有価証券報告書(内国投資証券)-第9期(平成30年11月1日-平成31年4月30日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| 区分 | 前期 自 2018年 5月 1日 至 2018年10月31日 | 当期 自 2018年11月 1日 至 2019年 4月30日 |
| Ⅰ. 当期未処分利益 | 7,403,117,143円 | 5,894,142,237円 |
| Ⅱ. 任意積立金取崩額 | ||
| 一時差異等調整積立金取崩額 | -円 | ※1 102,630,817円 |
| Ⅲ. 分配金の額 | 5,846,289,414円 | 5,996,773,054円 |
| (投資口1口当たり分配金の額) | (1,554円) | (1,594円) |
| Ⅳ. 任意積立金 | ||
| 一時差異等調整積立金繰入額 | ※1 1,556,827,729円 | -円 |
| Ⅴ. 次期繰越利益 | -円 | -円 |
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第46条第1項第2号に定める租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配する旨を基本方針としています。かかる方針により、当期未処分利益のうち負ののれん発生益の一部を控除した5,846,289,414円を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人の規約第46条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第46条第1項第2号に定める租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配する旨を基本方針としています。かかる方針により、当期未処分利益に一時差異等調整積立金取崩額102,630,817円を加算した5,996,773,054円を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人の規約第46条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |