3346 ヒロタグループ HD

3346
2026/03/27
時価
23億円
PER 予
62.3倍
2010年以降
赤字-131.36倍
(2010-2025年)
PBR
13.99倍
2010年以降
赤字-133.93倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
22.46%
ROA 予
3.26%
資料
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ヒロタグループ HD(3346)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-6億882万
2009年3月31日
-3億4312万
2009年12月31日
-1億4896万
2010年3月31日 -47.68%
-2億1999万
2010年6月30日
-6814万
2010年9月30日 -98.82%
-1億3548万
2010年12月31日 -64.11%
-2億2234万
2011年3月31日 -34.9%
-2億9993万
2011年6月30日
-3709万
2011年9月30日 -87.24%
-6945万
2011年12月31日 -80.41%
-1億2529万
2012年3月31日 -28.46%
-1億6096万
2012年6月30日
-1573万
2012年9月30日
777万
2012年12月31日
-1929万
2013年3月31日 -61.03%
-3106万
2013年6月30日
-123万
2013年9月30日
271万
2013年12月31日
-1490万
2014年3月31日 -165.92%
-3963万
2014年6月30日
-1178万
2014年9月30日 -24.29%
-1464万
2014年12月31日 -308.49%
-5981万
2015年3月31日 -45.92%
-8728万
2015年6月30日
-1762万
2015年9月30日 -83.5%
-3234万
2015年12月31日 -113.15%
-6894万
2016年3月31日 -25.68%
-8664万
2016年6月30日
-237万
2016年9月30日
3572万
2016年12月31日 -34.27%
2348万
2017年3月31日 +36.49%
3205万
2017年6月30日
-247万
2017年9月30日 -101.09%
-497万
2017年12月31日
847万
2018年3月31日 +4.58%
886万
2018年6月30日
-1454万
2018年9月30日 -62.47%
-2362万
2018年12月31日 -179.1%
-6594万
2019年3月31日 -107.91%
-1億3711万
2019年6月30日
-2610万
2019年9月30日 -194.9%
-7697万
2019年12月31日 -56.39%
-1億2038万
2020年3月31日 -36.7%
-1億6456万
2020年6月30日
-4214万
2020年9月30日 -75.64%
-7401万
2020年12月31日 -64.01%
-1億2138万
2021年3月31日 -37.49%
-1億6689万
2021年6月30日
-2447万
2021年9月30日 -145.84%
-6017万
2021年12月31日 -18.35%
-7121万
2022年3月31日 -58.54%
-1億1289万
2022年6月30日
-691万
2022年9月30日 -38.43%
-957万
2022年12月31日
888万
2023年3月31日 +122.4%
1976万
2023年6月30日
-5985万
2023年9月30日 -178.08%
-1億6643万
2023年12月31日 -78.38%
-2億9688万
2024年3月31日 -28.12%
-3億8035万
2024年6月30日
-9051万
2024年9月30日 -102.07%
-1億8291万
2024年12月31日 -40.16%
-2億5636万
2025年3月31日 -39.57%
-3億5781万
2025年6月30日
-9280万
2025年9月30日 -48.75%
-1億3804万
2025年12月31日
-1億2596万

