有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成29年4月21日-平成29年10月20日)

【提出】
2018/01/19 9:22
【資料】
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【項目】
157項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年4月20日現在 ]
当期
[ 平成29年10月20日現在 ]
1期首元本額9,155,056,802円8,578,608,333円
期中追加設定元本額368,892,040円922,863,306円
期中一部解約元本額945,340,509円1,702,759,692円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
1,286,626,428円1,173,333,869円
3受益権の総数8,578,608,333口7,798,711,947口
41口当たり純資産額0.8500円0.8495円
(1万口当たり純資産額)(8,500円)(8,495円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年10月21日 至 平成29年4月20日)
1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の59以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2分配金の計算過程

( 自 平成28年10月21日 至 平成28年11月21日 )
費用控除後の配当等収益額A29,415,173円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,956,345,801円
分配準備積立金額D65,591,723円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,051,352,697円
当ファンドの期末残存口数F9,020,682,323口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,274円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,00058,634,435円

( 自 平成28年11月22日 至 平成28年12月20日 )
費用控除後の配当等収益額A35,763,304円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,942,518,210円
分配準備積立金額D35,716,817円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,013,998,331円
当ファンドの期末残存口数F8,955,119,978口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,248円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,00058,208,279円

( 自 平成28年12月21日 至 平成29年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A38,357,796円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,930,604,711円
分配準備積立金額D13,121,709円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,982,084,216円
当ファンドの期末残存口数F8,899,865,487口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,227円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,00057,849,125円

( 自 平成29年1月21日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A35,494,265円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,907,770,001円
分配準備積立金額D742,338円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,944,006,604円
当ファンドの期末残存口数F8,827,145,996口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,202円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,00057,376,448円

( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
費用控除後の配当等収益額A29,567,753円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,854,264,376円
分配準備積立金額D44,306円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,883,876,435円
当ファンドの期末残存口数F8,675,920,960口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,171円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,00056,393,486円

( 自 平成29年3月22日 至 平成29年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A33,708,725円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,807,022,407円
分配準備積立金額D111,664円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,840,842,796円
当ファンドの期末残存口数F8,578,608,333口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,145円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,00055,760,954円

当期(自 平成29年4月21日 至 平成29年10月20日)
1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の59以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2分配金の計算過程

( 自 平成29年4月21日 至 平成29年5月22日 )
費用控除後の配当等収益額A27,797,840円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,754,597,242円
分配準備積立金額D356,575円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,782,751,657円
当ファンドの期末残存口数F8,433,818,976口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,113円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,00054,819,823円

( 自 平成29年5月23日 至 平成29年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A29,166,795円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,702,344,634円
分配準備積立金額D316,542円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,731,827,971円
当ファンドの期末残存口数F8,310,471,828口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,083円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,00054,018,066円

( 自 平成29年6月21日 至 平成29年7月20日 )
費用控除後の配当等収益額A23,065,568円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,627,799,107円
分配準備積立金額D383,698円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,651,248,373円
当ファンドの期末残存口数F8,064,659,651口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,047円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00036,290,968円

( 自 平成29年7月21日 至 平成29年8月21日 )
費用控除後の配当等収益額A26,085,616円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,582,532,900円
分配準備積立金額D56,033円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,608,674,549円
当ファンドの期末残存口数F7,903,041,491口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,035円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,563,686円

( 自 平成29年8月22日 至 平成29年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A27,818,953円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,550,129,355円
分配準備積立金額D60,283円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,578,008,591円
当ファンドの期末残存口数F7,787,889,924口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,026円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,045,504円

( 自 平成29年9月21日 至 平成29年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A24,000,933円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,544,508,050円
分配準備積立金額D612,194円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,569,121,177円
当ファンドの期末残存口数F7,798,711,947口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,012円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,094,203円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年10月21日
至 平成29年 4月20日 )
当期
( 自 平成29年 4月21日
至 平成29年10月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年4月20日現在 ]
当期
[ 平成29年10月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年4月20日現在 ]
当期
[ 平成29年10月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券67,515,7478,217,704
親投資信託受益証券
合計67,515,7478,217,704

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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