8006 ユアサ・フナショク

8006
2026/07/03
時価
285億円
PER 予
10.3倍
2010年以降
赤字-25.46倍
(2010-2026年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.32-0.81倍
(2010-2026年)
配当 予
2.26%
ROE 予
5.75%
ROA 予
3.51%
資料
Link
CSV,JSON

ユアサ・フナショク(8006)の売上高 - 不動産部門の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1023億4000万
2013年6月30日 -99.8%
2億
2013年9月30日 +99.5%
3億9900万
2013年12月31日 +47.12%
5億8700万
2014年3月31日 +999.99%
1034億2100万
2014年6月30日 -99.82%
1億8900万
2014年9月30日 +100%
3億7800万
2014年12月31日 +49.74%
5億6600万
2015年3月31日 +999.99%
973億5900万
2015年6月30日 -99.8%
1億9100万
2015年9月30日 +103.14%
3億8800万
2015年12月31日 +51.8%
5億8900万
2016年3月31日 +999.99%
997億8800万
2016年6月30日 -99.8%
2億300万
2016年9月30日 +99.01%
4億400万
2016年12月31日 +49.01%
6億200万
2017年3月31日 +999.99%
1004億9000万
2017年6月30日 -99.81%
1億9300万
2017年9月30日 +100%
3億8600万
2017年12月31日 +50%
5億7900万
2018年3月31日 +999.99%
1032億1400万
2018年6月30日 -99.83%
1億7500万
2018年9月30日 +81.71%
3億1800万
2018年12月31日 +20.75%
3億8400万
2019年3月31日 +999.99%
1039億5500万
2019年6月30日 -99.94%
6600万
2019年9月30日 +100%
1億3200万
2019年12月31日 +50.76%
1億9900万
2020年3月31日 +999.99%
1054億5800万
2020年6月30日 -99.94%
6600万
2020年9月30日 +98.48%
1億3100万
2020年12月31日 +50.38%
1億9700万
2021年3月31日 +999.99%
1076億1900万
2021年6月30日 -99.93%
7200万
2021年9月30日 +93.06%
1億3900万
2021年12月31日 +46.76%
2億400万
2022年3月31日 +999.99%
1084億6200万
2022年6月30日 -99.94%
6600万
2022年9月30日 +101.52%
1億3300万
2022年12月31日 +50.38%
2億
2023年3月31日 +999.99%
1155億4100万
2023年6月30日 -99.94%
6800万
2023年9月30日 +105.88%
1億4000万
2023年12月31日 +56.43%
2億1900万
2024年3月31日 +999.99%
1165億7300万
2024年9月30日 -99.86%
1億6200万
2025年3月31日 +999.99%
1194億900万
2025年9月30日 -99.86%
1億6900万
2026年3月31日 +999.99%
1224億6100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)30,93962,55596,253126,423
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)9521,8972,9833,311
(注)1.第1四半期及び第3四半期に係る財務情報に対するレビュー:無
2026/06/25 9:16
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
不動産部門」は、不動産の賃貸事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法と概ね同一であります。
2026/06/25 9:16
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
ワイ・エフ・エージェンシー㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社3社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも小規模であり、かつ全体として連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/25 9:16
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/25 9:16
#5 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社11社及び関連会社1社で構成され、商事部門(食品・食材の卸売)を中核に、ホテル部門(ビジネスホテルの経営)及び不動産部門(不動産の賃貸)の3部門により事業活動を展開しており、子会社、関連会社の事業は主に当社の補完的な業務を行っております。
当社グループが営んでいる主な事業内容と当社及び関係会社の当該事業における位置付けとセグメントとの関連は、次のとおりであります。
2026/06/25 9:16
#6 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
人材戦略に関する基本方針等】
当社グループは、「食を通じて人々の豊かな暮らしを提案する」という企業理念のもと、食品流通や米穀といった「食」のコア事業における5つの本部(食品、業務用商品、低温食品、米穀、飼料・畜産)に加え、地域の生活拠点を支える「ホテル部門」及び「不動産部門」が緊密に連携し、多様化・高度化する人々の「暮らしの場面」に多角的に対応することで、地域社会の発展に貢献することを目指しております。
この多角的なビジネスモデルを持続的に発展させ、地域における存在感をさらに高めるための最大の鍵は「人材」にあります。「食・住・泊」にわたる多様な顧客ニーズを的確に捉え、部門間のシナジーを最大限に発揮した複合的なソリューションを地域社会に提供するためには、自らの専門性を磨きつつも部門の壁を越えて連携できる「多角化シナジーを創出する人材の育成」、及び各部門の異なる強みを融合し高め合える「エンゲージメントの高い組織風土の醸成」が不可欠であると認識しております。
2026/06/25 9:16
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
商事部門ホテル部門不動産部門
その他の収益--271271
外部顧客への売上高119,3733,446271123,092
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
2026/06/25 9:16
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 9:16
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、卸売事業を中核に、ホテル事業、不動産賃貸事業の3つの事業活動を展開しております。
従って、当社グループは事業の種類別のセグメントから構成されており、「商事部門」、「ホテル部門」、「不動産部門」の3部門を報告セグメントとしております。
「商事部門」は、食品・食材・酒類等の卸売を行っております。
2026/06/25 9:16
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/25 9:16
#11 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
ホテル部門67[162]
不動産部門-[-]
管理部門32[1]
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員は[外書]に記載しております。(月間158時間換算による)
2.従業員数が前連結会計年度末に比べ12名減少しております。
2026/06/25 9:16
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)目標とする経営指標
当社グループは、営業基盤の拡充と経営の一層の効率化を進め、安定的かつ継続的に利益を確保することを重視しており、2027年3月期は連結売上高1,300億円、営業利益29億円、経常利益34億円、親会社株主に帰属する当期純利益25億円を見込んでおります。
2026/06/25 9:16
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなかで、当社グループは引き続き、地域に密着した営業を展開するとともに、商事部門では物流の効率化、ホテル部門ではお客様が快適に過ごせるサービスの提供に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は1,264億23百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は28億93百万円(前年同期比5.9%増)、経常利益は33億65百万円(前年同期比8.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億62百万円(前年同期比10.3%増)となりました。
なお、商事部門において、当連結会計年度末の米穀の正味売却価額が取得原価より著しく下落したことから棚卸資産の評価の見直しを行い、棚卸資産評価損497百万円を計上したため、売上原価が増加しております。
2026/06/25 9:16
#14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の子会社では、千葉県その他の地域において、商業施設等賃貸等不動産(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2億14百万円(主な賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2億4百万円(主な賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
これらの賃貸等不動産に関する連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりであります。
2026/06/25 9:16
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社3社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも小規模であり、かつ全体として連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/25 9:16
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※3 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高4,175百万円4,813百万円
仕入高等1,4701,264
2026/06/25 9:16
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 9:16

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。