有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成30年6月15日-平成30年12月14日)

【提出】
2019/03/14 9:48
【資料】
PDFをみる
【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第4特定期間
(2018年 6月14日現在)
第5特定期間
(2018年12月14日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数2,910,447,022口2,356,268,339口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.0227円1口当たり純資産額1.0336円
(1万口当たり純資産額)(10,227円)(1万口当たり純資産額)(10,336円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第4特定期間
自 2017年12月15日
至 2018年 6月14日
第5特定期間
自 2018年 6月15日
至 2018年12月14日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第16期
自 2017年12月15日
至 2018年 1月15日
第22期
自 2018年 6月15日
至 2018年 7月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,740,628円費用控除後の配当等収益額A9,944,968円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C247,054,309円収益調整金額C249,052,430円
分配準備積立金額D273,489,041円分配準備積立金額D219,452,026円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D528,283,978円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D478,449,424円
当ファンドの期末残存口数F3,095,874,945口当ファンドの期末残存口数F2,767,992,259口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,706円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,728円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0009,287,624円収益分配金金額I=F×H/10,0008,303,976円
第17期
自 2018年 1月16日
至 2018年 2月14日
第23期
自 2018年 7月18日
至 2018年 8月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,639,974円費用控除後の配当等収益額A7,454,958円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C260,901,576円収益調整金額C241,601,024円
分配準備積立金額D263,437,466円分配準備積立金額D205,300,328円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D532,979,016円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D454,356,310円
当ファンドの期末残存口数F3,126,422,545口当ファンドの期末残存口数F2,630,544,829口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,704円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,727円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0009,379,267円収益分配金金額I=F×H/10,0007,891,634円
第18期
自 2018年 2月15日
至 2018年 3月14日
第24期
自 2018年 8月15日
至 2018年 9月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,950,376円費用控除後の配当等収益額A9,183,711円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C264,028,285円収益調整金額C234,086,534円
分配準備積立金額D255,365,687円分配準備積立金額D192,558,757円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D530,344,348円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D435,829,002円
当ファンドの期末残存口数F3,100,715,413口当ファンドの期末残存口数F2,513,285,459口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,710円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,734円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0009,302,146円収益分配金金額I=F×H/10,0007,539,856円
第19期
自 2018年 3月15日
至 2018年 4月16日
第25期
自 2018年 9月15日
至 2018年10月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,496,310円費用控除後の配当等収益額A6,543,519円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C261,919,067円収益調整金額C236,395,011円
分配準備積立金額D249,572,830円分配準備積立金額D181,015,773円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D519,988,207円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D423,954,303円
当ファンドの期末残存口数F3,043,356,544口当ファンドの期末残存口数F2,448,568,028口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,708円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,731円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0009,130,069円収益分配金金額I=F×H/10,0007,345,704円
第20期
自 2018年 4月17日
至 2018年 5月14日
第26期
自 2018年10月16日
至 2018年11月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,115,671円費用控除後の配当等収益額A9,031,073円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C265,583,484円収益調整金額C238,159,371円
分配準備積立金額D245,720,040円分配準備積立金額D178,466,207円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D522,419,195円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D425,656,651円
当ファンドの期末残存口数F3,045,610,149口当ファンドの期末残存口数F2,448,457,051口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,715円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,738円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0009,136,830円収益分配金金額I=F×H/10,0007,345,371円
第21期
自 2018年 5月15日
至 2018年 6月14日
第27期
自 2018年11月15日
至 2018年12月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,701,591円費用控除後の配当等収益額A7,794,082円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C256,263,603円収益調整金額C231,974,885円
分配準備積立金額D234,285,419円分配準備積立金額D170,657,631円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D501,250,613円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D410,426,598円
当ファンドの期末残存口数F2,910,447,022口当ファンドの期末残存口数F2,356,268,339口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,722円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,741円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,731,341円収益分配金金額I=F×H/10,0007,068,805円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第5特定期間
自 2018年 6月15日
至 2018年12月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託および投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドの投資している金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスクの管理体制運用部門から独立したコンプライアンス部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月代表取締役社長に報告します。
コンプライアンス部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第5特定期間
(2018年12月14日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第4特定期間
(2018年 6月14日現在)
第5特定期間
(2018年12月14日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券82,802,34210,241,607
合計82,802,34210,241,607

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第4特定期間
自 2017年12月15日
至 2018年 6月14日
第5特定期間
自 2018年 6月15日
至 2018年12月14日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額3,329,470,735円2,910,447,022円
期中追加設定元本額519,151,309円340,208,345円
期中一部解約元本額938,175,022円894,387,028円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。