グローバル財産3分法ファンド(毎月決算型)

有報資料
47項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(平成28年6月14日-平成28年12月12日)

    【提出】
    2017/03/08 9:38
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年6月12日および12月12日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年6月14日から平成28年12月12日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成28年6月13日現在 ]
    当期
    [ 平成28年12月12日現在 ]
    ※1期首元本額23,808,692,964円22,822,712,269円
    期中追加設定元本額212,608,042円196,896,493円
    期中一部解約元本額1,198,588,737円975,026,046円
    ※2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    5,769,685,236円4,076,620,413円
    3受益権の総数22,822,712,269口22,044,582,716口
    41口当たり純資産額0.7472円0.8151円
    (1万口当たり純資産額)(7,472円)(8,151円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成27年12月15日 至 平成28年6月13日)
    ※1運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、下記の親投資信託の受益証券に係る純資産総額に、同親投資信託の受益証券に係る純資産総額と別に定める追加型証券投資信託の純資産総額とを合算した額に応じて段階的に定める次に掲げる率に応じて求めた率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド
    100億円以下の部分に対して 年1万分の55
    100億円超300億円以下の部分に対して 年1万分の50
    300億円超500億円以下の部分に対して 年1万分の45
    500億円超1,000億円以下の部分に対して 年1万分の40
    1,000億円超の部分に対して 年1万分の35
    ワールド・リート・オープン マザーファンド
    100億円未満の部分に対して 年1万分の60
    100億円以上500億円未満の部分に対して 年1万分の55
    500億円以上1,000億円未満の部分に対して 年1万分の50
    1,000億円以上2,000億円未満の部分に対して 年1万分の45
    2,000億円以上3,000億円未満の部分に対して 年1万分の40
    3,000億円以上の部分に対して 年1万分の35
    ※2分配金の計算過程

    ( 自 平成27年12月15日 至 平成28年1月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A42,859,822円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C151,444,783円
    分配準備積立金額D3,744,055,224円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,938,359,829円
    当ファンドの期末残存口数F23,537,207,424口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,673円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00058,843,018円

    ( 自 平成28年1月13日 至 平成28年2月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A35,918,957円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C158,142,298円
    分配準備積立金額D3,702,118,019円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,896,179,274円
    当ファンドの期末残存口数F23,418,261,222口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,663円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00058,545,653円

    ( 自 平成28年2月13日 至 平成28年3月14日 )
    費用控除後の配当等収益額A103,909,921円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C163,031,219円
    分配準備積立金額D3,653,268,934円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,920,210,074円
    当ファンドの期末残存口数F23,286,181,115口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,683円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00058,215,452円

    ( 自 平成28年3月15日 至 平成28年4月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A54,772,036円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C166,903,632円
    分配準備積立金額D3,671,347,063円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,893,022,731円
    当ファンドの期末残存口数F23,140,660,269口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,682円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00057,851,650円

    ( 自 平成28年4月13日 至 平成28年5月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A58,483,368円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C170,700,464円
    分配準備積立金額D3,642,009,293円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,871,193,125円
    当ファンドの期末残存口数F23,003,173,035口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,682円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00057,507,932円

    ( 自 平成28年5月13日 至 平成28年6月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A41,529,549円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C174,360,906円
    分配準備積立金額D3,609,850,417円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,825,740,872円
    当ファンドの期末残存口数F22,822,712,269口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,676円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00057,056,780円

    当期(自 平成28年6月14日 至 平成28年12月12日)
    ※1運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、下記の親投資信託の受益証券に係る純資産総額に、同親投資信託の受益証券に係る純資産総額と別に定める追加型証券投資信託の純資産総額とを合算した額に応じて段階的に定める次に掲げる率に応じて求めた率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド
    100億円以下の部分に対して 年1万分の55
    100億円超300億円以下の部分に対して 年1万分の50
    300億円超500億円以下の部分に対して 年1万分の45
    500億円超1,000億円以下の部分に対して 年1万分の40
    1,000億円超の部分に対して 年1万分の35
    ワールド・リート・オープン マザーファンド
    100億円未満の部分に対して 年1万分の60
    100億円以上500億円未満の部分に対して 年1万分の55
    500億円以上1,000億円未満の部分に対して 年1万分の50
    1,000億円以上2,000億円未満の部分に対して 年1万分の45
    2,000億円以上3,000億円未満の部分に対して 年1万分の40
    3,000億円以上の部分に対して 年1万分の35
    ※2分配金の計算過程

    ( 自 平成28年6月14日 至 平成28年7月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A42,177,261円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C178,206,662円
    分配準備積立金額D3,570,847,210円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,791,231,133円
    当ファンドの期末残存口数F22,701,906,875口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,669円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00056,754,767円

    ( 自 平成28年7月13日 至 平成28年8月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A46,845,496円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C181,616,354円
    分配準備積立金額D3,528,659,172円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,757,121,022円
    当ファンドの期末残存口数F22,552,811,615口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,665円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00056,382,029円

    ( 自 平成28年8月13日 至 平成28年9月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A28,541,108円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C185,359,623円
    分配準備積立金額D3,502,741,779円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,716,642,510円
    当ファンドの期末残存口数F22,474,427,666口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,653円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00056,186,069円

    ( 自 平成28年9月13日 至 平成28年10月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A55,650,125円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C189,340,479円
    分配準備積立金額D3,457,222,924円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,702,213,528円
    当ファンドの期末残存口数F22,387,380,265口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,653円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00055,968,450円

    ( 自 平成28年10月13日 至 平成28年11月14日 )
    費用控除後の配当等収益額A53,833,437円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C196,048,322円
    分配準備積立金額D3,432,395,914円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,682,277,673円
    当ファンドの期末残存口数F22,275,980,807口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,653円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00055,689,952円

    ( 自 平成28年11月15日 至 平成28年12月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A47,684,067円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C198,672,695円
    分配準備積立金額D3,390,680,127円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,637,036,889円
    当ファンドの期末残存口数F22,044,582,716口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,649円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00055,111,456円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成27年12月15日
    至 平成28年 6月13日 )
    当期
    ( 自 平成28年 6月14日
    至 平成28年12月12日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、債券先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
    親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
    また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左
    親投資信託受益証券は、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成28年6月13日現在 ]
    当期
    [ 平成28年12月12日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成28年6月13日現在 ]
    当期
    [ 平成28年12月12日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△268,735,2981,704,974,191
    合計△268,735,2981,704,974,191

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。