有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成30年4月14日-平成30年10月15日)

【提出】
2019/01/11 9:06
【資料】
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【項目】
60項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月13日および10月13日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成30年 4月14日から平成30年10月15日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成30年 4月13日現在]
当期
[平成30年10月15日現在]
1.期首元本額5,960,654,018円8,896,104,927円
期中追加設定元本額4,612,083,281円362,469,961円
期中一部解約元本額1,676,632,372円781,386,310円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。487,365,771円757,874,054円
3.受益権の総数8,896,104,927口8,477,188,578口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成29年10月14日
至 平成30年 4月13日
当期
自 平成30年 4月14日
至 平成30年10月15日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、当ファンドと欧州ハイイールド債券ファンド(為替ヘッジなし)の純資産総額を合計した額に対し年10,000分の10以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。(平成30年4月14日~平成30年7月12日)
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、当ファンドと欧州ハイイールド債券ファンド(為替ヘッジなし)の純資産総額を合計した額に対し年10,000分の10以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
(平成30年7月13日~平成30年10月15日)
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の10以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第65期
平成29年10月14日
平成29年11月13日
第71期
平成30年 4月14日
平成30年 5月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,107,434円費用控除後の配当等収益額A24,282,130円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C608,139,555円収益調整金額C545,792,130円
分配準備積立金額D250,546円分配準備積立金額D114,114円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D627,497,535円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D570,188,374円
当ファンドの期末残存口数F7,470,705,356口当ファンドの期末残存口数F8,923,142,677口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000839円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000638円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,824,232円収益分配金金額I=F*H/10,00053,538,856円
第66期
平成29年11月14日
平成29年12月13日
第72期
平成30年 5月15日
平成30年 6月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,920,368円費用控除後の配当等収益額A23,777,871円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C647,891,535円収益調整金額C517,041,575円
分配準備積立金額D658,491円分配準備積立金額D301,200円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D668,470,394円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D541,120,646円
当ファンドの期末残存口数F8,312,217,850口当ファンドの期末残存口数F8,934,623,664口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000804円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000605円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00049,873,307円収益分配金金額I=F*H/10,00053,607,741円
第67期
平成29年12月14日
平成30年 1月15日
第73期
平成30年 6月14日
平成30年 7月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A23,660,840円費用控除後の配当等収益額A26,158,033円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C639,014,889円収益調整金額C480,556,650円
分配準備積立金額D583,308円分配準備積立金額D835,504円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D663,259,037円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D507,550,187円
当ファンドの期末残存口数F8,593,394,037口当ファンドの期末残存口数F8,822,408,270口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000771円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000575円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00051,560,364円収益分配金金額I=F*H/10,00035,289,633円
第68期
平成30年 1月16日
平成30年 2月13日
第74期
平成30年 7月14日
平成30年 8月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A23,206,622円費用控除後の配当等収益額A26,894,881円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C631,028,853円収益調整金額C464,639,017円
分配準備積立金額D179,643円分配準備積立金額D513,271円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D654,415,118円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D492,047,169円
当ファンドの期末残存口数F8,867,475,099口当ファンドの期末残存口数F8,689,621,486口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000737円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000566円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00053,204,850円収益分配金金額I=F*H/10,00034,758,485円
第69期
平成30年 2月14日
平成30年 3月13日
第75期
平成30年 8月14日
平成30年 9月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,321,488円費用控除後の配当等収益額A24,248,970円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C600,298,440円収益調整金額C449,999,830円
分配準備積立金額D323,521円分配準備積立金額D460,919円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D624,943,449円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D474,709,719円
当ファンドの期末残存口数F8,858,754,951口当ファンドの期末残存口数F8,559,758,647口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000705円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000554円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00053,152,529円収益分配金金額I=F*H/10,00034,239,034円
第70期
平成30年 3月14日
平成30年 4月13日
第76期
平成30年 9月14日
平成30年10月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A23,423,273円費用控除後の配当等収益額A24,464,647円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C573,490,474円収益調整金額C435,493,506円
分配準備積立金額D711,080円分配準備積立金額D733,042円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D597,624,827円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D460,691,195円
当ファンドの期末残存口数F8,896,104,927口当ファンドの期末残存口数F8,477,188,578口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000671円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000543円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00053,376,629円収益分配金金額I=F*H/10,00033,908,754円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成29年10月14日
至 平成30年 4月13日
当期
自 平成30年 4月14日
至 平成30年10月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成30年 4月13日現在]
当期
[平成30年10月15日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成30年 4月13日現在]
当期
[平成30年10月15日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△19,910,670△29,324,196
親投資信託受益証券
合計△19,910,670△29,324,196


(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成30年 4月13日現在]
当期
[平成30年10月15日現在]
1口当たり純資産額0.9452円0.9106円
(1万口当たり純資産額)(9,452円)(9,106円)

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