4526 理研ビタミン

4526
2026/06/18
時価
920億円
PER 予
11.67倍
2010年以降
赤字-53.81倍
(2010-2026年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.66-1.69倍
(2010-2026年)
配当 予
3.67%
ROE 予
9%
ROA 予
6.44%
資料
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理研ビタミン(4526)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
808億4200万
2009年3月31日 -2.38%
789億1500万
2009年12月31日 -26.46%
580億3800万
2010年3月31日 +31.9%
765億5000万
2010年6月30日 -74.46%
195億5000万
2010年9月30日 +100.82%
392億6100万
2010年12月31日 +50.34%
590億2400万
2011年3月31日 +32%
779億1200万
2011年6月30日 -77.05%
178億8100万
2011年9月30日 +104.49%
365億6500万
2011年12月31日 +53.51%
561億3100万
2012年3月31日 +34.33%
753億9800万
2012年6月30日 -75.51%
184億6600万
2012年9月30日 +100.09%
369億4800万
2012年12月31日 +55.19%
573億3800万
2013年3月31日 +35.28%
775億6800万
2013年6月30日 -74.03%
201億4500万
2013年9月30日 +103.94%
410億8400万
2013年12月31日 +53.41%
630億2600万
2014年3月31日 +35.53%
854億1900万
2014年6月30日 -76.53%
200億5200万
2014年9月30日 +105.08%
411億2300万
2014年12月31日 +52.67%
627億8300万
2015年3月31日 +36.35%
856億300万
2015年6月30日 -75.57%
209億1300万
2015年9月30日 +105.99%
430億7900万
2015年12月31日 +50.31%
647億5400万
2016年3月31日 +36.01%
880億7200万
2016年6月30日 -75.92%
212億600万
2016年9月30日 +98.23%
420億3700万
2016年12月31日 +52.73%
642億500万
2017年3月31日 +35.79%
871億8100万
2017年6月30日 -75.37%
214億6900万
2017年9月30日 +101.82%
433億2800万
2017年12月31日 +53.48%
664億9800万
2018年3月31日 +34.61%
895億1500万
2018年6月30日 -75.3%
221億800万
2018年9月30日 +98.12%
438億100万
2018年12月31日 +53.51%
672億3700万
2019年3月31日 +32.4%
890億2400万
2019年6月30日 -76.98%
204億9300万
2019年9月30日 +102.66%
415億3100万
2019年12月31日 +51.94%
631億200万
2020年3月31日 +31.49%
829億7400万
2020年6月30日 -77.76%
184億5700万
2020年9月30日 +105.67%
379億6000万
2020年12月31日 +55.7%
591億500万
2021年3月31日 +31.5%
777億2200万
2021年6月30日 -74.91%
195億
2021年9月30日 +97.96%
386億300万
2021年12月31日 +54.36%
595億8600万
2022年3月31日 +32.97%
792億3100万
2022年6月30日 -72.78%
215億6900万
2022年9月30日 +102.29%
436億3100万
2022年12月31日 +54.26%
673億300万
2023年3月31日 +31.87%
887億5000万
2023年6月30日 -75%
221億8900万
2023年9月30日 +101.06%
446億1300万
2023年12月31日 +54.79%
690億5800万
2024年3月31日 +32.47%
914億8400万
2024年6月30日 -74.17%
236億2600万
2024年9月30日 +99.56%
471億4900万
2024年12月31日 +54.51%
728億5200万
2025年3月31日 +31.2%
955億8200万
2025年6月30日 -75.67%
232億5700万
2025年9月30日 +103.23%
472億6500万
2025年12月31日 +53.4%
725億300万
2026年3月31日 +32.82%
963億

