4095 日本パーカライジング

4095
2026/03/27
時価
1965億円
PER 予
13.41倍
2010年以降
7.81-21.06倍
(2010-2025年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.57-1.81倍
(2010-2025年)
配当 予
3.37%
ROE 予
6.18%
ROA 予
4.63%
資料
Link
CSV,JSON

日本パーカライジング(4095)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
141億4000万
2009年3月31日 -33.9%
93億4700万
2010年3月31日 -19.12%
75億6000万
2011年3月31日 +63.06%
123億2700万
2012年3月31日 -7.43%
114億1100万
2013年3月31日 +15.2%
131億4600万
2014年3月31日 +17.09%
153億9300万
2015年3月31日 -3.53%
148億5000万
2016年3月31日 +6.17%
157億6600万
2017年3月31日 +7.41%
169億3400万
2018年3月31日 +6.2%
179億8400万
2019年3月31日 -5.34%
170億2300万
2020年3月31日 -25.98%
126億100万
2021年3月31日 -15.24%
106億8100万
2022年3月31日 +25.18%
133億7000万
2023年3月31日 -5.25%
126億6800万
2024年3月31日 +20.45%
152億5800万
2025年3月31日 -1.7%
149億9800万

個別

2008年3月31日
56億5800万
2009年3月31日 -38.87%
34億5900万
2010年3月31日 +2.89%
35億5900万
2011年3月31日 +50.01%
53億3900万
2012年3月31日 -6.78%
49億7700万
2013年3月31日 +4.4%
51億9600万
2014年3月31日 +2.73%
53億3800万
2015年3月31日 -7.36%
49億4500万
2016年3月31日 -2.89%
48億200万
2017年3月31日 +12.99%
54億2600万
2018年3月31日 +4.9%
56億9200万
2019年3月31日 -9.24%
51億6600万
2020年3月31日 -38.46%
31億7900万
2021年3月31日 +7.64%
34億2200万
2022年3月31日 +21.16%
41億4600万
2023年3月31日 -22.55%
32億1100万
2024年3月31日 +34.48%
43億1800万
2025年3月31日 +3.22%
44億5700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。
2025/06/26 16:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、ビルメンテナンス事業、太陽光発電事業などを含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,120百万円には、セグメント間取引消去402百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,522百万円が含まれております。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術研究費であります。
(2) セグメント資産の調整額72,880百万円には、セグメント間取引消去△18,250百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産91,130百万円が含まれております。なお、全社資産の主なものは、提出会社の一般管理部門及び研究部門に係る資産であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産に含まれる持分法適用会社への投資額は17,557百万円であり、主に提出会社の一般管理部門に全社資産として計上されております。2025/06/26 16:11
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2025/06/26 16:11
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・経 常 利 益 211億円
・売上高営業利益率 12.4%以上
・売上高経常利益率 15.0%以上
2025/06/26 16:11
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループでは、今期が最終年度となる第4次中期経営計画において、優先的に取り組むべき6つのマテリアリティに対する具体的な取り組みを推進し、成長戦略、社会課題解決、企業変革の3つを柱として、「Vision2030」の実現に向けた経営基盤作りに取り組みました。また、「Vision2030」実現に向けた基盤づくりの一環として、2024年7月にパーカー加工株式会社の完全子会社化を実施したほか、お客様から信頼をいただける製品・サービスを提供するために、グループ全体の品質管理と品質保証の強化にも努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の連結業績は次のとおりとなりました。第4次中期経営計画の数値目標に対して、円安効果による海外子会社の為替換算の影響等もあり、売上高目標は達成できましたが、原材料や鋼材価格の高止まりやインフレに伴う継続的なコストの上昇等により、営業利益は目標を下回る結果となりました。経常利益については、受取配当金の増加や持分法による投資利益の増加により、目標を達成することができました。
売上高は1,322億81百万円(前年同期比5.8%増)となりました。事業の種類別セグメント毎の売上高は、前年同期に比べ薬品事業が2.4%の増収、装置事業が26.4%の増収、加工事業が2.0%の増収、その他が4.9%の減収となりました。また、地域別セグメントは、国内が9.6%の増収、アジアが0.9%の減収、欧米が9.1%の増収となりました。
2025/06/26 16:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。