有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年6月16日-令和2年12月14日)

【提出】
2021/03/12 10:30
【資料】
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【項目】
64項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第9特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2020年 6月16日から2020年12月14日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第8特定期間
(2020年 6月15日現在)
第9特定期間
(2020年12月14日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1,866,979,779口1,811,491,240口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額元本の欠損407,482,059円元本の欠損135,248,018円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.7817円1口当たり純資産額0.9253円
(1万口当たり純資産額)(7,817円)(1万口当たり純資産額)(9,253円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第8特定期間
自 2019年12月17日
至 2020年 6月15日
第9特定期間
自 2020年 6月16日
至 2020年12月14日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第40期
自 2019年12月17日
至 2020年 1月14日
第46期
自 2020年 6月16日
至 2020年 7月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,401,857円費用控除後の配当等収益額A7,773,018円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B211,548円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C239,307,851円収益調整金額C255,219,796円
分配準備積立金額D111,689,607円分配準備積立金額D138,223,417円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D359,610,863円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D401,216,231円
当ファンドの期末残存口数F1,851,427,507口当ファンドの期末残存口数F1,891,939,197口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,942円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,120円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,554,282円収益分配金金額I=F×H/10,0005,675,817円
第41期
自 2020年 1月15日
至 2020年 2月14日
第47期
自 2020年 7月15日
至 2020年 8月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,185,662円費用控除後の配当等収益額A8,868,931円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B18,520,000円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C238,901,738円収益調整金額C255,187,024円
分配準備積立金額D110,837,136円分配準備積立金額D139,363,528円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D376,444,536円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D403,419,483円
当ファンドの期末残存口数F1,828,423,936口当ファンドの期末残存口数F1,887,160,133口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,058円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,137円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,485,271円収益分配金金額I=F×H/10,0005,661,480円
第42期
自 2020年 2月15日
至 2020年 3月16日
第48期
自 2020年 8月15日
至 2020年 9月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,927,159円費用控除後の配当等収益額A8,843,899円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C240,903,291円収益調整金額C264,035,020円
分配準備積立金額D130,836,577円分配準備積立金額D141,219,556円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D378,667,027円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D414,098,475円
当ファンドの期末残存口数F1,831,976,998口当ファンドの期末残存口数F1,922,026,564口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,066円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,154円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,495,930円収益分配金金額I=F×H/10,0005,766,079円
第43期
自 2020年 3月17日
至 2020年 4月14日
第49期
自 2020年 9月15日
至 2020年10月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,785,092円費用控除後の配当等収益額A8,862,469円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C243,473,839円収益調整金額C259,191,861円
分配準備積立金額D131,497,456円分配準備積立金額D140,202,093円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D382,756,387円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D408,256,423円
当ファンドの期末残存口数F1,840,516,918口当ファンドの期末残存口数F1,879,748,242口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,079円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,171円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,521,550円収益分配金金額I=F×H/10,0005,639,244円
第44期
自 2020年 4月15日
至 2020年 5月14日
第50期
自 2020年10月15日
至 2020年11月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,772,539円費用控除後の配当等収益額A8,824,224円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C248,164,028円収益調整金額C257,032,165円
分配準備積立金額D133,718,266円分配準備積立金額D139,983,389円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D389,654,833円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D405,839,778円
当ファンドの期末残存口数F1,863,071,560口当ファンドの期末残存口数F1,853,537,751口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,091円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,189円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,589,214円収益分配金金額I=F×H/10,0005,560,613円
第45期
自 2020年 5月15日
至 2020年 6月15日
第51期
自 2020年11月17日
至 2020年12月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,920,572円費用控除後の配当等収益額A8,652,607円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C249,852,660円収益調整金額C251,476,494円
分配準備積立金額D135,065,672円分配準備積立金額D139,729,547円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D393,838,904円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D399,858,648円
当ファンドの期末残存口数F1,866,979,779口当ファンドの期末残存口数F1,811,491,240口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,109円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,207円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,600,939円収益分配金金額I=F×H/10,0005,434,473円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第9特定期間
自 2020年 6月16日
至 2020年12月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託および投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドの投資している金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスクの管理体制運用部門から独立したコンプライアンス部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月代表取締役社長に報告します。
コンプライアンス部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項
第9特定期間
(2020年12月14日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第8特定期間
(2020年 6月15日現在)
第9特定期間
(2020年12月14日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券216,985,52159,567,802
合計216,985,52159,567,802

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動
区分第8特定期間
自 2019年12月17日
至 2020年 6月15日
第9特定期間
自 2020年 6月16日
至 2020年12月14日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,809,482,656円1,866,979,779円
期中追加設定元本額183,965,900円123,587,915円
期中一部解約元本額126,468,777円179,076,454円

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