有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成30年10月16日-平成31年4月15日)

【提出】
2019/07/12 9:04
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月13日および10月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成30年10月16日から平成31年 4月15日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成30年10月15日現在]
当期
[平成31年 4月15日現在]
1.期首元本額8,896,104,927円8,477,188,578円
期中追加設定元本額362,469,961円103,493,681円
期中一部解約元本額781,386,310円676,770,360円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。757,874,054円761,483,334円
3.受益権の総数8,477,188,578口7,903,911,899口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年 4月14日
至 平成30年10月15日
当期
自 平成30年10月16日
至 平成31年 4月15日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
(平成30年4月14日~平成30年7月12日)
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、当ファンドと欧州ハイイールド債券ファンド(為替ヘッジなし)の純資産総額を合計した額に対し年10,000分の10以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
(平成30年7月13日~平成30年10月15日)
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の10以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の10以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第71期
平成30年 4月14日
平成30年 5月14日
第77期
平成30年10月16日
平成30年11月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,282,130円費用控除後の配当等収益額A26,307,596円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C545,792,130円収益調整金額C418,731,903円
分配準備積立金額D114,114円分配準備積立金額D602,166円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D570,188,374円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D445,641,665円
当ファンドの期末残存口数F8,923,142,677口当ファンドの期末残存口数F8,329,240,565口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000638円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000535円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00053,538,856円収益分配金金額I=F*H/10,00033,316,962円
第72期
平成30年 5月15日
平成30年 6月13日
第78期
平成30年11月14日
平成30年12月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A23,777,871円費用控除後の配当等収益額A25,130,233円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C517,041,575円収益調整金額C405,050,015円
分配準備積立金額D301,200円分配準備積立金額D251,273円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D541,120,646円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D430,431,521円
当ファンドの期末残存口数F8,934,623,664口当ファンドの期末残存口数F8,187,234,617口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000605円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000525円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00053,607,741円収益分配金金額I=F*H/10,00032,748,938円
第73期
平成30年 6月14日
平成30年 7月13日
第79期
平成30年12月14日
平成31年 1月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A26,158,033円費用控除後の配当等収益額A29,865,381円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C480,556,650円収益調整金額C394,891,573円
分配準備積立金額D835,504円分配準備積立金額D1,068円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D507,550,187円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D424,758,022円
当ファンドの期末残存口数F8,822,408,270口当ファンドの期末残存口数F8,129,795,801口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000575円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000522円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,289,633円収益分配金金額I=F*H/10,00032,519,183円
第74期
平成30年 7月14日
平成30年 8月13日
第80期
平成31年 1月16日
平成31年 2月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A26,894,881円費用控除後の配当等収益額A34,110,683円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C464,639,017円収益調整金額C385,609,388円
分配準備積立金額D513,271円分配準備積立金額D588,430円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D492,047,169円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D420,308,501円
当ファンドの期末残存口数F8,689,621,486口当ファンドの期末残存口数F8,004,586,328口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000566円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000525円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,758,485円収益分配金金額I=F*H/10,00032,018,345円
第75期
平成30年 8月14日
平成30年 9月13日
第81期
平成31年 2月14日
平成31年 3月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,248,970円費用控除後の配当等収益額A31,450,227円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C449,999,830円収益調整金額C383,380,562円
分配準備積立金額D460,919円分配準備積立金額D2,661,205円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D474,709,719円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D417,491,994円
当ファンドの期末残存口数F8,559,758,647口当ファンドの期末残存口数F7,958,234,941口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000554円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000524円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,239,034円収益分配金金額I=F*H/10,00031,832,939円
第76期
平成30年 9月14日
平成30年10月15日
第82期
平成31年 3月14日
平成31年 4月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,464,647円費用控除後の配当等収益額A31,496,182円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C435,493,506円収益調整金額C380,768,226円
分配準備積立金額D733,042円分配準備積立金額D2,258,323円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D460,691,195円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D414,522,731円
当ファンドの期末残存口数F8,477,188,578口当ファンドの期末残存口数F7,903,911,899口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000543円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000524円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00033,908,754円収益分配金金額I=F*H/10,00031,615,647円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年 4月14日
至 平成30年10月15日
当期
自 平成30年10月16日
至 平成31年 4月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成30年10月15日現在]
当期
[平成31年 4月15日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成30年10月15日現在]
当期
[平成31年 4月15日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△29,324,19694,408,018
親投資信託受益証券
合計△29,324,19694,408,018

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成30年10月15日現在]
当期
[平成31年 4月15日現在]
1口当たり純資産額0.9106円0.9037円
(1万口当たり純資産額)(9,106円)(9,037円)

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