有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和1年6月15日-令和1年12月16日)

【提出】
2020/03/16 10:02
【資料】
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【項目】
64項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第7特定期間は当特定期間末日が休業日のため、2019年 6月15日から2019年12月16日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第6特定期間
(2019年 6月14日現在)
第7特定期間
(2019年12月16日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1,779,933,672口1,809,482,656口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.0728円1口当たり純資産額1.0586円
(1万口当たり純資産額)(10,728円)(1万口当たり純資産額)(10,586円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第6特定期間
自 2018年12月15日
至 2019年 6月14日
第7特定期間
自 2019年 6月15日
至 2019年12月16日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第28期
自 2018年12月15日
至 2019年 1月15日
第34期
自 2019年 6月15日
至 2019年 7月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,566,982円費用控除後の配当等収益額A6,102,547円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C237,683,211円収益調整金額C191,355,443円
分配準備積立金額D168,368,933円分配準備積立金額D133,665,640円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D412,619,126円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D331,123,630円
当ファンドの期末残存口数F2,371,843,826口当ファンドの期末残存口数F1,718,518,395口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,739円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,926円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0007,115,531円収益分配金金額I=F×H/10,0005,155,555円
第29期
自 2019年 1月16日
至 2019年 2月14日
第35期
自 2019年 7月17日
至 2019年 8月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,645,942円費用控除後の配当等収益額A4,579,769円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C238,852,841円収益調整金額C186,695,737円
分配準備積立金額D164,256,179円分配準備積立金額D128,255,402円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D411,754,962円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D319,530,908円
当ファンドの期末残存口数F2,357,302,308口当ファンドの期末残存口数F1,660,181,705口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,746円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,924円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0007,071,906円収益分配金金額I=F×H/10,0004,980,545円
第30期
自 2019年 2月15日
至 2019年 3月14日
第36期
自 2019年 8月15日
至 2019年 9月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,940,281円費用控除後の配当等収益額A5,498,031円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C225,434,038円収益調整金額C185,601,416円
分配準備積立金額D151,321,463円分配準備積立金額D123,004,658円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D384,695,782円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D314,104,105円
当ファンドの期末残存口数F2,194,265,992口当ファンドの期末残存口数F1,628,508,729口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,753円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,928円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0006,582,797円収益分配金金額I=F×H/10,0004,885,526円
第31期
自 2019年 3月15日
至 2019年 4月15日
第37期
自 2019年 9月18日
至 2019年10月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,240,312円費用控除後の配当等収益額A5,455,467円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B30,426,466円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C202,908,314円収益調整金額C201,054,526円
分配準備積立金額D133,832,424円分配準備積立金額D121,145,233円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D374,407,516円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D327,655,226円
当ファンドの期末残存口数F1,954,071,785口当ファンドの期末残存口数F1,696,665,862口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,916円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,931円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,862,215円収益分配金金額I=F×H/10,0005,089,997円
第32期
自 2019年 4月16日
至 2019年 5月14日
第38期
自 2019年10月16日
至 2019年11月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,007,048円費用控除後の配当等収益額A4,481,319円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C192,931,585円収益調整金額C204,620,979円
分配準備積立金額D149,287,396円分配準備積立金額D117,337,957円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D347,226,029円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D326,440,255円
当ファンドの期末残存口数F1,814,029,879口当ファンドの期末残存口数F1,692,610,259口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,914円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,928円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,442,089円収益分配金金額I=F×H/10,0005,077,830円
第33期
自 2019年 5月15日
至 2019年 6月14日
第39期
自 2019年11月15日
至 2019年12月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,398,779円費用控除後の配当等収益額A4,751,576円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C194,634,358円収益調整金額C229,885,662円
分配準備積立金額D140,898,647円分配準備積立金額D113,776,640円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D341,931,784円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D348,413,878円
当ファンドの期末残存口数F1,779,933,672口当ファンドの期末残存口数F1,809,482,656口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,921円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,925円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,339,801円収益分配金金額I=F×H/10,0005,428,447円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第7特定期間
自 2019年 6月15日
至 2019年12月16日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託および投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドの投資している金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスクの管理体制運用部門から独立したコンプライアンス部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月代表取締役社長に報告します。
コンプライアンス部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第7特定期間
(2019年12月16日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第6特定期間
(2019年 6月14日現在)
第7特定期間
(2019年12月16日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券55,768,828△2,000,694
合計55,768,828△2,000,694

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第6特定期間
自 2018年12月15日
至 2019年 6月14日
第7特定期間
自 2019年 6月15日
至 2019年12月16日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,356,268,339円1,779,933,672円
期中追加設定元本額290,737,780円416,924,577円
期中一部解約元本額867,072,447円387,375,593円

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