有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(2025/04/15-2025/10/14)

【提出】
2026/01/13 9:20
【資料】
PDFをみる
【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月13日および10月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は2025年 4月15日から2025年10月14日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2025年 4月14日現在]
当期
[2025年10月14日現在]
1.期首元本額2,573,055,694円2,435,215,861円
期中追加設定元本額180,936,494円190,872,734円
期中一部解約元本額318,776,327円227,350,450円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。560,720,139円501,558,694円
3.受益権の総数2,435,215,861口2,398,738,145口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2024年10月16日
至 2025年 4月14日
当期
自 2025年 4月15日
至 2025年10月14日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の10以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の10以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第149期
2024年10月16日
2024年11月13日
第155期
2025年 4月15日
2025年 5月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,407,314円費用控除後の配当等収益額A5,650,922円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C118,600,855円収益調整金額C114,879,937円
分配準備積立金額D14,371,916円分配準備積立金額D11,842,701円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D136,380,085円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D132,373,560円
当ファンドの期末残存口数F2,527,667,216口当ファンドの期末残存口数F2,429,558,377口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000539円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000544円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,791,500円収益分配金金額I=F*H/10,0003,644,337円
第150期
2024年11月14日
2024年12月13日
第156期
2025年 5月14日
2025年 6月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,875,942円費用控除後の配当等収益額A5,448,846円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C119,868,523円収益調整金額C113,858,065円
分配準備積立金額D13,716,380円分配準備積立金額D13,571,763円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D137,460,845円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D132,878,674円
当ファンドの期末残存口数F2,546,603,234口当ファンドの期末残存口数F2,405,030,393口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000539円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000552円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,819,904円収益分配金金額I=F*H/10,0003,607,545円
第151期
2024年12月14日
2025年 1月14日
第157期
2025年 6月14日
2025年 7月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,582,025円費用控除後の配当等収益額A4,386,024円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C119,214,512円収益調整金額C115,889,105円
分配準備積立金額D13,644,584円分配準備積立金額D15,268,629円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D135,441,121円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D135,543,758円
当ファンドの期末残存口数F2,531,705,494口当ファンドの期末残存口数F2,440,127,557口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000534円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000555円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,797,558円収益分配金金額I=F*H/10,0003,660,191円
第152期
2025年 1月15日
2025年 2月13日
第158期
2025年 7月15日
2025年 8月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,466,357円費用控除後の配当等収益額A5,689,742円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C119,692,607円収益調整金額C115,925,814円
分配準備積立金額D12,187,134円分配準備積立金額D15,762,087円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D136,346,098円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D137,377,643円
当ファンドの期末残存口数F2,536,230,399口当ファンドの期末残存口数F2,436,487,580口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000537円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000563円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,804,345円収益分配金金額I=F*H/10,0003,654,731円
第153期
2025年 2月14日
2025年 3月13日
第159期
2025年 8月14日
2025年 9月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,457,402円費用控除後の配当等収益額A4,210,176円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C116,350,305円収益調整金額C116,732,722円
分配準備積立金額D12,409,846円分配準備積立金額D17,482,082円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D132,217,553円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D138,424,980円
当ファンドの期末残存口数F2,463,849,977口当ファンドの期末残存口数F2,445,405,936口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000536円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000566円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,695,774円収益分配金金額I=F*H/10,0003,668,108円
第154期
2025年 3月14日
2025年 4月14日
第160期
2025年 9月17日
2025年10月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,642,381円費用控除後の配当等収益額A4,462,627円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C115,056,738円収益調整金額C114,546,321円
分配準備積立金額D11,971,423円分配準備積立金額D17,638,869円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D130,670,542円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D136,647,817円
当ファンドの期末残存口数F2,435,215,861口当ファンドの期末残存口数F2,398,738,145口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000536円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000569円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,652,823円収益分配金金額I=F*H/10,0003,598,107円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2024年10月16日
至 2025年 4月14日
当期
自 2025年 4月15日
至 2025年10月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2025年 4月14日現在]
当期
[2025年10月14日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2025年 4月14日現在]
当期
[2025年10月14日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△42,591,578△9,630,835
親投資信託受益証券1,7611,006
合計△42,589,817△9,629,829



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2025年 4月14日現在]
当期
[2025年10月14日現在]
1口当たり純資産額0.7697円0.7909円
(1万口当たり純資産額)(7,697円)(7,909円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。