有価証券報告書-第89期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当連結会計年度から、各セグメントの業績をより的確に管理することを目的に、共通の一般管理費相当額等を一定の配賦率を用いて各報告セグメントへ配賦することに変更しております。
また、従来各報告セグメントでは、保有資産に社内金利を乗じた「資本コスト」を負担しておりましたが、業績
をより的確に管理することを目的に、各セグメントにおける貸借対照表上で設定された社内借入金に対して金利相
当を負担することに変更しております。
なお、「4.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度につきましては、変更後の利益の測定方法により作成しております。
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当連結会計年度から、各セグメントの業績をより的確に管理することを目的に、共通の一般管理費相当額等を一定の配賦率を用いて各報告セグメントへ配賦することに変更しております。
また、従来各報告セグメントでは、保有資産に社内金利を乗じた「資本コスト」を負担しておりましたが、業績
をより的確に管理することを目的に、各セグメントにおける貸借対照表上で設定された社内借入金に対して金利相
当を負担することに変更しております。
なお、「4.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度につきましては、変更後の利益の測定方法により作成しております。