1887 日本国土開発

1887
2026/09/25
時価
486億円
PER 予
10.87倍
2019年以降
赤字-31.91倍
(2019-2026年)
PBR
0.61倍
2019年以降
0.48-1.21倍
(2019-2026年)
配当 予
4.59%
ROE 予
5.62%
ROA 予
2.53%
資料
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日本国土開発(1887)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年5月31日
-5億8400万
2009年11月30日
6億3800万
2010年5月31日 -12.23%
5億6000万
2010年11月30日 -12.32%
4億9100万
2011年5月31日 -18.74%
3億9900万
2011年11月30日
-7億2400万
2012年5月31日 -99.45%
-14億4400万
2012年11月30日
3億1000万
2013年5月31日 +111.29%
6億5500万
2013年11月30日 -50.84%
3億2200万
2014年5月31日 +382.92%
15億5500万
2014年11月30日 -15.31%
13億1700万
2015年5月31日 +142.37%
31億9200万
2015年11月30日 -4.45%
30億5000万
2016年5月31日 +99.25%
60億7700万
2016年11月30日 -42.16%
35億1500万
2017年5月31日 +112.23%
74億6000万
2017年11月30日 +15.44%
86億1200万
2018年5月31日 +81.94%
156億6900万
2018年8月31日 -87.19%
20億700万
2018年11月30日 +464.32%
113億2600万
2019年2月28日 +10.56%
125億2200万
2019年5月31日 +16.4%
145億7600万
2019年8月31日 -85.3%
21億4300万
2019年11月30日 +247.08%
74億3800万
2020年2月29日 +14.08%
84億8500万
2020年5月31日 +22.18%
103億6700万
2020年8月31日 -91.76%
8億5400万
2020年11月30日 +519.67%
52億9200万
2021年2月28日 +49.41%
79億700万
2021年5月31日 +33.6%
105億6400万
2021年8月31日 -89.57%
11億200万
2021年11月30日 +130.58%
25億4100万
2022年2月28日 -3.97%
24億4000万
2022年5月31日 +226.11%
79億5700万
2022年8月31日 -90.99%
7億1700万
2022年11月30日 +42.96%
10億2500万
2023年2月28日 -59.61%
4億1400万
2023年5月31日 +983.82%
44億8700万
2023年8月31日
-6億6600万
2023年11月30日 -999.99%
-78億7800万
2024年2月29日 -34.04%
-105億6000万
2024年5月31日
-94億400万
2024年8月31日
22億9700万
2024年11月30日 +18.89%
27億3100万
2025年2月28日 -29.33%
19億3000万
2025年5月31日 +20.1%
23億1800万
2025年8月31日 -16.01%
19億4700万
2025年11月30日 +73.86%
33億8500万
2026年2月28日 +55.83%
52億7500万
2026年5月31日 +35.55%
71億5000万

