三菱UFJ新興国債券ファンド通貨選択シリーズ

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(2022/10/21-2023/04/20)

    【提出】
    2023/07/19 9:29
    【資料】
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    【項目】
    182項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [2022年10月20日現在]
    当期
    [2023年 4月20日現在]
    1.期首元本額4,327,386,855円4,011,436,539円
    期中追加設定元本額40,565,444円57,973,508円
    期中一部解約元本額356,515,760円126,753,346円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,015,238,629円1,880,476,954円
    3.受益権の総数4,011,436,539口3,942,656,701口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2022年 4月21日
    至 2022年10月20日
    当期
    自 2022年10月21日
    至 2023年 4月20日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の59以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の59以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第155期
    2022年 4月21日
    2022年 5月20日
    第161期
    2022年10月21日
    2022年11月21日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A9,430,722円費用控除後の配当等収益額A9,778,420円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C636,456,470円収益調整金額C603,592,569円
    分配準備積立金額D66,468,497円分配準備積立金額D52,552,213円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D712,355,689円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D665,923,202円
    当ファンドの期末残存口数F4,228,615,909口当ファンドの期末残存口数F4,006,411,186口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,684円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,662円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00010,571,539円収益分配金金額I=F*H/10,00010,016,027円
    第156期
    2022年 5月21日
    2022年 6月20日
    第162期
    2022年11月22日
    2022年12月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A8,972,601円費用控除後の配当等収益額A6,806,612円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C633,088,779円収益調整金額C604,952,558円
    分配準備積立金額D64,882,561円分配準備積立金額D52,091,061円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D706,943,941円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D663,850,231円
    当ファンドの期末残存口数F4,205,641,683口当ファンドの期末残存口数F4,013,352,054口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,680円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,654円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00010,514,104円収益分配金金額I=F*H/10,00010,033,380円
    第157期
    2022年 6月21日
    2022年 7月20日
    第163期
    2022年12月21日
    2023年 1月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A8,635,629円費用控除後の配当等収益額A6,045,765円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C616,832,590円収益調整金額C604,174,090円
    分配準備積立金額D61,624,717円分配準備積立金額D48,718,303円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D687,092,936円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D658,938,158円
    当ファンドの期末残存口数F4,097,108,962口当ファンドの期末残存口数F4,007,677,523口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,677円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,644円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00010,242,772円収益分配金金額I=F*H/10,00010,019,193円
    第158期
    2022年 7月21日
    2022年 8月22日
    第164期
    2023年 1月21日
    2023年 2月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A10,611,981円費用控除後の配当等収益額A3,260,354円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C608,791,930円収益調整金額C603,590,316円
    分配準備積立金額D59,102,665円分配準備積立金額D44,584,860円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D678,506,576円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D651,435,530円
    当ファンドの期末残存口数F4,042,900,707口当ファンドの期末残存口数F4,003,083,728口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,678円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,627円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00010,107,251円収益分配金金額I=F*H/10,00010,007,709円
    第159期
    2022年 8月23日
    2022年 9月20日
    第165期
    2023年 2月21日
    2023年 3月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A7,062,508円費用控除後の配当等収益額A3,570,641円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C606,905,071円収益調整金額C596,520,917円
    分配準備積立金額D59,340,826円分配準備積立金額D37,333,563円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D673,308,405円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D637,425,121円
    当ファンドの期末残存口数F4,029,875,543口当ファンドの期末残存口数F3,955,821,501口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,670円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,611円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00010,074,688円収益分配金金額I=F*H/10,0009,889,553円
    第160期
    2022年 9月21日
    2022年10月20日
    第166期
    2023年 3月21日
    2023年 4月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,797,216円費用控除後の配当等収益額A3,625,482円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C604,272,244円収益調整金額C594,580,385円
    分配準備積立金額D55,926,960円分配準備積立金額D30,866,718円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D666,996,420円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D629,072,585円
    当ファンドの期末残存口数F4,011,436,539口当ファンドの期末残存口数F3,942,656,701口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,662円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,595円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00010,028,591円収益分配金金額I=F*H/10,0009,856,641円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 2022年 4月21日
    至 2022年10月20日
    当期
    自 2022年10月21日
    至 2023年 4月20日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
    ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [2022年10月20日現在]
    当期
    [2023年 4月20日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [2022年10月20日現在]
    当期
    [2023年 4月20日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△151,958,5941,707,534
    親投資信託受益証券
    合計△151,958,5941,707,534



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [2022年10月20日現在]
    当期
    [2023年 4月20日現在]
    1口当たり純資産額0.4976円0.5230円
    (1万口当たり純資産額)(4,976円)(5,230円)

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