三菱UFJ新興国債券ファンド通貨選択シリーズ

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年4月21日-平成30年10月22日)

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    2019/01/21 9:04
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年4月20日および10月20日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成30年 4月21日から平成30年10月22日までとなっております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [平成30年 4月20日現在]
    当期
    [平成30年10月22日現在]
    1.期首元本額7,798,711,947円7,417,470,273円
    期中追加設定元本額331,451,916円67,643,465円
    期中一部解約元本額712,693,590円879,277,760円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,439,288,161円1,675,837,824円
    3.受益権の総数7,417,470,273口6,605,835,978口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成29年10月21日
    至 平成30年 4月20日
    当期
    自 平成30年 4月21日
    至 平成30年10月22日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の59以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の59以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第101期
    平成29年10月21日
    平成29年11月20日
    第107期
    平成30年 4月21日
    平成30年 5月21日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A21,546,592円費用控除後の配当等収益額A19,589,771円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,512,526,795円収益調整金額C1,344,311,530円
    分配準備積立金額D430,780円分配準備積立金額D609,229円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,534,504,167円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,364,510,530円
    当ファンドの期末残存口数F7,691,597,973口当ファンドの期末残存口数F7,213,936,796口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,995円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,891円
    1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
    収益分配金金額I=F*H/10,00034,612,190円収益分配金金額I=F*H/10,00032,462,715円
    第102期
    平成29年11月21日
    平成29年12月20日
    第108期
    平成30年 5月22日
    平成30年 6月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A25,101,849円費用控除後の配当等収益額A19,472,148円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,488,583,114円収益調整金額C1,302,078,460円
    分配準備積立金額D435,570円分配準備積立金額D704,645円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,514,120,533円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,322,255,253円
    当ファンドの期末残存口数F7,635,839,288口当ファンドの期末残存口数F7,055,451,274口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,982円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,874円
    1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
    収益分配金金額I=F*H/10,00034,361,276円収益分配金金額I=F*H/10,00031,749,530円
    第103期
    平成29年12月21日
    平成30年 1月22日
    第109期
    平成30年 6月21日
    平成30年 7月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A18,955,406円費用控除後の配当等収益額A25,492,680円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,460,582,442円収益調整金額C1,258,471,266円
    分配準備積立金額D333,390円分配準備積立金額D410,669円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,479,871,238円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,284,374,615円
    当ファンドの期末残存口数F7,538,601,875口当ファンドの期末残存口数F6,882,555,218口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,963円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,866円
    1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
    収益分配金金額I=F*H/10,00033,923,708円収益分配金金額I=F*H/10,00030,971,498円
    第104期
    平成30年 1月23日
    平成30年 2月20日
    第110期
    平成30年 7月21日
    平成30年 8月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A20,315,913円費用控除後の配当等収益額A17,894,998円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,451,390,404円収益調整金額C1,236,089,912円
    分配準備積立金額D437,236円分配準備積立金額D431,521円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,472,143,553円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,254,416,431円
    当ファンドの期末残存口数F7,569,257,928口当ファンドの期末残存口数F6,789,856,064口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,944円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,847円
    1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
    収益分配金金額I=F*H/10,00034,061,660円収益分配金金額I=F*H/10,00030,554,352円
    第105期
    平成30年 2月21日
    平成30年 3月20日
    第111期
    平成30年 8月21日
    平成30年 9月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A21,000,491円費用控除後の配当等収益額A18,257,382円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,417,283,954円収益調整金額C1,200,735,757円
    分配準備積立金額D311,328円分配準備積立金額D657,854円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,438,595,773円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,219,650,993円
    当ファンドの期末残存口数F7,461,425,818口当ファンドの期末残存口数F6,665,201,689口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,928円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,829円
    1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
    収益分配金金額I=F*H/10,00033,576,416円収益分配金金額I=F*H/10,00029,993,407円
    第106期
    平成30年 3月21日
    平成30年 4月20日
    第112期
    平成30年 9月21日
    平成30年10月22日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A19,502,339円費用控除後の配当等収益額A17,198,277円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,396,332,301円収益調整金額C1,178,811,522円
    分配準備積立金額D410,114円分配準備積立金額D250,148円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,416,244,754円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,196,259,947円
    当ファンドの期末残存口数F7,417,470,273口当ファンドの期末残存口数F6,605,835,978口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,909円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,810円
    1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
    収益分配金金額I=F*H/10,00033,378,616円収益分配金金額I=F*H/10,00029,726,261円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 平成29年10月21日
    至 平成30年 4月20日
    当期
    自 平成30年 4月21日
    至 平成30年10月22日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [平成30年 4月20日現在]
    当期
    [平成30年10月22日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [平成30年 4月20日現在]
    当期
    [平成30年10月22日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△14,511,163△30,488,918
    親投資信託受益証券△1
    合計△14,511,164△30,488,918



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [平成30年 4月20日現在]
    当期
    [平成30年10月22日現在]
    1口当たり純資産額0.8060円0.7463円
    (1万口当たり純資産額)(8,060円)(7,463円)

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