2602 日清オイリオグループ

2602
2026/03/16
時価
1921億円
PER 予
7.47倍
2010年以降
6.77-42.07倍
(2010-2025年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.45-1.04倍
(2010-2025年)
配当 予
3.16%
ROE 予
11.44%
ROA 予
5.28%
資料
Link
CSV,JSON

日清オイリオグループ(2602)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
41億1300万
2009年3月31日 +101.12%
82億7200万
2009年12月31日 +16.84%
96億6500万
2010年3月31日 +7.97%
104億3500万
2010年6月30日 -82.01%
18億7700万
2010年9月30日 +111.67%
39億7300万
2010年12月31日 +83.29%
72億8200万
2011年3月31日 -4.34%
69億6600万
2011年6月30日 -70.61%
20億4700万
2011年9月30日 +84.42%
37億7500万
2011年12月31日 +66.2%
62億7400万
2012年3月31日 -5.96%
59億
2012年6月30日 -73.25%
15億7800万
2012年9月30日 +60.52%
25億3300万
2012年12月31日 +104.54%
51億8100万
2013年3月31日 -18.41%
42億2700万
2013年6月30日 -83.53%
6億9600万
2013年9月30日 +189.51%
20億1500万
2013年12月31日 +104.42%
41億1900万
2014年3月31日 +23.89%
51億300万
2014年6月30日 -65.96%
17億3700万
2014年9月30日 +77.61%
30億8500万
2014年12月31日 +29.72%
40億200万
2015年3月31日 +39.28%
55億7400万
2015年6月30日 -77.66%
12億4500万
2015年9月30日 +179.52%
34億8000万
2015年12月31日 +65.52%
57億6000万
2016年3月31日 +30.05%
74億9100万
2016年6月30日 -64.17%
26億8400万
2016年9月30日 +106.41%
55億4000万
2016年12月31日 +67.89%
93億100万
2017年3月31日 +10.03%
102億3400万
2017年6月30日 -70.69%
30億
2017年9月30日 +56.87%
47億600万
2017年12月31日 +56.69%
73億7400万
2018年3月31日 +23.43%
91億200万
2018年6月30日 -67.35%
29億7200万
2018年9月30日 +108.92%
62億900万
2018年12月31日 +83.14%
113億7100万
2019年3月31日 +13.87%
129億4800万
2019年6月30日 -69.49%
39億5000万
2019年9月30日 +94.46%
76億8100万
2019年12月31日 +67.75%
128億8500万
2020年3月31日 +1.92%
131億3300万
2020年6月30日 -64.33%
46億8500万
2020年9月30日 +67.92%
78億6700万
2020年12月31日 +58.94%
125億400万
2021年3月31日 -1.44%
123億2400万
2021年6月30日 -73.13%
33億1100万
2021年9月30日 +89.79%
62億8400万
2021年12月31日 +47.26%
92億5400万
2022年3月31日 +26.11%
116億7000万
2022年6月30日 -57.44%
49億6700万
2022年9月30日 +89.97%
94億3600万
2022年12月31日 +55.8%
147億100万
2023年3月31日 +10.1%
161億8600万
2023年6月30日 -60.87%
63億3400万
2023年9月30日 +82.27%
115億4500万
2023年12月31日 +68.53%
194億5700万
2024年3月31日 +7.11%
208億4000万
2024年6月30日 -72.47%
57億3800万
2024年9月30日 +80.27%
103億4400万
2024年12月31日 +63.82%
169億4600万
2025年3月31日 +13.76%
192億7800万
2025年6月30日 -80.48%
37億6300万
2025年9月30日 +85.28%
69億7200万
2025年12月31日 +93.9%
135億1900万

