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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和2年12月22日-令和3年6月21日)

    【提出】
    2021/09/17 9:05
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    143項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年6月20日および12月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年12月22日から令和 3年 6月21日までとなっております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    当期[令和 3年 6月21日現在]
    当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 2年12月21日現在]
    当期
    [令和 3年 6月21日現在]
    1.期首元本額9,126,405,147円8,292,386,513円
    期中追加設定元本額―円10,000円
    期中一部解約元本額834,018,634円838,235,756円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,507,582,421円1,160,718,253円
    3.受益権の総数8,292,386,513口7,454,160,757口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 2年 6月23日
    至 令和 2年12月21日
    当期
    自 令和 2年12月22日
    至 令和 3年 6月21日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の59以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の59以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第110期
    令和 2年 6月23日
    令和 2年 7月20日
    第116期
    令和 2年12月22日
    令和 3年 1月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A38,383,590円費用控除後の配当等収益額A28,490,668円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C774,269,100円収益調整金額C700,756,928円
    分配準備積立金額D3,213,705,401円分配準備積立金額D3,002,323,850円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,026,358,091円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,731,571,446円
    当ファンドの期末残存口数F9,012,365,085口当ファンドの期末残存口数F8,156,693,898口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,467円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,574円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00018,024,730円収益分配金金額I=F*H/10,00016,313,387円
    第111期
    令和 2年 7月21日
    令和 2年 8月20日
    第117期
    令和 3年 1月21日
    令和 3年 2月22日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A37,898,668円費用控除後の配当等収益額A34,247,278円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C757,383,819円収益調整金額C689,946,986円
    分配準備積立金額D3,163,535,700円分配準備積立金額D2,967,999,158円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,958,818,187円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,692,193,422円
    当ファンドの期末残存口数F8,815,818,838口当ファンドの期末残存口数F8,030,867,329口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,490円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,597円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00017,631,637円収益分配金金額I=F*H/10,00016,061,734円
    第112期
    令和 2年 8月21日
    令和 2年 9月23日
    第118期
    令和 3年 2月23日
    令和 3年 3月22日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A27,158,948円費用控除後の配当等収益額A28,216,907円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C748,712,523円収益調整金額C683,778,020円
    分配準備積立金額D3,147,351,328円分配準備積立金額D2,959,484,576円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,923,222,799円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,671,479,503円
    当ファンドの期末残存口数F8,714,886,697口当ファンドの期末残存口数F7,959,059,895口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,501円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,612円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00017,429,773円収益分配金金額I=F*H/10,00015,918,119円
    第113期
    令和 2年 9月24日
    令和 2年10月20日
    第119期
    令和 3年 3月23日
    令和 3年 4月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A28,475,238円費用控除後の配当等収益額A34,781,478円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C736,702,858円収益調整金額C673,255,889円
    分配準備積立金額D3,106,439,597円分配準備積立金額D2,926,033,024円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,871,617,693円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,634,070,391円
    当ファンドの期末残存口数F8,575,097,593口当ファンドの期末残存口数F7,836,545,152口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,514円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,637円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00017,150,195円収益分配金金額I=F*H/10,00015,673,090円
    第114期
    令和 2年10月21日
    令和 2年11月20日
    第120期
    令和 3年 4月21日
    令和 3年 5月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A35,771,925円費用控除後の配当等収益額A27,147,753円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C723,717,014円収益調整金額C656,570,088円
    分配準備積立金額D3,062,807,870円分配準備積立金額D2,872,149,780円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,822,296,809円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,555,867,621円
    当ファンドの期末残存口数F8,423,943,922口当ファンドの期末残存口数F7,642,333,100口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,537円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,652円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00016,847,887円収益分配金金額I=F*H/10,00015,284,666円
    第115期
    令和 2年11月21日
    令和 2年12月21日
    第121期
    令和 3年 5月21日
    令和 3年 6月21日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A35,250,805円費用控除後の配当等収益額A25,861,617円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C712,414,672円収益調整金額C640,404,222円
    分配準備積立金額D3,033,604,274円分配準備積立金額D2,813,003,596円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,781,269,751円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,479,269,435円
    当ファンドの期末残存口数F8,292,386,513口当ファンドの期末残存口数F7,454,160,757口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,559円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,667円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00016,584,773円収益分配金金額I=F*H/10,00014,908,321円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 2年 6月23日
    至 令和 2年12月21日
    当期
    自 令和 2年12月22日
    至 令和 3年 6月21日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 2年12月21日現在]
    当期
    [令和 3年 6月21日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 2年12月21日現在]
    当期
    [令和 3年 6月21日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券367,466,579△51,634,642
    親投資信託受益証券
    合計367,466,579△51,634,642



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 2年12月21日現在]
    当期
    [令和 3年 6月21日現在]
    1口当たり純資産額0.8182円0.8443円
    (1万口当たり純資産額)(8,182円)(8,443円)

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