有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(2022/10/14-2023/04/13)

【提出】
2023/07/12 9:08
【資料】
PDFをみる
【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2022年10月13日現在]
当期
[2023年 4月13日現在]
1.期首元本額3,522,624,312円3,317,904,753円
期中追加設定元本額33,234,693円28,667,530円
期中一部解約元本額237,954,252円249,232,290円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。899,849,128円728,537,748円
3.受益権の総数3,317,904,753口3,097,339,993口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年 4月14日
至 2022年10月13日
当期
自 2022年10月14日
至 2023年 4月13日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の10以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の10以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第119期
2022年 4月14日
2022年 5月13日
第125期
2022年10月14日
2022年11月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,680,303円費用控除後の配当等収益額A8,374,635円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C158,438,255円収益調整金額C150,107,169円
分配準備積立金額D97,111,514円分配準備積立金額D97,697,700円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D266,230,072円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D256,179,504円
当ファンドの期末残存口数F3,478,586,228口当ファンドの期末残存口数F3,275,387,544口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000765円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000782円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,696,465円収益分配金金額I=F*H/10,0008,188,468円
第120期
2022年 5月14日
2022年 6月13日
第126期
2022年11月15日
2022年12月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,574,456円費用控除後の配当等収益額A7,535,860円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C157,133,521円収益調整金額C149,373,185円
分配準備積立金額D98,012,319円分配準備積立金額D97,197,507円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D265,720,296円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D254,106,552円
当ファンドの期末残存口数F3,446,333,520口当ファンドの期末残存口数F3,256,627,017口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000771円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000780円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,615,833円収益分配金金額I=F*H/10,0008,141,567円
第121期
2022年 6月14日
2022年 7月13日
第127期
2022年12月14日
2023年 1月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,743,590円費用控除後の配当等収益額A6,842,889円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C156,074,217円収益調整金額C149,448,134円
分配準備積立金額D99,035,264円分配準備積立金額D96,420,326円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D264,853,071円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D252,711,349円
当ファンドの期末残存口数F3,419,590,130口当ファンドの期末残存口数F3,255,343,330口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000774円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000776円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,548,975円収益分配金金額I=F*H/10,0008,138,358円
第122期
2022年 7月14日
2022年 8月15日
第128期
2023年 1月14日
2023年 2月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,008,259円費用控除後の配当等収益額A6,587,248円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C154,712,388円収益調整金額C149,043,564円
分配準備積立金額D99,104,301円分配準備積立金額D94,663,435円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D265,824,948円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D250,294,247円
当ファンドの期末残存口数F3,386,403,539口当ファンドの期末残存口数F3,243,816,099口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000784円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000771円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,466,008円収益分配金金額I=F*H/10,0008,109,540円
第123期
2022年 8月16日
2022年 9月13日
第129期
2023年 2月14日
2023年 3月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,640,745円費用控除後の配当等収益額A3,764,040円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C153,730,613円収益調整金額C144,098,185円
分配準備積立金額D101,665,969円分配準備積立金額D89,718,557円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D264,037,327円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D237,580,782円
当ファンドの期末残存口数F3,360,581,504口当ファンドの期末残存口数F3,131,730,062口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000785円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000758円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,401,453円収益分配金金額I=F*H/10,0007,829,325円
第124期
2022年 9月14日
2022年10月13日
第130期
2023年 3月14日
2023年 4月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,926,807円費用控除後の配当等収益額A2,668,445円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C151,918,762円収益調整金額C142,618,866円
分配準備積立金額D100,470,666円分配準備積立金額D84,609,673円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D259,316,235円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D229,896,984円
当ファンドの期末残存口数F3,317,904,753口当ファンドの期末残存口数F3,097,339,993口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000781円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000742円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,294,761円収益分配金金額I=F*H/10,0007,743,349円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2022年 4月14日
至 2022年10月13日
当期
自 2022年10月14日
至 2023年 4月13日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2022年10月13日現在]
当期
[2023年 4月13日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2022年10月13日現在]
当期
[2023年 4月13日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△136,462,241△19,804,096
親投資信託受益証券
合計△136,462,241△19,804,096



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2022年10月13日現在]
当期
[2023年 4月13日現在]
1口当たり純資産額0.7288円0.7648円
(1万口当たり純資産額)(7,288円)(7,648円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。