有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成25年10月22日-平成26年4月21日)

【提出】
2014/07/18 10:53
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【項目】
87項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月20日および10月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成25年10月22日から平成26年4月21日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年10月21日現在 ]
当期
[ 平成26年4月21日現在 ]
※1期首元本額45,306,560,951円30,547,471,694円
期中追加設定元本額2,776,158,726円707,312,874円
期中一部解約元本額17,535,247,983円9,759,429,417円
2受益権の総数30,547,471,694口21,495,355,151口
31口当たり純資産額1.0362円1.0104円
(1万口当たり純資産額)(10,362円)(10,104円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年4月23日 至 平成25年10月21日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の59の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年4月23日 至 平成25年5月20日 )
費用控除後の配当等収益額A190,866,480円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C8,927,626,426円
分配準備積立金額D4,325,195,188円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,443,688,094円
当ファンドの期末残存口数F44,004,265,534口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,055円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000286,027,725円

( 自 平成25年5月21日 至 平成25年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A179,149,081円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C8,550,586,102円
分配準備積立金額D3,914,128,534円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,643,863,717円
当ファンドの期末残存口数F41,685,402,142口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,033円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000270,955,113円

( 自 平成25年6月21日 至 平成25年7月22日 )
費用控除後の配当等収益額A184,956,962円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,939,198,380円
分配準備積立金額D3,522,024,814円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,646,180,156円
当ファンドの期末残存口数F38,613,877,937口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,016円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000250,990,206円
( 自 平成25年7月23日 至 平成25年8月20日 )
費用控除後の配当等収益額A178,122,797円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,516,500,741円
分配準備積立金額D3,233,213,205円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,927,836,743円
当ファンドの期末残存口数F36,426,532,917口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,999円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000236,772,463円

( 自 平成25年8月21日 至 平成25年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A197,215,119円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,729,922,753円
分配準備積立金額D2,822,009,719円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,749,147,591円
当ファンドの期末残存口数F32,545,114,124口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,995円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000211,543,241円

( 自 平成25年9月21日 至 平成25年10月21日 )
費用控除後の配当等収益額A170,613,917円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,328,129,621円
分配準備積立金額D2,624,074,656円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,122,818,194円
当ファンドの期末残存口数F30,547,471,694口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,986円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000198,558,566円

当期(自 平成25年10月22日 至 平成26年4月21日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
(自 平成25年10月22日 至 平成26年1月20日)
年10,000分の59の率を乗じて得た額
(自 平成26年1月21日 至 平成26年4月21日)
年10,000分の59以内の率を乗じて得た額
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年10月22日 至 平成25年11月20日 )
費用控除後の配当等収益額A135,704,231円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,948,823,152円
分配準備積立金額D2,426,025,528円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,510,552,911円
当ファンドの期末残存口数F28,666,857,034口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,968円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000186,334,570円

( 自 平成25年11月21日 至 平成25年12月20日 )
費用控除後の配当等収益額A129,722,821円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,467,617,755円
分配準備積立金額D2,170,822,347円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,768,162,923円
当ファンドの期末残存口数F26,305,199,257口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,953円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000170,983,795円
( 自 平成25年12月21日 至 平成26年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A127,098,691円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,312,111,652円
分配準備積立金額D2,049,394,420円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,488,604,763円
当ファンドの期末残存口数F25,488,368,100口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,938円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000165,674,392円

( 自 平成26年1月21日 至 平成26年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A116,977,418円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,025,369,752円
分配準備積立金額D1,897,193,734円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,039,540,904円
当ファンドの期末残存口数F24,094,838,091口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,921円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000156,616,447円

( 自 平成26年2月21日 至 平成26年3月20日 )
費用控除後の配当等収益額A120,516,272円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,705,833,767円
分配準備積立金額D1,734,834,816円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,561,184,855円
当ファンドの期末残存口数F22,546,659,911口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,910円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000146,553,289円

( 自 平成26年3月21日 至 平成26年4月21日 )
費用控除後の配当等収益額A124,031,239円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,500,794,511円
分配準備積立金額D1,614,749,260円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,239,575,010円
当ファンドの期末残存口数F21,495,355,151口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,902円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,000139,719,808円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 4月23日
至 平成25年10月21日 )
当期
( 自 平成25年10月22日
至 平成26年 4月21日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年10月21日現在 ]
当期
[ 平成26年4月21日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年10月21日現在 ]
当期
[ 平成26年4月21日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券172,381,616349,898,631
親投資信託受益証券△1
合計172,381,616349,898,630

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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