グローバル財産3分法ファンド(毎月決算型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和3年12月14日-令和4年6月13日)

    【提出】
    2022/09/12 10:07
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    【項目】
    58項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年6月12日および12月12日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年12月14日から令和 4年 6月13日までとなっております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 3年12月13日現在]
    当期
    [令和 4年 6月13日現在]
    1.期首元本額14,349,854,834円13,843,623,679円
    期中追加設定元本額113,715,946円128,340,782円
    期中一部解約元本額619,947,101円560,494,123円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,629,348,155円1,429,045,424円
    3.受益権の総数13,843,623,679口13,411,470,338口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 3年 6月15日
    至 令和 3年12月13日
    当期
    自 令和 3年12月14日
    至 令和 4年 6月13日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    「ワールド・リート・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    「ワールド・リート・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第189期
    令和 3年 6月15日
    令和 3年 7月12日
    第195期
    令和 3年12月14日
    令和 4年 1月12日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A22,884,091円費用控除後の配当等収益額A31,889,980円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B106,070,292円
    収益調整金額C313,408,240円収益調整金額C318,004,252円
    分配準備積立金額D1,981,792,586円分配準備積立金額D2,333,352,472円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,318,084,917円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,789,316,996円
    当ファンドの期末残存口数F14,300,385,824口当ファンドの期末残存口数F13,723,203,421口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,620円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,032円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00035,750,964円収益分配金金額I=F*H/10,00034,308,008円
    第190期
    令和 3年 7月13日
    令和 3年 8月12日
    第196期
    令和 4年 1月13日
    令和 4年 2月14日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A21,558,791円費用控除後の配当等収益額A6,351,391円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B63,596,318円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C313,792,775円収益調整金額C321,226,199円
    分配準備積立金額D1,954,016,157円分配準備積立金額D2,422,793,778円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,352,964,041円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,750,371,368円
    当ファンドの期末残存口数F14,207,857,585口当ファンドの期末残存口数F13,667,504,870口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,656円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,012円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00035,519,643円収益分配金金額I=F*H/10,00034,168,762円
    第191期
    令和 3年 8月13日
    令和 3年 9月13日
    第197期
    令和 4年 2月15日
    令和 4年 3月14日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A15,080,236円費用控除後の配当等収益額A15,611,244円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C314,412,062円収益調整金額C323,042,640円
    分配準備積立金額D1,987,426,775円分配準備積立金額D2,378,830,187円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,316,919,073円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,717,484,071円
    当ファンドの期末残存口数F14,110,555,116口当ファンドの期末残存口数F13,594,346,164口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,641円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,998円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00035,276,387円収益分配金金額I=F*H/10,00033,985,865円
    第192期
    令和 3年 9月14日
    令和 3年10月12日
    第198期
    令和 4年 3月15日
    令和 4年 4月12日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A31,040,955円費用控除後の配当等収益額A46,575,070円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B336,915,024円
    収益調整金額C315,464,814円収益調整金額C324,169,660円
    分配準備積立金額D1,955,857,371円分配準備積立金額D2,342,941,190円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,302,363,140円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,050,600,944円
    当ファンドの期末残存口数F14,045,474,415口当ファンドの期末残存口数F13,510,275,022口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,639円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,257円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00035,113,686円収益分配金金額I=F*H/10,00033,775,687円
    第193期
    令和 3年10月13日
    令和 3年11月12日
    第199期
    令和 4年 4月13日
    令和 4年 5月12日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A24,525,006円費用控除後の配当等収益額A17,376,501円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B472,246,843円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C315,090,329円収益調整金額C326,425,591円
    分配準備積立金額D1,931,606,271円分配準備積立金額D2,676,658,764円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,743,468,449円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,020,460,856円
    当ファンドの期末残存口数F13,916,374,259口当ファンドの期末残存口数F13,447,899,309口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,971円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,246円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00034,790,935円収益分配金金額I=F*H/10,00033,619,748円
    第194期
    令和 3年11月13日
    令和 3年12月13日
    第200期
    令和 4年 5月13日
    令和 4年 6月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A14,183,190円費用控除後の配当等収益額A30,692,026円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C317,093,808円収益調整金額C330,409,681円
    分配準備積立金額D2,377,652,328円分配準備積立金額D2,648,499,509円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,708,929,326円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,009,601,216円
    当ファンドの期末残存口数F13,843,623,679口当ファンドの期末残存口数F13,411,470,338口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,956円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,244円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00034,609,059円収益分配金金額I=F*H/10,00033,528,675円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 3年 6月15日
    至 令和 3年12月13日
    当期
    自 令和 3年12月14日
    至 令和 4年 6月13日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 3年12月13日現在]
    当期
    [令和 4年 6月13日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 3年12月13日現在]
    当期
    [令和 4年 6月13日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△137,803,570338,787,263
    合計△137,803,570338,787,263



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 3年12月13日現在]
    当期
    [令和 4年 6月13日現在]
    1口当たり純資産額0.8823円0.8934円
    (1万口当たり純資産額)(8,823円)(8,934円)

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