有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(令和4年3月25日-令和4年9月26日)

【提出】
2022/12/23 9:53
【資料】
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【項目】
104項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月24日および9月24日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 3月25日から令和 4年 9月26日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 3月24日現在]
当期
[令和 4年 9月26日現在]
1.期首元本額1,542,569,343円1,449,899,605円
期中追加設定元本額30,430,210円38,321,790円
期中一部解約元本額123,099,948円58,971,322円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。340,205,696円446,039,279円
3.受益権の総数1,449,899,605口1,429,250,073口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 9月25日
至 令和 4年 3月24日
当期
自 令和 4年 3月25日
至 令和 4年 9月26日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第131期
令和 3年 9月25日
令和 3年10月25日
第137期
令和 4年 3月25日
令和 4年 4月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,791,024円費用控除後の配当等収益額A2,643,645円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C74,772,329円収益調整金額C70,759,331円
分配準備積立金額D7,419,736円分配準備積立金額D3,145,941円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,983,089円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,548,917円
当ファンドの期末残存口数F1,519,697,054口当ファンドの期末残存口数F1,435,297,540口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000559円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000533円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,799,242円収益分配金金額I=F*H/10,0003,588,243円
第132期
令和 3年10月26日
令和 3年11月24日
第138期
令和 4年 4月26日
令和 4年 5月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,964,439円費用控除後の配当等収益額A2,901,151円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C73,036,948円収益調整金額C70,564,909円
分配準備積立金額D6,227,762円分配準備積立金額D2,193,408円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,229,149円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D75,659,468円
当ファンドの期末残存口数F1,483,508,437口当ファンドの期末残存口数F1,431,305,383口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000554円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000528円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,708,771円収益分配金金額I=F*H/10,0003,578,263円
第133期
令和 3年11月25日
令和 3年12月24日
第139期
令和 4年 5月25日
令和 4年 6月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,506,980円費用控除後の配当等収益額A3,334,505円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C72,274,972円収益調整金額C70,490,949円
分配準備積立金額D5,418,839円分配準備積立金額D1,508,656円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,200,791円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D75,334,110円
当ファンドの期末残存口数F1,467,859,773口当ファンドの期末残存口数F1,429,487,569口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000553円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000526円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,669,649円収益分配金金額I=F*H/10,0003,573,718円
第134期
令和 3年12月25日
令和 4年 1月24日
第140期
令和 4年 6月25日
令和 4年 7月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,336,499円費用控除後の配当等収益額A3,582,398円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C72,416,840円収益調整金額C70,384,592円
分配準備積立金額D5,234,756円分配準備積立金額D1,263,818円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,988,095円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D75,230,808円
当ファンドの期末残存口数F1,469,969,296口当ファンドの期末残存口数F1,427,138,482口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000550円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000527円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,674,923円収益分配金金額I=F*H/10,0003,567,846円
第135期
令和 4年 1月25日
令和 4年 2月24日
第141期
令和 4年 7月26日
令和 4年 8月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,724,271円費用控除後の配当等収益額A4,426,802円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C72,292,224円収益調整金額C69,866,874円
分配準備積立金額D4,877,909円分配準備積立金額D1,267,342円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,894,404円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D75,561,018円
当ファンドの期末残存口数F1,467,182,404口当ファンドの期末残存口数F1,416,566,519口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000544円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000533円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,667,956円収益分配金金額I=F*H/10,0003,541,416円
第136期
令和 4年 2月25日
令和 4年 3月24日
第142期
令和 4年 8月25日
令和 4年 9月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,939,906円費用控除後の配当等収益額A2,851,971円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C71,459,628円収益調整金額C70,566,747円
分配準備積立金額D3,875,801円分配準備積立金額D2,141,530円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,275,335円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D75,560,248円
当ファンドの期末残存口数F1,449,899,605口当ファンドの期末残存口数F1,429,250,073口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000539円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000528円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,624,749円収益分配金金額I=F*H/10,0003,573,125円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 9月25日
至 令和 4年 3月24日
当期
自 令和 4年 3月25日
至 令和 4年 9月26日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 3月24日現在]
当期
[令和 4年 9月26日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 3月24日現在]
当期
[令和 4年 9月26日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△1,993,749△37,164,578
親投資信託受益証券△12
合計△1,993,749△37,164,590



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 3月24日現在]
当期
[令和 4年 9月26日現在]
1口当たり純資産額0.7654円0.6879円
(1万口当たり純資産額)(7,654円)(6,879円)

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