個別

2008年3月31日
27億8500万
2009年3月31日 +150.16%
69億6700万
2010年3月31日 -4.55%
66億5000万
2011年3月31日 -34.02%
43億8800万
2012年3月31日 +1.87%
44億7000万
2013年3月31日 -13.6%
38億6200万
2014年3月31日 -20.74%
30億6100万
2015年3月31日 -13.95%
26億3400万
2016年3月31日 +17.84%
31億400万
2017年3月31日 +66.88%
51億8000万
2018年3月31日 -37.36%
32億4500万
2019年3月31日 +128.35%
74億1000万
2020年3月31日 +19.38%
88億4600万
2021年3月31日 +9.76%
97億900万
2022年3月31日 -57.72%
41億500万
2023年3月31日 +73.74%
71億3200万
2024年3月31日 +92.89%
137億5700万
2025年3月31日 -44.36%
76億5500万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(c) 気象災害による生産停止に伴う利益減
国内事業を対象に、IPCC※3の4℃/2℃シナリオを用いて、洪水により操業が停止した場合の2050年における年間営業利益の減少額を算出しました。その結果、気象災害の影響が大きいとされる4℃シナリオでも影響額は1.76億円/年となり、財務影響算定を行ったリスク項目の中で、最も影響が小さいことが分かりました。
※1 2℃シナリオはIEAのWorld Energy Outlook 2022におけるAPSシナリオを、1.5℃シナリオはNZEシナリオを使用
2025/06/20 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額1,854百万円には、セグメント間取引消去額△1,569百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産3,424百万円が含まれております。全社資産は主に、当社の余資運用資金(現金及び預金)等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/20 15:30
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,017百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。なお、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額△804百万円には、セグメント間取引消去額△2,826百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,022百万円が含まれております。全社資産は主に、当社の余資運用資金(現金及び預金)等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/20 15:30
#4 役員報酬(連結)
全社業績係数は下表に示した3つの財務指標により決定することとし、それぞれの目標達成度を算出したものに評価ウエイトを乗じて加算し、0.5~1.5の範囲で決定いたします。
決定要素評価ウエイト2024年度目標2024年度実績
連結営業利益単年度目標70%21,000百万円19,278百万円
年平均成長率基準単年度目標※110%17,000百万円19,278百万円
※1 「年平均成長率基準 単年度目標」は前中期経営計画の最終年度である2020年度の連結営業利益水準(12,324百万円)をベースとして、今中期経営計画の最終年度である2024年度の当初目標値(17,000百万円)から算出した年平均成長率8.4%を基準として年度毎に設定した目標値であります。
当該業績指標を選定した理由は、利益および資本効率性の観点から企業価値の成長度を適正に評価・反映させていくためであります。
2025/06/20 15:30
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2025年度~2028年度 新中期経営計画「Value UpX」
「ビジョン2030」で目指す姿の実現と、その先の次なる成長に向けて、2025年度~2028年度の4年間を対象期間とした、新中期経営計画「Value UpX」を策定しました。「Value UpX」では、「ビジョン2030」の基本方針として掲げた「“Marketing”דTechnology”דGlobalization”」を結実、深化させ、当社らしい“勝ち筋”(無形資産の循環的創造によるイノベーションの体質化)により、加速的な成長を実現してまいります。その実現に向けては、「将来の利益成長の柱となる成長戦略」、「Value UpXの成長ドライバーとなる基幹戦略」、「グループの安定的・持続的な成長を支える基盤戦略」の3階層からなる戦略を展開してまいります。また、それらの戦略を支える機能として「技術の深化・探索による価値創造」、「サプライチェーンの構築、強靭化」、「成長を加速させるデジタルイノベーション」、「地球環境・資源の保護・人権尊重」の取り組みを強化していきます。そして、これらの戦略を強固でレジリエントな人材基盤の構築によって推進するとともに、ROICマネジメントを通じて、利益率の向上と投下資本の効率化による「資本収益性向上」に取り組み、更なる「成長投資」につながる好循環を生み出していきます。これらの取り組みを通じた、油脂ソリューションの創出力の最大化と、展開領域・エリアの拡大により、「グローバルトップレベルの油脂ソリューション企業」への飛躍を果たし、最終年度の経営目標として、2028年度には、営業利益280億円(利益率5%以上)、ROE8%以上、ROIC6%以上の達成を目指してまいります。
※中期経営計画「Value UpX」の経営目標は、現時点で入手可能な情報や、合理的と判断した一定の前提に基づいて策定した計画・目標であり、潜在的なリスクや不確実性などを含んでいることから、その達成や将来の業績を保証するものではありません。当中期経営計画のみに依拠して投資判断を下すことはお控え下さい。
2025/06/20 15:30
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の業績については、以下のとおりとなりました。
前連結会計年度(百万円)当連結会計年度(百万円)増減額(百万円)前期比
売上高513,541530,878+17,336103.4%
営業利益20,84019,278△1,56192.5%
経常利益20,03318,089△1,94490.3%
(注)ROIC(投下資本利益率)は、以下の算定式に基づき算出しております(いずれの数値も連結ベース)。
ROIC =(当連結会計年度の税引後営業利益+持分法投資損益)÷
2025/06/20 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。