有価証券報告書-第80期(2022/03/01-2023/02/28)

【提出】
2023/05/30 14:08
【資料】
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【項目】
153項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2022年2月28日)
当事業年度
(2023年2月28日)
繰延税金資産
貸倒引当金繰入超過額241百万円3百万円
賞与引当金繰入超過額64156
退職給付引当金繰入超過額11660
返品調整引当金繰入超過額3-
返金負債-4
棚卸資産評価損否認額12956
減価償却超過額20
減損損失否認額325273
繰延資産償却超過額113111
投資有価証券評価損否認額3232
関係会社株式評価損否認額826952
ゴルフ会員権評価損否認額1-
繰越欠損金8,3928,220
その他337460
繰延税金資産小計10,58510,330
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額△8,392△7,930
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△2,192△1,504
評価性引当額小計△10,585△9,435
繰延税金資産合計-895
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△896△1,382
その他△3△18
繰延税金負債合計△899△1,401
繰延税金資産(△は負債)の純額△899△506

2 土地再評価差額金に係る繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前事業年度
(2022年2月28日)
当事業年度
(2023年2月28日)
繰延税金資産
再評価差額(損)7百万円7百万円
繰延税金資産小計77
評価性引当額△7△7
繰延税金資産合計--
繰延税金負債
再評価差額(益)△540△540
繰延税金負債合計△540△540
繰延税金資産(△は負債)の純額△540△540

3 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度
(2022年2月28日)
当事業年度
(2023年2月28日)
法定実効税率30.62%30.62%
(調整)
役員賞与引当金-0.46
交際費等永久に損金に算入されない項目0.200.22
受取配当等永久に益金に算入されない項目△1.04△0.83
住民税均等割等4.132.90
評価性引当額の増減△12.48△80.04
抱合せ株式消滅差益△2.97-
組織再編による影響△4.66-
前期確定申告差異△11.21-
過年度法人税等1.51△0.97
その他△0.030.14
税効果会計適用後の法人税等の負担率4.07△47.50

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