個別

2008年3月31日
-2187万
2009年3月31日 -241.49%
-7470万
2010年3月31日
-7123万
2011年3月31日
-5904万
2012年3月31日
-5085万
2013年3月31日 -34.15%
-6822万
2014年3月31日
-5962万
2015年3月31日
-4256万
2016年3月31日 -5.92%
-4507万
2017年3月31日
-4152万
2018年3月31日 -10.3%
-4580万
2019年3月31日 -110.41%
-9637万
2020年3月31日
-9134万
2021年3月31日 -19.41%
-1億907万
2022年3月31日
-8235万
2023年3月31日
-4210万
2024年3月31日 -277.09%
-1億5876万
2025年3月31日
-1億210万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,110千円は、持株会社である提出会社に係るものであります。
2. セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/27 12:34
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△219,106千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間内部売上高の調整額であります。
(2)セグメント資産の調整額261,256千円は、持株会社である提出会社に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額375千円は、持株会社である提出会社に係る減価償却費であります。
(4)減損損失の調整額725千円は、持株会社である提出会社に係る減損損失であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,101千円は、持株会社である提出会社に係るものであります。
2. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/06/27 12:34
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営環境及び対処すべき課題
当社グループは、企業ブランドの再構築を進めるなか、積極的な拡大施策を基に収益改善を目指しましたが、売上高は積極的な施策に見合った結果は残せず、当連結会計年度において営業損失357,816千円、親会社株主に帰属する当期純損失412,068千円を計上し、第三者割当増資により純資産は189,696千円となり債務超過は解消いたしましたが、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスを継続しております。
これらにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2025/06/27 12:34
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度(2024年4月1日から2025年3月31日)におけるわが国経済は、個人消費や企業収益の回復により経済活動の正常化が進み、雇用・所得環境が改善するなど、景気の緩やかな回復傾向が見られました。一方で米国における関税政策、中東やウクライナにおける紛争の長期化、中国経済の先行き懸念、為替の影響からエネルギー価格、原材料価格の高騰等により、依然として先行きが不透明な状況が続いております。当スイーツ業界におきましては、消費者の節約傾向が進むなか、新たな提案商品がマーケットに溢れ、コンビニエンスストアを始め、様々な場面で新スイーツのトレンドが生まれ、商品開発・価格競争が激化する厳しい状況が続いております。このような状況のなか、当社グループは昨年10月より経営体制の刷新を行い、従来からの積極的な拡大路線より収益率重視の施策方針に転換いたしました。既存事業の収益改善を第一優先課題として、生産から販売までの経費削減を中心に事業再構築に向けた具体的施策に着手しております。
以上の結果、連結売上高は2,340,110千円(前年同期比1.0%減)、連結営業損失は357,816千円(前年同期は380,359千円の連結営業損失)、連結経常損失356,663千円(前年同期は384,808千円の連結経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は412,068千円(前年同期は545,124千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
⦅スイーツ事業⦆
2025/06/27 12:34
#5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、企業ブランドの再構築を進めるなか、積極的な拡大施策を基に収益改善を目指しましたが、売上高は積極的な施策に見合った結果は残せず、当社は当事業年度において営業損失102,102千円、当期純損失489,328千円を計上し、第三者割当増資により純資産は347,979千円となりましたが、キャッシュ・フローはマイナスを継続しております。
これらにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況を解消するためには、従来の経営戦略を抜本的に見直し売上拡大による収益獲得でなく、利益を追求するために、聖域なき事業の見直しを行ってまいります。具体的には当社グループの中核事業会社である洋菓子のヒロタについて、直営事業及び新規開発事業については、赤字からの脱却が見えないため早急の事業撤退を行います。流通事業についても田口食品株式会社との業務提携を通じて当社は製造に特化することで、商品開発や原価低減に集中化して既存事業の収益性の改善を図ってまいります。なお、現段階で改善するための対応策は以下のとおりです。
2025/06/27 12:34
#6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、企業ブランドの再構築を進めるなか、積極的な拡大施策を基に収益改善を目指しましたが、売上高は積極的な施策に見合った結果は残せず、当連結会計年度において営業損失357,816千円、親会社株主に帰属する当期純損失412,068千円を計上し、第三者割当増資により純資産は189,696千円となり債務超過は解消いたしましたが、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスを継続しております。
これらにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2025/06/27 12:34
#7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、企業ブランドの再構築を進めるなか、積極的な拡大施策を基に収益改善を目指しましたが、売上高は積極的な施策に見合った結果は残せず、当連結会計年度において営業損失357,816千円、親会社株主に帰属する当期純損失412,068千円を計上し、第三者割当増資により純資産は189,696千円となり債務超過は解消いたしましたが、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスを継続しております。
これらにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況を解消するためには、従来の経営戦略を抜本的に見直し売上拡大による収益獲得でなく、利益を追求するために、聖域なき事業の見直しを行ってまいります。具体的には当社グループの中核事業会社である洋菓子のヒロタについて、直営事業及び新規開発事業については、赤字からの脱却が見えないため早急の事業撤退を行います。流通事業についても田口食品株式会社との業務提携を通じて当社は製造に特化することで、商品開発や原価低減に集中化して既存事業の収益性の改善を図ってまいります。なお、現段階で改善するための対応策は以下のとおりです。
2025/06/27 12:34

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