個別

2008年5月31日
3億8200万
2009年5月31日
-5億4400万
2009年11月30日
4億9400万
2010年5月31日 -6.68%
4億6100万
2010年11月30日 +34.27%
6億1900万
2011年5月31日 -28.92%
4億4000万
2011年11月30日
-6億4800万
2012年5月31日 -117.13%
-14億700万
2012年11月30日
3億200万
2013年5月31日 +41.72%
4億2800万
2013年11月30日 -74.77%
1億800万
2014年5月31日 +789.81%
9億6100万
2014年11月30日 -5.31%
9億1000万
2015年5月31日 +144.62%
22億2600万
2015年11月30日 +17.57%
26億1700万
2016年5月31日 +96.56%
51億4400万
2016年11月30日 -44.58%
28億5100万
2017年5月31日 +118.45%
62億2800万
2017年11月30日 +25.61%
78億2300万
2018年5月31日 +78.27%
139億4600万
2019年5月31日 -3.87%
134億600万
2020年5月31日 -30.98%
92億5300万
2021年2月28日 -19.94%
74億800万
2021年5月31日 +22.54%
90億7800万
2022年2月28日 -82.56%
15億8300万
2022年5月31日 +333.23%
68億5800万
2023年5月31日 -51.55%
33億2300万
2023年8月31日
-10億6100万
2024年2月29日 -966.07%
-113億1100万
2024年5月31日
-107億2400万
2024年8月31日
22億8400万
2024年11月30日 +3.63%
23億6700万
2025年2月28日 -2.79%
23億100万
2025年5月31日 -19.12%
18億6100万
2025年8月31日 +1.56%
18億9000万
2025年11月30日 +69.15%
31億9700万
2026年2月28日 +53.02%
48億9200万
2026年5月31日 +33.26%
65億1900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額399百万円は、自社利用設備等の設備投資額であります。
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
2026/08/21 15:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石炭灰混合材料・機能性吸着材等の製造販売、レジャー関連事業、及び新規分野の事業等を含んでおります。
(注2) 調整額は以下のとおりであります。
1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,818百万円は、報告セグメントに帰属しない全社費用及びセグメント間取引消去であります。
2. セグメント資産の調整額15,801百万円は、主に報告セグメントに帰属しない投資有価証券他であります。
3. 減価償却費の調整額567百万円は、報告セグメントに帰属しない本社建物他の減価償却費であります。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額581百万円は、自社利用設備等の設備投資額であります。
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/21 15:01
#3 役員報酬(連結)
1)取締役(監査等委員である取締役を除く。)の固定報酬は、原則として役位に応じた基準額を上限に、当該個人の経歴、技能等を勘案し個別に決定する。
2)取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に支給される変動報酬の内、金銭報酬は、単年度業績に対する取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)のコミットメントとしての性質を勘案し、中期経営計画で定めた会社の業績目標を達成するための基礎となる事業年度目標(連結営業利益等)の達成度及び個人の業績等の貢献度に基づき決定する。
3)取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に支給される変動報酬の内、株式報酬等は、中長期の当社グループの企業価値向上及び当社株主との利益の共有を図る観点から、中期経営計画で定めた会社の業績目標を達成するための基礎となる事業年度目標(連結営業利益等)の達成度及び個人の業績等の貢献度に基づき決定する。ただし、連結営業損失の場合は、取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)の変動報酬は支給しない。
2026/08/21 15:01
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2026年5月期は、「中期経営計画2027」の初年度として「安定収益基盤の確立」に取り組んだ結果、業績は計画を大きく上回って着地いたしました。
売上高は1,352億円、営業利益は71億円、ROEは7.9%となり、いずれも中期経営計画における初年度想定を上回る水準となりました。特に建築事業において、大型工事の順調な進捗や採算改善が進展したことに加え、採算性を重視した受注方針と原価管理の徹底により収益性が大幅に向上いたしました。また、土木事業についても不採算案件の入替や再発防止策の浸透により黒字転換を達成し、収益基盤の改善が着実に進展しております。
これらの結果、中期経営計画2027の最終年度目標である営業利益90億円、ROE8.0%の達成に向けて順調なスタートを切ることができました。
2026/08/21 15:01
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループの経営成績は以下のとおりとなりました。
当連結会計年度の経営成績については、売上高は135,207百万円(前連結会計年度比9.6%増)、売上総利益は16,314百万円(前連結会計年度比33.8%増)、営業利益は7,150百万円(前連結会計年度比208.4%増)となりました。また、経常利益は6,566百万円(前連結会計年度比237.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,450百万円(前連結会計年度比308.9%増)となりました。堅調な受注環境を背景に、採算性重視の受注方針、原価管理の徹底などの施策が奏功し、売上高は概ね計画水準で推移する中、利益面は大幅な改善を実現いたしました。
特に、建築事業においては、手持ち工事の順調な進捗及び好採算の大型工事が牽引し採算面が大きく改善したことにより利益が計画を上回る水準で着地し、全体収益を強く牽引しました。また、土木事業においては、収益構造の改善に取り組んだ結果、黒字化を達成し、収益基盤の底上げに寄与いたしました。
2026/08/21 15:01

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