有価証券報告書-第96期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、企業価値を向上させ、株主各位への安定的な配当を継続することを重要課題としており、配当で利益還元を図った後に、内部留保を行い、企業体質の強化を図っていきたいと考えております。
内部留保資金につきましては、広い視野に立って設備投資、研究開発等に使用することとしております。
剰余金の配当につきましては、期末配当の年1回を基本方針としており、その決定機関は株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、業績等を考慮し、期末配当金として1株当たり18円といたしました。
なお、当事業年度の剰余金の配当は以下のとおりであります。
内部留保資金につきましては、広い視野に立って設備投資、研究開発等に使用することとしております。
剰余金の配当につきましては、期末配当の年1回を基本方針としており、その決定機関は株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、業績等を考慮し、期末配当金として1株当たり18円といたしました。
なお、当事業年度の剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成26年6月27日 定時株主総会決議 | 493,263 | 18.00 |