有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成30年7月18日-平成31年1月15日)

【提出】
2019/04/15 9:05
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第15特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2018年 7月18日から2019年 1月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第14特定期間
(2018年 7月17日現在)
第15特定期間
(2019年 1月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数14,146,302,317口13,514,681,128口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損10,386,792,819円元本の欠損9,974,938,727円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.2658円1口当たり純資産額0.2619円
(1万口当たり純資産額)(2,658円)(1万口当たり純資産額)(2,619円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第14特定期間
自 2018年 1月16日
至 2018年 7月17日
第15特定期間
自 2018年 7月18日
至 2019年 1月15日
1.運用の外部委託費用1.運用の外部委託費用
当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の70の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の70の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第77期
自 2018年 1月16日
至 2018年 2月15日
第83期
自 2018年 7月18日
至 2018年 8月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A73,195,447円費用控除後の配当等収益額A75,757,738円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,552,445,044円収益調整金額C1,532,806,691円
分配準備積立金額D407,722,810円分配準備積立金額D508,816,522円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,033,363,301円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,117,380,951円
当ファンドの期末残存口数F14,605,251,685口当ファンドの期末残存口数F14,163,164,380口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,392円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,494円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F×H/10,00051,118,380円収益分配金金額I=F×H/10,00049,571,075円
第78期
自 2018年 2月16日
至 2018年 3月15日
第84期
自 2018年 8月16日
至 2018年 9月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A74,004,219円費用控除後の配当等収益額A76,026,437円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,543,111,446円収益調整金額C1,550,338,531円
分配準備積立金額D424,238,435円分配準備積立金額D528,126,800円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,041,354,100円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,154,491,768円
当ファンドの期末残存口数F14,494,992,736口当ファンドの期末残存口数F14,232,237,104口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,408円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,513円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F×H/10,00050,732,474円収益分配金金額I=F×H/10,00049,812,829円
第79期
自 2018年 3月16日
至 2018年 4月16日
第85期
自 2018年 9月19日
至 2018年10月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A73,168,004円費用控除後の配当等収益額A82,236,490円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,532,595,577円収益調整金額C1,567,448,048円
分配準備積立金額D441,648,604円分配準備積立金額D548,542,143円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,047,412,185円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,198,226,681円
当ファンドの期末残存口数F14,375,376,411口当ファンドの期末残存口数F14,307,239,741口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,424円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,536円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00050,313,817円収益分配金金額I=F×H/10,00028,614,479円
第80期
自 2018年 4月17日
至 2018年 5月15日
第86期
自 2018年10月16日
至 2018年11月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A74,115,130円費用控除後の配当等収益額A23,783,212円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,525,703,612円収益調整金額C1,500,280,490円
分配準備積立金額D458,452,100円分配準備積立金額D572,630,161円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,058,270,842円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,096,693,863円
当ファンドの期末残存口数F14,281,813,508口当ファンドの期末残存口数F13,669,423,827口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,441円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,533円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00049,986,347円収益分配金金額I=F×H/10,00027,338,847円
第81期
自 2018年 5月16日
至 2018年 6月15日
第87期
自 2018年11月16日
至 2018年12月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A73,330,043円費用控除後の配当等収益額A19,973,374円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,504,443,935円収益調整金額C1,498,177,033円
分配準備積立金額D470,683,731円分配準備積立金額D560,377,540円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,048,457,709円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,078,527,947円
当ファンドの期末残存口数F14,044,941,288口当ファンドの期末残存口数F13,597,469,382口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,458円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,528円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00049,157,294円収益分配金金額I=F×H/10,00027,194,938円
第82期
自 2018年 6月16日
至 2018年 7月17日
第88期
自 2018年12月18日
至 2019年 1月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A74,774,133円費用控除後の配当等収益額A23,215,202円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,524,322,536円収益調整金額C1,492,869,481円
分配準備積立金額D489,516,322円分配準備積立金額D545,996,461円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,088,612,991円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,062,081,144円
当ファンドの期末残存口数F14,146,302,317口当ファンドの期末残存口数F13,514,681,128口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,476円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,525円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00049,512,058円収益分配金金額I=F×H/10,00027,029,362円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第15特定期間
自 2018年 7月18日
至 2019年 1月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第15特定期間
(2019年 1月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第14特定期間
自 2018年 1月16日
至 2018年 7月17日
第15特定期間
自 2018年 7月18日
至 2019年 1月15日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額15,119,503,452円14,146,302,317円
期中追加設定元本額773,713,540円958,305,994円
期中一部解約元本額1,746,914,675円1,589,927,183円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第14特定期間
(2018年 7月17日現在)
第15特定期間
(2019年 1月15日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△19,815,07931,146,869
合計△19,815,07931,146,869



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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