9767 日建工学

9767
2026/07/31
時価
28億円
PER 予
7.86倍
2010年以降
赤字-72.8倍
(2010-2026年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.34-1.91倍
(2010-2026年)
配当 予
1.99%
ROE 予
8.88%
ROA 予
7.1%
資料
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日建工学(9767)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
55億4768万
2009年3月31日 -3.69%
53億4315万
2009年12月31日 -37.27%
33億5200万
2010年3月31日 +66.87%
55億9347万
2010年6月30日 -77.3%
12億6997万
2010年9月30日 +62.59%
20億6483万
2010年12月31日 +56.58%
32億3321万
2011年3月31日 +41.35%
45億7014万
2011年6月30日 -82.2%
8億1369万
2011年9月30日 +101.43%
16億3899万
2011年12月31日 +73.99%
28億5169万
2012年3月31日 +59.83%
45億5789万
2012年6月30日 -76.65%
10億6413万
2012年9月30日 +135.7%
25億816万
2012年12月31日 +73.46%
43億5060万
2013年3月31日 +58.36%
68億8955万
2013年6月30日 -77.41%
15億5651万
2013年9月30日 +95.01%
30億3539万
2013年12月31日 +85.6%
56億3377万
2014年3月31日 +59.42%
89億8126万
2014年6月30日 -81.43%
16億6781万
2014年9月30日 +103.75%
33億9817万
2014年12月31日 +73.03%
58億7992万
2015年3月31日 +48.19%
87億1347万
2015年6月30日 -79.54%
17億8307万
2015年9月30日 +153.32%
45億1694万
2015年12月31日 +55.85%
70億3969万
2016年3月31日 +38.51%
97億5099万
2016年6月30日 -79.76%
19億7326万
2016年9月30日 +104.56%
40億3646万
2016年12月31日 +67.12%
67億4592万
2017年3月31日 +40.68%
94億9018万
2017年6月30日 -82.94%
16億1855万
2017年9月30日 +125.49%
36億4972万
2017年12月31日 +67.88%
61億2704万
2018年3月31日 +42.95%
87億5881万
2018年6月30日 -78.91%
18億4714万
2018年9月30日 +92.37%
35億5335万
2018年12月31日 +68.29%
59億8011万
2019年3月31日 +47.17%
88億115万
2019年6月30日 -83.46%
14億5548万
2019年9月30日 +128.02%
33億1882万
2019年12月31日 +64.26%
54億5145万
2020年3月31日 +48.3%
80億8455万
2020年6月30日 -74.25%
20億8172万
2020年9月30日 +107.67%
43億2310万
2020年12月31日 +71.52%
74億1489万
2021年3月31日 +42.85%
105億9201万
2021年6月30日 -81.29%
19億8209万
2021年9月30日 +76.54%
34億9925万
2021年12月31日 +68.68%
59億250万
2022年3月31日 +40.91%
83億1748万
2022年6月30日 -83.49%
13億7344万
2022年9月30日 +96.95%
27億506万
2022年12月31日 +61.75%
43億7555万
2023年3月31日 +42.83%
62億4969万
2023年6月30日 -77.64%
13億9733万
2023年9月30日 +100.13%
27億9642万
2023年12月31日 +57.81%
44億1294万
2024年3月31日 +40.33%
61億9252万
2024年6月30日 -82.9%
10億5900万
2024年9月30日 +114.92%
22億7595万
2024年12月31日 +70.54%
38億8137万
2025年3月31日 +42.11%
55億1574万
2025年6月30日 -76%
13億2400万
2025年9月30日 +102.9%
26億8635万
2025年12月31日 +68.7%
45億3191万
2026年3月31日 +37.06%
62億1144万

個別

2008年3月31日
39億7510万
2009年3月31日 -5.56%
37億5401万
2010年3月31日 +13.1%
42億4566万
2011年3月31日 -17.13%
35億1857万
2012年3月31日 +1.85%
35億8383万
2012年9月30日 -32.25%
24億2800万
2013年3月31日 +113.8%
51億9094万
2014年3月31日 +30.7%
67億8460万
2015年3月31日 -6.91%
63億1545万
2016年3月31日 +7.82%
68億901万
2016年9月30日 -49.01%
34億7200万
2017年3月31日 +94.83%
67億6454万
2018年3月31日 -20.01%
54億1106万
2019年3月31日 -4.09%
51億8966万
2020年3月31日 -7.79%
47億8541万
2021年3月31日 +34.31%
64億2719万
2022年3月31日 -17.09%
53億2868万
2023年3月31日 -6.98%
49億5683万
2024年3月31日 +1.68%
50億4023万
2025年3月31日 -9.77%
45億4805万
2026年3月31日 +12.68%
51億2486万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,686,3526,211,443
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)87,666436,543
2026/06/25 11:43
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の事業区分は、製品およびサービスの販売方法の類似性から「型枠貸与事業」と「製品販売事業」の2区分であります。これは、当社グループにおける事業の実態をより適切に反映し、セグメント情報の有効性を高めるものであります。「型枠貸与事業」は、主に消波根固ブロックの製造用鋼製型枠の貸与であります。「製品販売事業」は、協力工場で製造した護岸ブロック等のコンクリート二次製品、連結した自然石製品、吸出防止、洗掘防止、遮水等の土木シート製品等の販売であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2026/06/25 11:43
#3 主要な顧客ごとの情報
2026/06/25 11:43
#4 事業の内容
0101010_001.png当社グループの売上構成は、次のとおりであります。
セグメントの名称内容売上高(千円)(売上構成比率)(%)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
型枠貸与事業主に消波根固ブロックの製造用鋼製型枠の貸与1,654,275(30.0)1,527,120(24.6)
製品販売事業協力工場で製造した護岸ブロック等のコンクリート二次製品、連結した自然石製品、吸出防止、洗掘防止、遮水等の土木シート製品等の販売3,861,464(70.0)4,684,322(75.4)
5,515,740(100.0)6,211,443(100.0)
2026/06/25 11:43
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
型枠貸与事業製品販売事業
その他の収益---
外部顧客への売上高1,654,2753,861,4645,515,740
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
2026/06/25 11:43
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/25 11:43
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/25 11:43
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移しておりますが、労務費、建設資材価格の上昇や雇用需給の逼迫により、引き続き厳しい経営環境となりました。
このような経営環境のもと災害復旧事業が漸減しているなかで、当社グループは、公共土木施設の強靭化へ向けた製品展開と利益向上への取り組みを行い、併せて効率化施策を継続実施した結果、当連結会計年度における売上高は、6,211百万円(前期比12.6%増)、営業利益は353百万円(前期比3.1%増)を計上し、経常利益は437百万円(前期比6.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は281百万円(前期比0.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/25 11:43
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品およびサービスごとの情報
型枠貸与事業(千円)製品販売事業(千円)合計(千円)
外部顧客への売上高1,527,1204,684,3226,211,443
2026/06/25 11:43
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高94,512千円73,096千円
仕入高171,486千円103,300千円
2026/06/25 11:43
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 11:43

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