有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成29年6月21日-平成29年12月20日)【みなし訂正有価証券届出書】

【提出】
2018/03/19 10:02
【資料】
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【項目】
124項目
「PIMCO ニューワールドインカムファンド<豪ドルコース>(毎月分配型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年6月20日現在 ]
当期
[ 平成29年12月20日現在 ]
1期首元本額17,747,852,875円16,583,941,344円
期中追加設定元本額224,680,489円34,631,359円
期中一部解約元本額1,388,592,020円1,685,633,268円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
1,747,652,368円1,229,197,598円
3受益権の総数16,583,941,344口14,932,939,435口
41口当たり純資産額0.8946円0.9177円
(1万口当たり純資産額)(8,946円)(9,177円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年12月21日 至 平成29年6月20日)
1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の59以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2分配金の計算過程

( 自 平成28年12月21日 至 平成29年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A106,426,726円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,407,087,037円
分配準備積立金額D5,348,492,615円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,862,006,378円
当ファンドの期末残存口数F17,506,588,339口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,919円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00087,532,941円

( 自 平成29年1月21日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A84,669,697円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,398,193,844円
分配準備積立金額D5,306,452,828円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,789,316,369円
当ファンドの期末残存口数F17,326,146,571口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,918円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00086,630,732円

( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
費用控除後の配当等収益額A94,282,871円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,396,564,233円
分配準備積立金額D5,242,830,745円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,733,677,849円
当ファンドの期末残存口数F17,162,542,061口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,923円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00085,812,710円

( 自 平成29年3月22日 至 平成29年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A74,965,974円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,395,054,463円
分配準備積立金額D5,138,022,675円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,608,043,112円
当ファンドの期末残存口数F16,866,194,064口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,917円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00084,330,970円

( 自 平成29年4月21日 至 平成29年5月22日 )
費用控除後の配当等収益額A89,357,695円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,402,313,457円
分配準備積立金額D5,064,842,207円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,556,513,359円
当ファンドの期末残存口数F16,719,969,557口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,921円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00083,599,847円

( 自 平成29年5月23日 至 平成29年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A88,872,401円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,399,123,883円
分配準備積立金額D5,021,128,532円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,509,124,816円
当ファンドの期末残存口数F16,583,941,344口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,924円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00082,919,706円

当期(自 平成29年6月21日 至 平成29年12月20日)
1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の59以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2分配金の計算過程

( 自 平成29年6月21日 至 平成29年7月20日 )
費用控除後の配当等収益額A91,001,303円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,386,636,074円
分配準備積立金額D4,938,673,338円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,416,310,715円
当ファンドの期末残存口数F16,323,554,397口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,930円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00081,617,771円

( 自 平成29年7月21日 至 平成29年8月21日 )
費用控除後の配当等収益額A69,065,757円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,369,741,382円
分配準備積立金額D4,887,770,037円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,326,577,176円
当ファンドの期末残存口数F16,124,669,338口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,923円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00080,623,346円

( 自 平成29年8月22日 至 平成29年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A88,220,512円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,349,692,032円
分配準備積立金額D4,803,463,296円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,241,375,840円
当ファンドの期末残存口数F15,885,097,901口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,929円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00079,425,489円

( 自 平成29年9月21日 至 平成29年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A67,406,099円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,319,085,996円
分配準備積立金額D4,701,379,383円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,087,871,478円
当ファンドの期末残存口数F15,520,358,455口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,922円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00046,561,075円

( 自 平成29年10月21日 至 平成29年11月20日 )
費用控除後の配当等収益額A65,525,197円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,291,283,817円
分配準備積立金額D4,622,694,783円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,979,503,797円
当ファンドの期末残存口数F15,193,233,511口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,935円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,579,700円

( 自 平成29年11月21日 至 平成29年12月20日 )
費用控除後の配当等収益額A79,695,383円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,269,463,889円
分配準備積立金額D4,562,798,196円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,911,957,468円
当ファンドの期末残存口数F14,932,939,435口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,958円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,798,818円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年12月21日
至 平成29年 6月20日 )
当期
( 自 平成29年 6月21日
至 平成29年12月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年6月20日現在 ]
当期
[ 平成29年12月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年6月20日現在 ]
当期
[ 平成29年12月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券329,034,348295,191,770
親投資信託受益証券
合計329,034,348295,191,770

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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