有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和1年7月17日-令和2年1月15日)

【提出】
2020/04/15 9:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第17特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2019年 7月17日から2020年 1月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第16特定期間
(2019年 7月16日現在)
第17特定期間
(2020年 1月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数12,883,244,272口12,552,182,954口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損9,424,842,199円元本の欠損9,431,374,802円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.2684円1口当たり純資産額0.2486円
(1万口当たり純資産額)(2,684円)(1万口当たり純資産額)(2,486円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第16特定期間
自 2019年 1月16日
至 2019年 7月16日
第17特定期間
自 2019年 7月17日
至 2020年 1月15日
1.運用の外部委託費用1.運用の外部委託費用
当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の70の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の70の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第89期
自 2019年 1月16日
至 2019年 2月15日
第95期
自 2019年 7月17日
至 2019年 8月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A23,607,000円費用控除後の配当等収益額A18,861,731円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,482,975,975円収益調整金額C1,444,198,991円
分配準備積立金額D535,956,906円分配準備積立金額D464,444,401円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,042,539,881円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,927,505,123円
当ファンドの期末残存口数F13,407,583,520口当ファンドの期末残存口数F12,860,088,405口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,523円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,498円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00026,815,167円収益分配金金額I=F×H/10,00025,720,176円
第90期
自 2019年 2月16日
至 2019年 3月15日
第96期
自 2019年 8月16日
至 2019年 9月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,894,301円費用控除後の配当等収益額A21,292,344円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,466,013,815円収益調整金額C1,451,781,468円
分配準備積立金額D520,133,415円分配準備積立金額D453,371,518円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,006,041,531円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,926,445,330円
当ファンドの期末残存口数F13,210,773,697口当ファンドの期末残存口数F12,882,600,169口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,518円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,495円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00026,421,547円収益分配金金額I=F×H/10,00025,765,200円
第91期
自 2019年 3月16日
至 2019年 4月15日
第97期
自 2019年 9月18日
至 2019年10月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,216,965円費用控除後の配当等収益額A19,377,590円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,450,442,712円収益調整金額C1,446,309,075円
分配準備積立金額D504,658,304円分配準備積立金額D443,477,126円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,974,317,981円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,909,163,791円
当ファンドの期末残存口数F13,046,931,627口当ファンドの期末残存口数F12,808,717,359口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,513円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,490円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00026,093,863円収益分配金金額I=F×H/10,00025,617,434円
第92期
自 2019年 4月16日
至 2019年 5月15日
第98期
自 2019年10月16日
至 2019年11月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,359,890円費用控除後の配当等収益額A18,548,751円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,445,234,609円収益調整金額C1,438,796,941円
分配準備積立金額D491,842,779円分配準備積立金額D430,568,873円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,956,437,278円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,887,914,565円
当ファンドの期末残存口数F12,972,136,965口当ファンドの期末残存口数F12,712,027,776口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,508円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,485円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00025,944,273円収益分配金金額I=F×H/10,00025,424,055円
第93期
自 2019年 5月16日
至 2019年 6月17日
第99期
自 2019年11月16日
至 2019年12月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,995,286円費用控除後の配当等収益額A22,327,943円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,440,401,271円収益調整金額C1,429,208,111円
分配準備積立金額D480,150,984円分配準備積立金額D416,563,538円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,943,547,541円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,868,099,592円
当ファンドの期末残存口数F12,905,276,768口当ファンドの期末残存口数F12,597,801,137口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,506円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,482円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00025,810,553円収益分配金金額I=F×H/10,00025,195,602円
第94期
自 2019年 6月18日
至 2019年 7月16日
第100期
自 2019年12月17日
至 2020年 1月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A23,326,323円費用控除後の配当等収益額A20,202,766円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,441,769,833円収益調整金額C1,427,112,222円
分配準備積立金額D472,715,310円分配準備積立金額D409,134,506円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,937,811,466円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,856,449,494円
当ファンドの期末残存口数F12,883,244,272口当ファンドの期末残存口数F12,552,182,954口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,504円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,478円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00025,766,488円収益分配金金額I=F×H/10,00025,104,365円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第17特定期間
自 2019年 7月17日
至 2020年 1月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第17特定期間
(2020年 1月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第16特定期間
自 2019年 1月16日
至 2019年 7月16日
第17特定期間
自 2019年 7月17日
至 2020年 1月15日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額13,514,681,128円12,883,244,272円
期中追加設定元本額493,511,317円655,948,523円
期中一部解約元本額1,124,948,173円987,009,841円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第16特定期間
(2019年 7月16日現在)
第17特定期間
(2020年 1月15日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券155,750,92814,768,218
合計155,750,92814,768,218



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。