有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和1年12月13日-令和2年6月12日)

【提出】
2020/09/11 9:10
【資料】
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【項目】
58項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年12月12日現在]
当期
[令和 2年 6月12日現在]
1.期首元本額17,011,253,472円16,351,950,381円
期中追加設定元本額144,462,898円191,425,958円
期中一部解約元本額803,765,989円969,018,922円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,041,862,610円5,058,877,311円
3.受益権の総数16,351,950,381口15,574,357,417口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年 6月13日
至 令和 1年12月12日
当期
自 令和 1年12月13日
至 令和 2年 6月12日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
「ワールド・リート・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
「ワールド・リート・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第165期
令和 1年 6月13日
令和 1年 7月12日
第171期
令和 1年12月13日
令和 2年 1月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A59,064,888円費用控除後の配当等収益額A57,958,602円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C274,102,225円収益調整金額C281,363,026円
分配準備積立金額D2,433,455,077円分配準備積立金額D2,268,451,803円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,766,622,190円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,607,773,431円
当ファンドの期末残存口数F16,943,777,255口当ファンドの期末残存口数F16,119,707,631口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,632円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,617円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,359,443円収益分配金金額I=F*H/10,00040,299,269円
第166期
令和 1年 7月13日
令和 1年 8月13日
第172期
令和 2年 1月15日
令和 2年 2月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,648,079円費用控除後の配当等収益額A20,757,829円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C275,804,145円収益調整金額C281,180,347円
分配準備積立金額D2,436,848,649円分配準備積立金額D2,250,184,219円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,728,300,873円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,552,122,395円
当ファンドの期末残存口数F16,870,321,313口当ファンドの期末残存口数F15,889,590,864口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,617円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,606円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,175,803円収益分配金金額I=F*H/10,00039,723,977円
第167期
令和 1年 8月14日
令和 1年 9月12日
第173期
令和 2年 2月13日
令和 2年 3月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A48,218,487円費用控除後の配当等収益額A27,652,407円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C278,802,619円収益調整金額C283,868,273円
分配準備積立金額D2,395,852,729円分配準備積立金額D2,207,042,575円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,722,873,835円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,518,563,255円
当ファンドの期末残存口数F16,796,840,009口当ファンドの期末残存口数F15,751,251,956口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,621円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,598円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,992,100円収益分配金金額I=F*H/10,00039,378,129円
第168期
令和 1年 9月13日
令和 1年10月15日
第174期
令和 2年 3月13日
令和 2年 4月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A39,623,158円費用控除後の配当等収益額A41,135,394円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C281,251,213円収益調整金額C287,678,689円
分配準備積立金額D2,383,858,336円分配準備積立金額D2,177,042,968円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,704,732,707円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,505,857,051円
当ファンドの期末残存口数F16,696,176,234口当ファンドの期末残存口数F15,657,534,183口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,619円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,600円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,740,440円収益分配金金額I=F*H/10,00039,143,835円
第169期
令和 1年10月16日
令和 1年11月12日
第175期
令和 2年 4月14日
令和 2年 5月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A31,044,378円費用控除後の配当等収益額A13,085,102円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C280,805,287円収益調整金額C290,559,045円
分配準備積立金額D2,349,880,809円分配準備積立金額D2,168,542,274円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,661,730,474円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,472,186,421円
当ファンドの期末残存口数F16,490,985,418口当ファンドの期末残存口数F15,608,322,114口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,614円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,583円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,227,463円収益分配金金額I=F*H/10,00039,020,805円
第170期
令和 1年11月13日
令和 1年12月12日
第176期
令和 2年 5月13日
令和 2年 6月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A28,149,471円費用控除後の配当等収益額A28,416,767円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C281,627,996円収益調整金額C294,778,081円
分配準備積立金額D2,317,131,567円分配準備積立金額D2,133,217,825円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,626,909,034円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,456,412,673円
当ファンドの期末残存口数F16,351,950,381口当ファンドの期末残存口数F15,574,357,417口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,606円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,577円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00040,879,875円収益分配金金額I=F*H/10,00038,935,893円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年 6月13日
至 令和 1年12月12日
当期
自 令和 1年12月13日
至 令和 2年 6月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年12月12日現在]
当期
[令和 2年 6月12日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年12月12日現在]
当期
[令和 2年 6月12日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券58,505,079509,747,438
合計58,505,079509,747,438



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年12月12日現在]
当期
[令和 2年 6月12日現在]
1口当たり純資産額0.8140円0.6752円
(1万口当たり純資産額)(8,140円)(6,752円)

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