オーストラリアREITファンド

有報資料
64項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和3年12月15日-令和4年6月14日)

    【提出】
    2022/09/14 9:08
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    64項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第11特定期間
    (2021年12月14日現在)
    第12特定期間
    (2022年 6月14日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1,227,863,842口1,131,319,308口
    2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.0976円1口当たり純資産額1.0316円
    (1万口当たり純資産額)(10,976円)(1万口当たり純資産額)(10,316円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第11特定期間
    自 2021年 6月15日
    至 2021年12月14日
    第12特定期間
    自 2021年12月15日
    至 2022年 6月14日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    第58期
    自 2021年 6月15日
    至 2021年 7月14日
    第64期
    自 2021年12月15日
    至 2022年 1月14日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A5,789,829円費用控除後の配当等収益額A4,830,362円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
    収益調整金額C210,829,142円収益調整金額C176,645,004円
    分配準備積立金額D125,425,549円分配準備積立金額D110,766,740円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D342,044,520円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D292,242,106円
    当ファンドの期末残存口数F1,482,549,835口当ファンドの期末残存口数F1,225,865,016口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,307円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,383円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F×H/10,0004,447,649円収益分配金金額I=F×H/10,0003,677,595円
    第59期
    自 2021年 7月15日
    至 2021年 8月16日
    第65期
    自 2022年 1月15日
    至 2022年 2月14日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A5,594,444円費用控除後の配当等収益額A4,678,102円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
    収益調整金額C208,626,112円収益調整金額C174,525,500円
    分配準備積立金額D124,618,005円分配準備積立金額D110,331,115円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D338,838,561円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D289,534,717円
    当ファンドの期末残存口数F1,463,414,668口当ファンドの期末残存口数F1,210,110,039口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,315円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,392円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F×H/10,0004,390,244円収益分配金金額I=F×H/10,0003,630,330円
    第60期
    自 2021年 8月17日
    至 2021年 9月14日
    第66期
    自 2022年 2月15日
    至 2022年 3月14日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,492,302円費用控除後の配当等収益額A5,743,878円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
    収益調整金額C192,074,920円収益調整金額C175,590,912円
    分配準備積立金額D115,556,189円分配準備積立金額D109,837,558円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D314,123,411円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D291,172,348円
    当ファンドの期末残存口数F1,346,054,437口当ファンドの期末残存口数F1,207,856,466口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,333円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,410円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F×H/10,0004,038,163円収益分配金金額I=F×H/10,0003,623,569円
    第61期
    自 2021年 9月15日
    至 2021年10月14日
    第67期
    自 2022年 3月15日
    至 2022年 4月14日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,102,608円費用控除後の配当等収益額A5,722,291円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B116,345,420円
    収益調整金額C185,406,625円収益調整金額C177,138,481円
    分配準備積立金額D112,339,350円分配準備積立金額D109,690,659円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D303,848,583円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D408,896,851円
    当ファンドの期末残存口数F1,292,305,083口当ファンドの期末残存口数F1,204,475,788口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,351円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,394円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F×H/10,0003,876,915円収益分配金金額I=F×H/10,0003,613,427円
    第62期
    自 2021年10月15日
    至 2021年11月15日
    第68期
    自 2022年 4月15日
    至 2022年 5月16日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A5,045,014円費用控除後の配当等収益額A4,375,466円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
    収益調整金額C177,081,302円収益調整金額C172,311,863円
    分配準備積立金額D109,289,114円分配準備積立金額D220,973,093円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D291,415,430円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D397,660,422円
    当ファンドの期末残存口数F1,233,705,696口当ファンドの期末残存口数F1,168,810,965口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,362円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,402円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F×H/10,0003,701,117円収益分配金金額I=F×H/10,0003,506,432円
    第63期
    自 2021年11月16日
    至 2021年12月14日
    第69期
    自 2022年 5月17日
    至 2022年 6月14日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A5,209,617円費用控除後の配当等収益額A4,415,826円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
    収益調整金額C176,815,190円収益調整金額C166,983,514円
    分配準備積立金額D109,538,380円分配準備積立金額D214,528,466円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D291,563,187円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D385,927,806円
    当ファンドの期末残存口数F1,227,863,842口当ファンドの期末残存口数F1,131,319,308口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,374円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,411円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F×H/10,0003,683,591円収益分配金金額I=F×H/10,0003,393,957円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第12特定期間
    自 2021年12月15日
    至 2022年 6月14日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託および投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドの投資している金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
    3.金融商品に係るリスクの管理体制運用部門から独立したコンプライアンス部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、定期的に代表取締役社長(流動性リスクに関しては取締役会)に報告します。

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第12特定期間
    (2022年 6月14日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法有価証券
    売買目的有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第11特定期間
    (2021年12月14日現在)
    第12特定期間
    (2022年 6月14日現在)
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券2,951,785△43,983,674
    合計2,951,785△43,983,674

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

    (その他の注記)
    元本の移動
    区分第11特定期間
    自 2021年 6月15日
    至 2021年12月14日
    第12特定期間
    自 2021年12月15日
    至 2022年 6月14日
    投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額1,567,667,675円1,227,863,842円
    期中追加設定元本額28,208,883円42,051,448円
    期中一部解約元本額368,012,716円138,595,982円

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。