4914 高砂香料工業

4914
2026/07/31
時価
1219億円
PER 予
12.55倍
2010年以降
4.78-26.8倍
(2010-2026年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.31-1.12倍
(2010-2026年)
配当 予
4.3%
ROE 予
6.13%
ROA 予
3.47%
資料
Link
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高砂香料工業(4914)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
72億2800万
2009年3月31日 -20.28%
57億6200万
2010年3月31日 -5.83%
54億2600万
2011年3月31日 +8.96%
59億1200万
2012年3月31日 -32.83%
39億7100万
2013年3月31日 +58.27%
62億8500万
2014年3月31日 -14.02%
54億400万
2015年3月31日 -41.82%
31億4400万
2016年3月31日 +111.04%
66億3500万
2017年3月31日 +7.9%
71億5900万
2018年3月31日 -11.19%
63億5800万
2019年3月31日 -8.19%
58億3700万
2020年3月31日 -54.43%
26億6000万
2021年3月31日 +136.43%
62億8900万
2022年3月31日 +40.12%
88億1200万
2023年3月31日 -32.51%
59億4700万
2024年3月31日 -61.06%
23億1600万
2025年3月31日 +562.39%
153億4100万
2026年3月31日 -46.99%
81億3200万

個別

2008年3月31日
32億4800万
2009年3月31日 -8.47%
29億7300万
2010年3月31日 +26.3%
37億5500万
2011年3月31日 -33.5%
24億9700万
2012年3月31日 +10.53%
27億6000万
2013年3月31日 +39.42%
38億4800万
2014年3月31日 -36.38%
24億4800万
2015年3月31日 -90.11%
2億4200万
2016年3月31日 +605.37%
17億700万
2017年3月31日 -5.51%
16億1300万
2018年3月31日 +18.97%
19億1900万
2019年3月31日 -7.82%
17億6900万
2020年3月31日
-5億5300万
2021年3月31日
2億4400万
2022年3月31日 +999.99%
31億8400万
2023年3月31日 -46.7%
16億9700万
2024年3月31日 -60.22%
6億7500万
2025年3月31日 +475.11%
38億8200万
2026年3月31日 -96.68%
1億2900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△25,517百万円には、セグメント間取引に係る内部取引の調整額△24,555百万円、セグメント間取引に係る棚卸資産の調整額△1,309百万円、及びその他347百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス、アロマイングリディエンツ、ファインケミカルの製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。
2026/06/23 16:09
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額178百万円には、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額637百万円、セグメント間取引に係る棚卸資産の調整額△30百万円、及びその他△428百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△28,959百万円には、セグメント間取引に係る内部取引の調整額△27,949百万円、セグメント間取引に係る棚卸資産の調整額△1,309百万円、及びその他300百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス、アロマイングリディエンツ、ファインケミカルの製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。
4.その他の収益は、その他不動産事業に係る賃貸収入等で構成されております。2026/06/23 16:09
#3 役員報酬(連結)
(業績連動報酬(賞与))
業績連動報酬(賞与)は、会社業績や各取締役の経営への貢献度に応じて毎年一定の時期に支給する報酬であり、各事業年度の連結売上高、連結営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益等の業績指標に基づき、さらに各取締役が設定した重点施策に対する達成度等を総合的に勘案して支給額を決定する。
(株式報酬等)
2026/06/23 16:09
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績の状況)
当連結会計年度の売上高は、前期比1.8%減の225,092百万円となりました。営業利益は前期比47.0%減の8,132百万円、経常利益は前期比37.9%減の9,511百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期比28.5%減の9,525百万円となりました。
部門別では、フレーバー部門は、当社と中国子会社において飲料向け等の出荷が増加し、売上高は122,626百万円(前期比2.3%増)、営業利益は5,187百万円(前期比0.2%減)となりました。フレグランス部門は、中国子会社においてファブリックケア向け等の出荷が増加し、売上高は75,784百万円(前期比1.8%増)となった一方、フランス子会社で新基幹システムに係る償却費等の販管費が増加し、営業利益は568百万円(前期比72.0%減)となりました。アロマイングリディエンツ部門は、スペシャリティ品が堅調に推移し、売上高は16,168百万円(前期比3.2%増)となったものの、営業利益は原材料価格の上昇等により2,019百万円(前期比20.9%減)となりました。ファインケミカル部門は、主要得意先との間で品質管理体制の高度化対応を行っている影響で海外医薬品中間体の出荷を延期したため、売上高は9,106百万円(前期比48.9%減)、営業損失は827百万円(前期は営業利益4,361百万円)となりました。その他不動産部門は、売上高は1,406百万円(前期比0.1%減)、営業利益は1,183百万円(前期比1.2%減)となりました。
2026/06/23 16:09

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