有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成28年3月25日-平成28年9月26日)

【提出】
2016/12/19 10:00
【資料】
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【項目】
146項目
「米国ハイ・イールド債オープン(通貨選択型)円コース(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月24日および9月24日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年3月25日から平成28年9月26日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年3月24日現在 ]
当期
[ 平成28年9月26日現在 ]
※1期首元本額3,570,947,714円2,865,521,447円
期中追加設定元本額173,352,208円1,152,093,800円
期中一部解約元本額878,778,475円666,063,154円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
550,414,037円528,404,873円
3受益権の総数2,865,521,447口3,351,552,093口
41口当たり純資産額0.8079円0.8423円
(1万口当たり純資産額)(8,079円)(8,423円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年9月25日 至 平成28年3月24日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年9月25日 至 平成27年10月26日 )
費用控除後の配当等収益額A14,824,014円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C299,370,244円
分配準備積立金額D43,464,460円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D357,658,718円
当ファンドの期末残存口数F3,274,411,613口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,092円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,646,469円

( 自 平成27年10月27日 至 平成27年11月24日 )
費用控除後の配当等収益額A18,307,481円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C290,696,238円
分配準備積立金額D41,417,756円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D350,421,475円
当ファンドの期末残存口数F3,215,963,551口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,089円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,295,781円

( 自 平成27年11月25日 至 平成27年12月24日 )
費用控除後の配当等収益額A14,687,627円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C272,253,305円
分配準備積立金額D39,043,653円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D325,984,585円
当ファンドの期末残存口数F3,023,096,510口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,078円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,138,579円

( 自 平成27年12月25日 至 平成28年1月25日 )
費用控除後の配当等収益額A15,594,316円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C264,489,299円
分配準備積立金額D37,648,106円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D317,731,721円
当ファンドの期末残存口数F2,966,699,530口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,070円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00017,800,197円

( 自 平成28年1月26日 至 平成28年2月24日 )
費用控除後の配当等収益額A16,445,374円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C258,759,494円
分配準備積立金額D36,639,283円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D311,844,151円
当ファンドの期末残存口数F2,920,828,052口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,067円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00017,524,968円

( 自 平成28年2月25日 至 平成28年3月24日 )
費用控除後の配当等収益額A19,120,363円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C254,310,368円
分配準備積立金額D34,485,209円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D307,915,940円
当ファンドの期末残存口数F2,865,521,447口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,074円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00017,193,128円

当期(自 平成28年3月25日 至 平成28年9月26日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年3月25日 至 平成28年4月25日 )
費用控除後の配当等収益額A19,173,648円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C276,582,453円
分配準備積立金額D35,514,021円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D331,270,122円
当ファンドの期末残存口数F3,065,917,529口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,080円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,395,505円

( 自 平成28年4月26日 至 平成28年5月24日 )
費用控除後の配当等収益額A19,850,750円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C286,919,000円
分配準備積立金額D36,125,047円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D342,894,797円
当ファンドの期末残存口数F3,160,463,406口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,084円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,962,780円

( 自 平成28年5月25日 至 平成28年6月24日 )
費用控除後の配当等収益額A16,360,476円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C284,191,566円
分配準備積立金額D35,715,043円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D336,267,085円
当ファンドの期末残存口数F3,119,209,195口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,078円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,715,255円

( 自 平成28年6月25日 至 平成28年7月25日 )
費用控除後の配当等収益額A15,388,330円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C272,222,809円
分配準備積立金額D30,848,575円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D318,459,714円
当ファンドの期末残存口数F2,974,875,750口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,070円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00017,849,254円

( 自 平成28年7月26日 至 平成28年8月24日 )
費用控除後の配当等収益額A15,947,884円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C294,167,134円
分配準備積立金額D27,773,604円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D337,888,622円
当ファンドの期末残存口数F3,181,589,716口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,062円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,089,538円

( 自 平成28年8月25日 至 平成28年9月26日 )
費用控除後の配当等収益額A13,993,855円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C312,744,888円
分配準備積立金額D23,509,788円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D350,248,531円
当ファンドの期末残存口数F3,351,552,093口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,045円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,109,312円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 9月25日
至 平成28年 3月24日 )
当期
( 自 平成28年 3月25日
至 平成28年 9月26日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年3月24日現在 ]
当期
[ 平成28年9月26日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年3月24日現在 ]
当期
[ 平成28年9月26日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券128,203,17038,406,226
親投資信託受益証券△863△432
合計128,202,30738,405,794

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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