ショーボンド HD(1414)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 48億6900万
- 2013年9月30日 -82.3%
- 8億6200万
- 2013年12月31日 +151.51%
- 21億6800万
- 2014年3月31日 +71.45%
- 37億1700万
- 2014年6月30日 +21.66%
- 45億2200万
- 2014年9月30日 -80.45%
- 8億8400万
- 2014年12月31日 +141.52%
- 21億3500万
- 2015年3月31日 +68.29%
- 35億9300万
- 2015年6月30日 +25.61%
- 45億1300万
- 2015年9月30日 -79.48%
- 9億2600万
- 2015年12月31日 +130.02%
- 21億3000万
- 2016年3月31日 +62.72%
- 34億6600万
- 2016年6月30日 +27.12%
- 44億600万
- 2016年9月30日 -79.82%
- 8億8900万
- 2016年12月31日 +128.8%
- 20億3400万
- 2017年3月31日 +65.09%
- 33億5800万
- 2017年6月30日 +30.05%
- 43億6700万
- 2017年9月30日 -75.66%
- 10億6300万
- 2017年12月31日 +118.81%
- 23億2600万
- 2018年3月31日 +55.67%
- 36億2100万
- 2018年6月30日 +31.15%
- 47億4900万
- 2018年9月30日 -78.61%
- 10億1600万
- 2018年12月31日 +134.94%
- 23億8700万
- 2019年3月31日 +56.43%
- 37億3400万
- 2019年6月30日 +30.8%
- 48億8400万
- 2019年9月30日 -77.87%
- 10億8100万
- 2019年12月31日 +125.53%
- 24億3800万
- 2020年3月31日 +62.63%
- 39億6500万
- 2020年6月30日 +27.84%
- 50億6900万
- 2020年9月30日 -79.7%
- 10億2900万
- 2020年12月31日 +147.04%
- 25億4200万
- 2021年3月31日 +66.33%
- 42億2800万
- 2021年6月30日 +28.43%
- 54億3000万
- 2021年9月30日 -75.29%
- 13億4200万
- 2021年12月31日 +120.04%
- 29億5300万
- 2022年3月31日 +60.11%
- 47億2800万
- 2022年6月30日 +30.05%
- 61億4900万
- 2022年9月30日 -77.98%
- 13億5400万
- 2022年12月31日 +118.54%
- 29億5900万
- 2023年3月31日 +61.64%
- 47億8300万
- 2023年6月30日 +33.1%
- 63億6600万
- 2023年9月30日 -76.59%
- 14億9000万
- 2023年12月31日 +109.93%
- 31億2800万
- 2024年3月31日 +56.2%
- 48億8600万
- 2024年6月30日 +33.2%
- 65億800万
- 2024年9月30日 -77.89%
- 14億3900万
- 2024年12月31日 +109.52%
- 30億1500万
- 2025年3月31日 +58.91%
- 47億9100万
- 2025年6月30日 +34.23%
- 64億3100万
- 2025年9月30日 -77.34%
- 14億5700万
- 2025年12月31日 +116.54%
- 31億5500万
- 2026年3月31日 +62.66%
- 51億3200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/09/25 9:10
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 45,581 90,712 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 11,103 21,801 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内建設」は公共構造物の補修補強工事及び製品販売を主な事業内容としています。2025/09/25 9:10
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/09/25 9:10
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東日本高速道路株式会社 20,599 国内建設 西日本高速道路株式会社 12,408 国内建設 国土交通省 9,791 国内建設 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)2025/09/25 9:10
(注)「その他」には、海外建設、製品製造販売業、国内外製品販売業を含んでおります。(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 81,343 4,076 85,419
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。2025/09/25 9:10 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2025/09/25 9:10 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題2025/09/25 9:10
「中期経営計画2027」(2025年6月期~2027年6月期)では、「事業性と社会性を追求した企業価値の向上」を基本方針とし、持続的な利益成長と社会課題への取り組みの両立に向けて各施策を遂行しております。「事業戦略」のうち、海外事業におきましては、インドやエルサルバドルで試験施工を行うなど、工事材料販売に特化したビジネスモデルから技術協力・施工管理へと幅を広げた営業活動の強化に取り組みました。また、国内メンテナンス市場における周辺領域のメンテナンス需要に対しても、鉄道分野を中心に売上高を拡大することができました。今後も全社最適となるリソース配分により大型工事をさらに取り込み、増収増益トレンドを継続してまいります。また、収益力強化のため新領域ビジネスに挑戦するほか、収益源多様化に向けて国内道路分野以外のビジネスにも取り組んでまいります。
株主還元方針では、長期間にわたり継続保有してくださる個人株主の皆様をはじめ、新たな個人株主様も増加していることから、「中期経営計画2027」の基本方針の一つである「資本コストや株価を意識した経営の実現」を実践するにあたり、今回は配当性向を大幅に引き上げることで株主還元を強化することといたしました。各年度、配当性向を50%から60%に引き上げ、また、自己株式の取得については、50億円を継続することで、総還元性向を80%から90%に変更いたします。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Ⅱ.経営成績の状況2025/09/25 9:10
当連結会計年度における当社グループの連結業績は、大型工事の端境期となった高速道路会社の売上高は前期比微減となりましたが、期首受注残高の多かった国、地方自治体の売上高が増加したことにより、売上高90,712百万円(前期比6.2%増)、営業利益20,794百万円(前期比5.7%増)、経常利益21,139百万円(前期比3.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益15,061百万円(前期比5.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/09/25 9:10
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表