有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成28年5月10日-平成28年11月8日)

【提出】
2017/02/08 9:30
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分前期
自 平成27年11月10日
至 平成28年5月9日
当期
自 平成28年5月10日
至 平成28年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
同左
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
平成27年11月8日が休業日のため、当特定期間期首は平成27年11月10日としております。また、平成28年5月8日が休業日のため、当特定期間末日は平成28年5月9日としております。
特定期間の取扱い
平成28年5月8日が休業日のため、当特定期間期首は平成28年5月10日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成28年5月9日現在)
当期
(平成28年11月8日現在)
1.元本の推移
期首元本額14,392,274,710円13,877,298,849円
期中追加設定元本額588,334,370円344,568,391円
期中一部解約元本額1,103,310,231円650,828,656円
2.受益権の総数13,877,298,849口13,571,038,584口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,894,720,586円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,490,705,169円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
自 平成27年11月10日
至 平成28年5月9日
当期
自 平成28年5月10日
至 平成28年11月8日
分配金の計算過程
平成27年11月10日から
平成27年12月8日までの計算期間
平成28年5月10日から
平成28年6月8日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額3,628,164円26,605,458円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額237,283,338円284,240,384円
分配準備積立金額1,116,941,982円1,054,358,774円
本ファンドの分配対象収益額1,357,853,484円1,365,204,616円
本ファンドの期末残存口数14,261,836,133口13,874,898,471口
10,000口当たり収益分配対象額952円983円
10,000口当たり分配金額20円20円
収益分配金金額28,523,672円27,749,796円
平成27年12月9日から
平成28年1月8日までの計算期間
平成28年6月9日から
平成28年7月8日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額45,572,028円43,155,037円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額236,219,560円294,854,243円
分配準備積立金額1,074,303,605円1,038,247,678円
本ファンドの分配対象収益額1,356,095,193円1,376,256,958円
本ファンドの期末残存口数14,058,791,901口13,824,932,069口
10,000口当たり収益分配対象額964円995円
10,000口当たり分配金額20円20円
収益分配金金額28,117,583円27,649,864円
平成28年1月9日から
平成28年2月8日までの計算期間
平成28年7月9日から
平成28年8月8日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額42,144,605円44,018,998円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額234,801,535円295,033,423円
分配準備積立金額1,078,003,411円1,048,213,813円
本ファンドの分配対象収益額1,354,949,551円1,387,266,234円
本ファンドの期末残存口数13,897,377,309口13,766,829,459口
10,000口当たり収益分配対象額974円1,007円
10,000口当たり分配金額20円20円
収益分配金金額27,794,754円27,533,658円

区分前期
自 平成27年11月10日
至 平成28年5月9日
当期
自 平成28年5月10日
至 平成28年11月8日
平成28年2月9日から
平成28年3月8日までの計算期間
平成28年8月9日から
平成28年9月8日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額6,674,812円28,591,210円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額235,912,893円295,008,602円
分配準備積立金額1,088,922,519円1,057,698,068円
本ファンドの分配対象収益額1,331,510,224円1,381,297,880円
本ファンドの期末残存口数13,872,895,799口13,695,263,364口
10,000口当たり収益分配対象額959円1,008円
10,000口当たり分配金額20円20円
収益分配金金額27,745,791円27,390,526円
平成28年3月9日から
平成28年4月8日までの計算期間
平成28年9月9日から
平成28年10月11日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額39,005,620円19,895,752円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額231,175,270円298,141,222円
分配準備積立金額1,036,221,273円1,053,679,037円
本ファンドの分配対象収益額1,306,402,163円1,371,716,011円
本ファンドの期末残存口数13,484,949,174口13,673,024,421口
10,000口当たり収益分配対象額968円1,003円
10,000口当たり分配金額20円20円
収益分配金金額26,969,898円27,346,048円
平成28年4月9日から
平成28年5月9日までの計算期間
平成28年10月12日から
平成28年11月8日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額48,036,976円12,074,211円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額276,710,008円297,481,944円
分配準備積立金額1,041,720,198円1,036,897,054円
本ファンドの分配対象収益額1,366,467,182円1,346,453,209円
本ファンドの期末残存口数13,877,298,849口13,571,038,584口
10,000口当たり収益分配対象額984円992円
10,000口当たり分配金額20円20円
収益分配金金額27,754,597円27,142,077円

(注)上記の費用控除後の配当等収益額は本ファンドに帰属すべき親投資信託の配当等収益を含んでおります。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区分前期
自 平成27年11月10日
至 平成28年5月9日
当期
自 平成28年5月10日
至 平成28年11月8日
1.金融商品に対する取組方針本ファンドは証券投資信託として、有価証券等への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスク本ファンドが保有する主な金融資産は親投資信託受益証券であり、売買目的で保有しております。
投資対象とする金融商品の主なリスクは価格が変動する事によって発生する市場リスク、金融商品の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合に発生する信用リスク、及び金融商品の取引量が著しく乏しい場合に発生する流動性リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門ならびにオペレーション部門では、運用チームから独立した立場で、法令や信託約款等に実際の売買取引が則っているか、また日々のポジションのモニタリングを行っております。
マーケット・リスク管理専任部門では、運用チームとは独立した立場で、運用チームにより構築されたポジションのリスク水準をモニタリングし、各運用チーム、リスク検討委員会に報告します。
リスク検討委員会は、法務部・コンプライアンス部を含む各部署の代表から構成されており、マーケット・リスク管理専任部門からの報告事項に対して、必要な報告聴取、調査、検討、決定等を月次で行います。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区分前期
自 平成27年11月10日
至 平成28年5月9日
当期
自 平成28年5月10日
至 平成28年11月8日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券以外の金融商品
同左
(2)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)有価証券
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(平成28年5月9日現在)
当期
(平成28年11月8日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
親投資信託受益証券227,624,346△244,324,493
合計227,624,346△244,324,493

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
区分前期
(平成28年5月9日現在)
当期
(平成28年11月8日現在)
1口当たり純資産額0.6473円0.5954円

(重要な後発事象に関する注記)
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