個別

2008年3月31日
639億1400万
2009年3月31日 -1.08%
632億2300万
2010年3月31日 -0.74%
627億5500万
2011年3月31日 -3.39%
606億2800万
2012年3月31日 -8.58%
554億2700万
2013年3月31日 +6.92%
592億6400万
2014年3月31日 +4.26%
617億9000万
2015年3月31日 -1.61%
607億9300万
2016年3月31日 +1.18%
615億1000万
2017年3月31日 +2.05%
627億7100万
2018年3月31日 +0.94%
633億6300万
2019年3月31日 -1%
627億3200万
2020年3月31日 -1.87%
615億6200万
2021年3月31日 -4.91%
585億3900万
2022年3月31日 +0.81%
590億1200万
2023年3月31日 +7%
631億4300万
2024年3月31日 +8.12%
682億6900万
2025年3月31日 +3.19%
704億4400万
2026年3月31日 +3.01%
725億6500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)47,14995,582
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)4,50712,706
2025/06/23 10:02
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
*財務影響度 大:売上高比率10%以上、金額100億円以上、経常利益比率30%以上、金額30億円以上
中:売上高比率5%以上10%未満、金額50億円以上100億円未満、経常利益比率15%以上30%未満、金額15億円以上30億円未満
2025/06/23 10:02
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「国内食品事業」は、家庭用食品(一般家庭向け加工食品)、業務用食品(業務用市場向け加工食品など)、加工食品用原料等(食品業界向け加工食品用原料・食品用改良剤・ビタミンなど)の製造、販売を行っております。「国内化成品その他事業」は、化成品用改良剤、飼料用添加物などの製造、販売を行っております。「海外事業」は、食品用改良剤、化成品用改良剤、エキス・調味料類などの製造、販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/23 10:02
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため除外しております。
2025/06/23 10:02
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2025/06/23 10:02
#6 事業等のリスク
(7)自然災害等のリスクについて
当社グループは、国内外に複数の製造拠点を有しておりますが、当該地域において大規模な地震や風水害等の自然災害の発生により製造設備に重大な被害を受けた場合や、新型インフルエンザ等の生命・健康に重大な影響を及ぼす感染性疾病が流行拡大して人員確保が困難になった場合には、操業停止に伴う製造能力の低下と売上高の減少、設備修復費用の発生などにより、当社グループの業績と財政状態に悪影響を与える可能性があります。
当社グループでは、大規模地震及び新型インフルエンザ等に対応する事業継続計画(BCP)を策定して有事に備えると共に、リスク管理委員会の活動を通して安否確認システムの導入や設備の耐震補強、必要物資の備蓄強化、従業員に対する訓練やマニュアル配布による啓発等を行うなど社内体制を整備し、リスクの低減を図っております。
2025/06/23 10:02
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
報告セグメント合計
国内食品事業国内化成品その他事業海外事業
その他の収益----
外部顧客への売上高63,1547,75320,57691,484
(2)収益の認識時期による分解情報
2025/06/23 10:02
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/23 10:02
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/23 10:02
#10 研究開発活動
研究開発活動は、当社の本社開発部門が中心となり、当社の各工場に設置されている研究部門及び連結子会社の研究部門と密接な連携のもとに、当社の得意分野における基礎研究及び応用研究、新市場創出に繋がる新商品開発を行っています。
当連結会計年度の研究開発費の総額は、3,642百万円で売上高に対する比率は、3.8%です。
セグメントごとの研究開発活動は、次のとおりです。
2025/06/23 10:02
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
①経営目標
2025年3月期実績2028年3月期目標
成長性売上高955億円1,100億円
収益性営業利益87億円100億円
EBITDA*119億円142億円
為替前提:150円/$
*EBITDA:営業利益+減価償却費
2025/06/23 10:02
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度(2024年4月1日~2025年3月31日)における当社グループの事業環境は、日本国内において旅行や外食およびインバウンド消費の伸びが継続した一方で、物価上昇によって消費者マインドの低下がみられました。海外の景気はおおむね堅調であったものの、金融資本市場の変動やアメリカの通商政策による影響など、不確実性の高い状況が続きました。
このような中、当連結会計年度の売上高は、国内食品事業、国内化成品その他事業、海外事業のいずれも前期実績を上回り、955億82百万円(前期比40億98百万円、4.5%増)となりました。
また、利益面では営業利益が87億24百万円(前期比6億46百万円、6.9%減)、経常利益が94億17百万円(前期比8億78百万円、8.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は93億88百万円(前期比6億32百万円、7.2%増)となりました。
2025/06/23 10:02
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/23 10:02
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高3,017百万円3,207百万円
仕入高10,91511,581
2025/06/23 10:02
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/23 10:02

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