有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和2年6月13日-令和2年12月14日)

【提出】
2021/03/12 9:05
【資料】
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【項目】
58項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月12日および12月12日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 6月13日から令和 2年12月14日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 6月12日現在]
当期
[令和 2年12月14日現在]
1.期首元本額16,351,950,381円15,574,357,417円
期中追加設定元本額191,425,958円160,015,882円
期中一部解約元本額969,018,922円612,661,836円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。5,058,877,311円4,051,583,134円
3.受益権の総数15,574,357,417口15,121,711,463口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年12月13日
至 令和 2年 6月12日
当期
自 令和 2年 6月13日
至 令和 2年12月14日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
「ワールド・リート・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
「ワールド・リート・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第171期
令和 1年12月13日
令和 2年 1月14日
第177期
令和 2年 6月13日
令和 2年 7月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A57,958,602円費用控除後の配当等収益額A40,981,910円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C281,363,026円収益調整金額C298,568,009円
分配準備積立金額D2,268,451,803円分配準備積立金額D2,112,608,954円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,607,773,431円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,452,158,873円
当ファンドの期末残存口数F16,119,707,631口当ファンドの期末残存口数F15,532,711,281口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,617円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,578円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00040,299,269円収益分配金金額I=F*H/10,00038,831,778円
第172期
令和 2年 1月15日
令和 2年 2月12日
第178期
令和 2年 7月14日
令和 2年 8月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,757,829円費用控除後の配当等収益額A21,371,476円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C281,180,347円収益調整金額C300,846,414円
分配準備積立金額D2,250,184,219円分配準備積立金額D2,103,367,277円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,552,122,395円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,425,585,167円
当ファンドの期末残存口数F15,889,590,864口当ファンドの期末残存口数F15,473,041,585口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,606円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,567円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00039,723,977円収益分配金金額I=F*H/10,00038,682,603円
第173期
令和 2年 2月13日
令和 2年 3月12日
第179期
令和 2年 8月13日
令和 2年 9月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A27,652,407円費用控除後の配当等収益額A13,154,313円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C283,868,273円収益調整金額C302,690,648円
分配準備積立金額D2,207,042,575円分配準備積立金額D2,069,979,186円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,518,563,255円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,385,824,147円
当ファンドの期末残存口数F15,751,251,956口当ファンドの期末残存口数F15,379,248,973口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,598円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,551円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00039,378,129円収益分配金金額I=F*H/10,00038,448,122円
第174期
令和 2年 3月13日
令和 2年 4月13日
第180期
令和 2年 9月15日
令和 2年10月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A41,135,394円費用控除後の配当等収益額A38,542,156円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C287,678,689円収益調整金額C306,307,173円
分配準備積立金額D2,177,042,968円分配準備積立金額D2,041,298,029円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,505,857,051円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,386,147,358円
当ファンドの期末残存口数F15,657,534,183口当ファンドの期末残存口数F15,380,173,807口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,600円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,551円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00039,143,835円収益分配金金額I=F*H/10,00038,450,434円
第175期
令和 2年 4月14日
令和 2年 5月12日
第181期
令和 2年10月13日
令和 2年11月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,085,102円費用控除後の配当等収益額A29,070,189円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C290,559,045円収益調整金額C308,650,150円
分配準備積立金額D2,168,542,274円分配準備積立金額D2,029,687,101円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,472,186,421円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,367,407,440円
当ファンドの期末残存口数F15,608,322,114口当ファンドの期末残存口数F15,317,768,622口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,583円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,545円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00039,020,805円収益分配金金額I=F*H/10,00038,294,421円
第176期
令和 2年 5月13日
令和 2年 6月12日
第182期
令和 2年11月13日
令和 2年12月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A28,416,767円費用控除後の配当等収益額A25,587,308円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C294,778,081円収益調整金額C307,418,536円
分配準備積立金額D2,133,217,825円分配準備積立金額D1,992,267,053円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,456,412,673円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,325,272,897円
当ファンドの期末残存口数F15,574,357,417口当ファンドの期末残存口数F15,121,711,463口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,577円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,537円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00038,935,893円収益分配金金額I=F*H/10,00037,804,278円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年12月13日
至 令和 2年 6月12日
当期
自 令和 2年 6月13日
至 令和 2年12月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 6月12日現在]
当期
[令和 2年12月14日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 6月12日現在]
当期
[令和 2年12月14日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券509,747,438213,652,629
合計509,747,438213,652,629



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 6月12日現在]
当期
[令和 2年12月14日現在]
1口当たり純資産額0.6752円0.7321円
(1万口当たり純資産額)(6,752円)(7,321円)

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