有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年12月15日-平成30年6月14日)

【提出】
2018/09/14 10:55
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第3特定期間
(2017年12月14日現在)
第4特定期間
(2018年 6月14日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数3,329,470,735口2,910,447,022口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.1150円1口当たり純資産額1.0227円
(1万口当たり純資産額)(11,150円)(1万口当たり純資産額)(10,227円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3特定期間
自 2017年 6月15日
至 2017年12月14日
第4特定期間
自 2017年12月15日
至 2018年 6月14日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第10期
自 2017年 6月15日
至 2017年 7月14日
第16期
自 2017年12月15日
至 2018年 1月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,244,531円費用控除後の配当等収益額A7,740,628円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C87,368,036円収益調整金額C247,054,309円
分配準備積立金額D101,027,885円分配準備積立金額D273,489,041円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D193,640,452円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D528,283,978円
当ファンドの期末残存口数F2,147,663,843口当ファンドの期末残存口数F3,095,874,945口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000901円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,706円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,369,159円収益分配金金額I=F×H/10,0009,287,624円
第11期
自 2017年 7月15日
至 2017年 8月14日
第17期
自 2018年 1月16日
至 2018年 2月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,324,969円費用控除後の配当等収益額A8,639,974円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C93,496,775円収益調整金額C260,901,576円
分配準備積立金額D98,772,249円分配準備積立金額D263,437,466円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,593,993円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D532,979,016円
当ファンドの期末残存口数F2,191,964,056口当ファンドの期末残存口数F3,126,422,545口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000910円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,704円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,479,910円収益分配金金額I=F×H/10,0009,379,267円
第12期
自 2017年 8月15日
至 2017年 9月14日
第18期
自 2018年 2月15日
至 2018年 3月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,915,714円費用控除後の配当等収益額A10,950,376円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B30,481,384円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C114,616,217円収益調整金額C264,028,285円
分配準備積立金額D96,244,997円分配準備積立金額D255,365,687円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D249,258,312円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D530,344,348円
当ファンドの期末残存口数F2,372,337,659口当ファンドの期末残存口数F3,100,715,413口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,050円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,710円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,930,844円収益分配金金額I=F×H/10,0009,302,146円
第13期
自 2017年 9月15日
至 2017年10月16日
第19期
自 2018年 3月15日
至 2018年 4月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,494,999円費用控除後の配当等収益額A8,496,310円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C183,871,088円収益調整金額C261,919,067円
分配準備積立金額D121,486,517円分配準備積立金額D249,572,830円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D312,852,604円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D519,988,207円
当ファンドの期末残存口数F2,970,953,225口当ファンドの期末残存口数F3,043,356,544口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,053円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,708円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0007,427,383円収益分配金金額I=F×H/10,0009,130,069円
第14期
自 2017年10月17日
至 2017年11月14日
第20期
自 2018年 4月17日
至 2018年 5月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,246,905円費用控除後の配当等収益額A11,115,671円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B88,788,693円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C215,186,228円収益調整金額C265,583,484円
分配準備積立金額D117,666,166円分配準備積立金額D245,720,040円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D432,887,992円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D522,419,195円
当ファンドの期末残存口数F3,231,744,606口当ファンドの期末残存口数F3,045,610,149口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,339円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,715円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,079,361円収益分配金金額I=F×H/10,0009,136,830円
第15期
自 2017年11月15日
至 2017年12月14日
第21期
自 2018年 5月15日
至 2018年 6月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,651,401円費用控除後の配当等収益額A10,701,591円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B119,668,379円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C243,866,688円収益調整金額C256,263,603円
分配準備積立金額D194,337,519円分配準備積立金額D234,285,419円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D569,523,987円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D501,250,613円
当ファンドの期末残存口数F3,329,470,735口当ファンドの期末残存口数F2,910,447,022口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,710円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,722円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0009,988,412円収益分配金金額I=F×H/10,0008,731,341円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第4特定期間
自 2017年12月15日
至 2018年 6月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託および投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドの投資している金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスクの管理体制運用部門から独立したコンプライアンス部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月代表取締役社長に報告します。
コンプライアンス部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項
第4特定期間
(2018年 6月14日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第3特定期間
(2017年12月14日)
第4特定期間
(2018年 6月14日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券120,364,92082,802,342
合計120,364,92082,802,342

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動
区分第3特定期間
自 2017年 6月15日
至 2017年12月14日
第4特定期間
自 2017年12月15日
至 2018年 6月14日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,866,404,545円3,329,470,735円
期中追加設定元本額2,258,153,170円519,151,309円
期中一部解約元本額795,086,980円938,175,022円

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