有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和3年3月16日-令和3年9月15日)

【提出】
2021/12/14 9:15
【資料】
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【項目】
68項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 9月15日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 3月15日現在]
当期
[令和 3年 9月15日現在]
1.期首元本額6,931,284,878円6,703,775,005円
期中追加設定元本額157,826,222円126,320,650円
期中一部解約元本額385,336,095円1,375,386,649円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。4,510,821,929円3,510,763,790円
3.受益権の総数6,703,775,005口5,454,709,006口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 9月16日
至 令和 3年 3月15日
当期
自 令和 3年 3月16日
至 令和 3年 9月15日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第67期
令和 2年 9月16日
令和 2年10月15日
第73期
令和 3年 3月16日
令和 3年 4月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A54,829,819円費用控除後の配当等収益額A41,906,015円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C388,898,918円収益調整金額C372,270,996円
分配準備積立金額D365,772,796円分配準備積立金額D485,648,620円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D809,501,533円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D899,825,631円
当ファンドの期末残存口数F6,918,483,303口当ファンドの期末残存口数F6,444,502,038口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,170円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,396円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,755,449円収益分配金金額I=F*H/10,00019,333,506円
第68期
令和 2年10月16日
令和 2年11月16日
第74期
令和 3年 4月16日
令和 3年 5月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A51,688,494円費用控除後の配当等収益額A36,294,659円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C390,395,652円収益調整金額C338,749,205円
分配準備積立金額D396,598,554円分配準備積立金額D459,120,974円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D838,682,700円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D834,164,838円
当ファンドの期末残存口数F6,901,594,526口当ファンドの期末残存口数F5,835,546,134口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,215円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,429円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,704,783円収益分配金金額I=F*H/10,00017,506,638円
第69期
令和 2年11月17日
令和 2年12月15日
第75期
令和 3年 5月18日
令和 3年 6月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A48,697,224円費用控除後の配当等収益額A35,342,835円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C383,247,486円収益調整金額C330,664,617円
分配準備積立金額D416,996,756円分配準備積立金額D462,546,806円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D848,941,466円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D828,554,258円
当ファンドの期末残存口数F6,750,713,563口当ファンドの期末残存口数F5,666,730,874口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,257円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,462円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,252,140円収益分配金金額I=F*H/10,00017,000,192円
第70期
令和 2年12月16日
令和 3年 1月15日
第76期
令和 3年 6月16日
令和 3年 7月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A44,185,139円費用控除後の配当等収益額A33,945,092円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C383,051,091円収益調整金額C328,545,514円
分配準備積立金額D441,782,847円分配準備積立金額D472,865,628円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D869,019,077円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D835,356,234円
当ファンドの期末残存口数F6,718,810,263口当ファンドの期末残存口数F5,594,908,294口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,293円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,493円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,156,430円収益分配金金額I=F*H/10,00016,784,724円
第71期
令和 3年 1月16日
令和 3年 2月15日
第77期
令和 3年 7月16日
令和 3年 8月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A41,935,788円費用控除後の配当等収益額A31,968,279円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C383,662,314円収益調整金額C329,045,889円
分配準備積立金額D463,064,726円分配準備積立金額D486,885,876円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D888,662,828円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D847,900,044円
当ファンドの期末残存口数F6,701,640,396口当ファンドの期末残存口数F5,576,552,496口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,326円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,520円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,104,921円収益分配金金額I=F*H/10,00016,729,657円
第72期
令和 3年 2月16日
令和 3年 3月15日
第78期
令和 3年 8月17日
令和 3年 9月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A43,437,925円費用控除後の配当等収益額A30,792,012円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C385,457,036円収益調整金額C323,260,192円
分配準備積立金額D483,397,866円分配準備積立金額D489,877,241円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D912,292,827円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D843,929,445円
当ファンドの期末残存口数F6,703,775,005口当ファンドの期末残存口数F5,454,709,006口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,360円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,547円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,111,325円収益分配金金額I=F*H/10,00016,364,127円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 9月16日
至 令和 3年 3月15日
当期
自 令和 3年 3月16日
至 令和 3年 9月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 3月15日現在]
当期
[令和 3年 9月15日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 3月15日現在]
当期
[令和 3年 9月15日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△28,398,82712,738,316
親投資信託受益証券
合計△28,398,82712,738,316



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 3月15日現在]
当期
[令和 3年 9月15日現在]
1口当たり純資産額0.3271円0.3564円
(1万口当たり純資産額)(3,271円)(3,564円)

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