391,801百万円
2017/12/25 9:08
#4 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に以下に掲げる率を乗じて得た金額とします。委託会社は販売会社に対して、販売会社の行う業務に対する代行手数料を支払います。委託会社、販売会社および受託会社の間の配分は以下の表のとおりです。
2017/12/25 9:08
#5 投資リスク(連結)
<その他の留意点>(1)収益分配金に関する留意事項
分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
2017/12/25 9:08
#6 投資制限(連結)
(ロ)委託会社は、取得時において信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドに属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の30を超えることとなる投資の指図をしません。
2017/12/25 9:08
#7 投資対象(連結)
8.ブラックロック/FOFs用米国債F(適格機関投資家限定)
<指定投資信託証券の概要>
投資信託委託会社ブラックロック・ジャパン株式会社
主要投資対象ブラックロック米国債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
投資態度①ブラックロック米国債券マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米ドル建ての公社債(国債、政府機関債、社債、MBS、CMBS、ABS等)に投資します。②ブルームバーグ・バークレイズ米国総合インデックス(円ベース)をベンチマークとし、ベンチマークを上回る投資成果を目指します。③公社債の投資においては、原則として投資適格格付(BBBマイナス、Baa3または同等の格付、またはそれ以上の格付)が付与されているもの、または同等の信用度を有すると判断されるものへの実質投資割合を信託財産の純資産の90%以上とすることを目指します。④デュレーション・リスク、イールド・カーブ・リスク、セクター・リスク等の調整にあたっては、債券先物取引等のデリバティブを活用することがあります。⑤外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。⑥ブラックロック・ファイナンシャル・マネジメント・インクに外国債券等にかかる運用の指図に関する権限を委託します。
主な投資制限①株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以下とします。②同一銘柄の株式への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。③投資信託証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。
<投資信託委託会社の概要><ブラックロックの債券運用の特色>ブラックロックは、金利・デュレーションについての相場観に過度に依存しない投資機会、計算可能な相対価値(「レラティブ・バリュー」)に基づく投資機会を発見し、レラティブ・バリューに基づき、多種多様な投資機会を積み重ねていくことにより、安定した超過収益をあげることが可能であると考えています。
<投資対象債券の概要><ファンドの運用体制・投資プロセス>① ブラックロックの債券運用体制の特徴は、ポートフォリオ・マネジャーが協調しながら運用にあたる「チーム運用体制」を取っていることにあります。
2017/12/25 9:08
#8 投資有価証券の主要銘柄-001
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。
ロ.投資有価証券の種類別投資比率
2017/12/25 9:08
#9 投資状況-001
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△137,964,939△0.18%
純資産総額75,235,849,094100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2017/12/25 9:08
#10 投資状況-002
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)680,645,7472.21%
純資産総額30,864,742,290100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2017/12/25 9:08
#11 投資状況-003
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)194,939,1681.92%
純資産総額10,148,243,624100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2017/12/25 9:08
#12 投資状況-004
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)1,172,981,1672.39%
純資産総額49,159,952,058100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2017/12/25 9:08
#13 投資状況-005
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)400,302,8442.35%
純資産総額17,051,650,252100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2017/12/25 9:08
#14 投資状況-006
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)272,481,6892.04%
純資産総額13,372,413,172100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2017/12/25 9:08
#15 投資状況-007
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)3,045,396,0022.00%
純資産総額152,468,126,766100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2017/12/25 9:08
#16 投資状況-008
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)423,632,8412.42%
純資産総額17,530,007,601100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2017/12/25 9:08
#17 投資状況-009
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)349,585,7282.41%
純資産総額14,492,573,431100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2017/12/25 9:08
#18 投資状況-010
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)201,213,3252.30%
純資産総額8,745,668,253100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2017/12/25 9:08
#19 投資状況-011
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△11,018,250△0.17%
純資産総額6,371,807,559100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2017/12/25 9:08
#20 投資状況-012
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△16,421,116△0.22%
純資産総額7,455,574,826100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2017/12/25 9:08
#21 投資状況-013
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)74,638,9392.17%
純資産総額3,440,917,014100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2017/12/25 9:08
#22 投資状況-014
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)857,673,3411.98%
純資産総額43,365,336,120100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2017/12/25 9:08
#23 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1) 子会社株式及び関連会社株式総平均法による原価法を採用しております。(2) その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は総平均法により算出し、評価差額は全部純資産直入法により処理しております。)を採用しております。時価のないもの総平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法(1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 15~30年器具備品 4~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準(1) 貸倒引当金債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金従業員賞与の支払に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。
(3) 役員賞与引当金役員賞与の支払に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。
(4) 退職給付引当金従業員の退職給付に備えるため、社内規定に基づく当事業年度末の要支給額を計上しております。これは、当社の退職金は、将来の昇給等による給付額の変動がなく、貢献度、能力及び実績に応じて、各事業年度ごとに各人別に勤務費用が確定するためです。
(5) 役員退職慰労引当金役員の退職慰労金の支払に備えるため、役員退職慰労金規程に基づく当事業年度末の要支給額を計上しております。
(6) 業務委託関連引当金一部業務を外部委託するに当たり、当社が負担する従業員費用等の支出に備えるため合理的に発生すると見込まれる費用を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1) 消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
会計方針の変更
2017/12/25 9:08
#24 注記表(連結)
(1口当たり情報)
第10期平成28年9月26日現在第11期平成29年9月25日現在
1口当たり純資産1口当たり純資産
0.9493円1.2474円
2017/12/25 9:08
#25 純資産の推移-001
①【純資産の推移】
純資産総額(百万円)1口当りの純資産額(円)
(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)
(注)純資産総額は百万円未満切捨てで表記しております。
2017/12/25 9:08
#26 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
(平成29年10月末現在)
2017/12/25 9:08
#27 設定及び解約の実績-001
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)1,394,509,2441.85%
純資産総額75,375,519,944100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(2) 投資資産
2017/12/25 9:08
#28 設定及び解約の実績-002
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)△44,590,400△0.15
合計(純資産総額)30,159,864,206100.00
(2)投資資産
2017/12/25 9:08
#29 設定及び解約の実績-003
(1)投資状況(平成29年10月31日現在)
投資資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△31,332,161△0.31
合 計(純資産総額)9,998,977,807100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じです。
(参考)インベスコ 店頭・成長株 マザーファンド
2017/12/25 9:08
#30 設定及び解約の実績-005
以下の運用状況は2017年10月31日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
(1)投資状況
2017/12/25 9:08
#31 設定及び解約の実績-006
(1)投資状況
(平成29年10月31日現在)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)-△16,654,163△0.23
合計(純資産総額)7,387,022,953100.00
(注)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。投資比率は四捨五入です。
親投資信託は、全て「GIMエマージング株式マザーファンド(適格機関投資家専用)」です(以下同じ)。
2017/12/25 9:08
#32 設定及び解約の実績-007
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)△83,458,067△0.06
合計(純資産総額)148,712,302,964100.00
(2)投資資産
2017/12/25 9:08
#33 設定及び解約の実績-008
(1)投資状況
資産の種類金額(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△19,553,177△0.12
純資産総額16,981,922,712100.00
(2)投資資産
①投資有価証券の主要銘柄
2017/12/25 9:08
#34 設定及び解約の実績-009
(平成29年10月31日現在)
資産の種類地域別(国名)時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン・その他の資産(負債控除後)△34,029,786△0.24
合計(純資産総額)14,084,876,763100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(2)投資資産
2017/12/25 9:08
#35 設定及び解約の実績-010
(1)投資状況
(2017年10月31日現在)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)-△15,254,472△0.18
合計(純資産総額)-8,490,842,090100.00
(注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
参考情報
2017/12/25 9:08
#36 設定及び解約の実績-011
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)132,627,8712.08%
純資産総額6,382,883,871100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(2) 投資資産
2017/12/25 9:08
#37 設定及び解約の実績-012
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)106,415,5771.42%
純資産総額7,479,062,010100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(2) 投資資産
2017/12/25 9:08
#38 設定及び解約の実績-013
(1)投資状況
(平成29年10月31日現在)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)20,263,8550.61
合計(純資産総額)3,340,785,889100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。
(2)投資資産
2017/12/25 9:08
#39 設定及び解約の実績-014
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)7,993,842,38218.89%
純資産総額42,318,592,348100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
その他の資産の投資状況
2017/12/25 9:08
#40 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
第44期第45期
(平成28年3月31日)(平成29年3月31日)
(単位:千円)
(平成28年3月31日)(平成29年3月31日)
純資産の部
株主資本
2017/12/25 9:08
#41 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
①基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下、「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。外国為替予約の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
<主要投資対象の評価方法>
ファンド名有価証券等評価方法
FWG-REITREIT(不動産投資信託証券)原則として、基準価額計算日※の取引所の最終相場で評価します。※外国で取引される資産については、原則として基準価額計算日の前日とします。
FW日本グロース株FW日本中小型株FW米国株FW欧州株FW新興国株FW日本債FW米国債FW欧州債FW新興国債FWコモディティFWヘッジファンド指定投資信託証券指定投資信託証券が国内籍の場合は、原則として、基準価額計算日の前営業日の基準価額で評価します。また、指定投資信託証券が外国籍の場合は、原則として、基準価額計算日に知り得る直近の純資産額(上場されている場合は、その主たる取引所における最終相場)で評価します。
②基準価額は、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されます。原則として委託会社の各営業日に計算され、翌日の日本経済新聞に掲載されます。また、お申込みの各販売会社または下記の照会先まで問い合わせることにより知ることができます。
2017/12/25 9:08
#42 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
区分平成28年9月26日現在平成29年9月25日現在
金額(円)金額(円)
負債合計551,216,3791,735,767,735
純資産の部
元本等
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2017/12/25 9:08
#43 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
(平成29年10月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)1,074,263,9372.79%
純資産総額38,549,044,897100.00%
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
その他の資産の投資状況
2017/12/25 9:08

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