有価証券報告書-第112期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2014/06/27 14:46
【資料】
PDFをみる
【項目】
129項目
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において,「販売用不動産」及び「開発事業支出金」は,「たな卸不動産」に含めて表示していたが,内容をより明瞭に表示するため,当連結会計年度から区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため,前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果,前連結会計年度において,「たな卸不動産」に表示していた57,405百万円は,「販売用不動産」33,562百万円,「開発事業支出金」23,843百万円として組み替えている。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において,「持分法による投資利益」は,営業外収益の「その他」に含めて表示していたが,営業外収益の総額の100分の10を超えることとなったため,当連結会計年度から区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため,前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果,前連結会計年度において,営業外収益の「その他」に表示していた3,997百万円は,「持分法による投資利益」1,039百万円,「その他」2,958百万円として組み替えている。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において,「販売用不動産の増減額(△は増加)」及び「開発事業支出金の増減額(△は増加)」は,「たな卸不動産の増減額(△は増加)」に含めて表示していたが,連結貸借対照表と表示を合わせるため,当連結会計年度から区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため,前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果,前連結会計年度において,「たな卸不動産の増減額(△は増加)」と表示していた14,953百万円は,「販売用不動産の増減額(△は増加)」15,161百万円,「開発事業支出金の増減額(△は増加)」△208百万円として組み替えている。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。