7927 ムトー精工

7927
2026/06/26
時価
169億円
PER 予
5.06倍
2010年以降
赤字-316.06倍
(2010-2026年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.2-1.27倍
(2010-2026年)
配当 予
5.35%
ROE 予
14.32%
ROA 予
9.21%
資料
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ムトー精工(7927)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
241億6771万
2009年3月31日 +2.81%
248億4619万
2009年12月31日 -31.3%
170億7056万
2010年3月31日 +29.91%
221億7675万
2010年6月30日 -76.67%
51億7281万
2010年9月30日 +100.52%
103億7276万
2010年12月31日 +47.54%
153億415万
2011年3月31日 +31.21%
200億7994万
2011年6月30日 -79.47%
41億2262万
2011年9月30日 +135.24%
96億9819万
2011年12月31日 +46.94%
142億5069万
2012年3月31日 +40.27%
199億8905万
2012年6月30日 -70.49%
58億9946万
2012年9月30日 +98.41%
117億498万
2012年12月31日 +55.78%
182億3405万
2013年3月31日 +35.64%
247億3290万
2013年6月30日 -74.69%
62億5968万
2013年9月30日 +97.15%
123億4116万
2013年12月31日 +55.11%
191億4246万
2014年3月31日 +29.1%
247億1220万
2014年6月30日 -80.15%
49億452万
2014年9月30日 +114.51%
105億2090万
2014年12月31日 +58.92%
167億1973万
2015年3月31日 +34.75%
225億2919万
2015年6月30日 -76.17%
53億6797万
2015年9月30日 +119.73%
117億9530万
2015年12月31日 +48.25%
174億8604万
2016年3月31日 +28.53%
224億7421万
2016年6月30日 -78.36%
48億6360万
2016年9月30日 +146.59%
119億9338万
2016年12月31日 +50.68%
180億7167万
2017年3月31日 +33.18%
240億6861万
2017年6月30日 -75.7%
58億4832万
2017年9月30日 +124.4%
131億2363万
2017年12月31日 +51.55%
198億8918万
2018年3月31日 +29.79%
258億1366万
2018年6月30日 -77.64%
57億7316万
2018年9月30日 +111.43%
122億644万
2018年12月31日 +48.9%
181億7528万
2019年3月31日 +28.61%
233億7612万
2019年6月30日 -76.26%
55億4834万
2019年9月30日 +102.88%
112億5656万
2019年12月31日 +46.08%
164億4363万
2020年3月31日 +26.79%
208億4862万
2020年6月30日 -83.02%
35億4039万
2020年9月30日 +148.85%
88億1033万
2020年12月31日 +63.16%
143億7473万
2021年3月31日 +33.69%
192億1721万
2021年6月30日 -76.21%
45億7229万
2021年9月30日 +113.77%
97億7420万
2021年12月31日 +54.09%
150億6061万
2022年3月31日 +34.3%
202億2644万
2022年6月30日 -70.99%
58億6784万
2022年9月30日 +119.2%
128億6253万
2022年12月31日 +56.55%
201億3581万
2023年3月31日 +29.97%
261億6982万
2023年6月30日 -75.37%
64億4683万
2023年9月30日 +108.32%
134億2981万
2023年12月31日 +49.87%
201億2716万
2024年3月31日 +30.75%
263億1591万
2024年6月30日 -75.14%
65億4086万
2024年9月30日 +117.35%
142億1679万
2024年12月31日 +50.64%
214億1664万
2025年3月31日 +28.75%
275億7402万
2025年6月30日 -74.39%
70億6295万
2025年9月30日 +110.13%
148億4129万
2025年12月31日 +52.21%
225億8995万
2026年3月31日 +31.42%
296億8840万

個別

2008年3月31日
164億3188万
2009年3月31日 +3.07%
169億3582万
2010年3月31日 -18.48%
138億543万
2011年3月31日 -19.7%
110億8542万
2012年3月31日 -8.27%
101億6863万
2013年3月31日 +1.95%
103億6740万
2014年3月31日 +29.76%
134億5297万
2015年3月31日 -20.22%
107億3270万
2016年3月31日 -13.84%
92億4739万
2017年3月31日 +20.19%
111億1423万
2018年3月31日 -2.54%
108億3159万
2019年3月31日 -24.07%
82億2415万
2020年3月31日 -0.64%
81億7150万
2021年3月31日 -11.57%
72億2596万
2022年3月31日 -8.38%
66億2079万
2023年3月31日 +8.13%
71億5904万
2024年3月31日 +0.47%
71億9304万
2025年3月31日 +6.72%
76億7647万
2026年3月31日 +3.83%
79億7050万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)14,841,29529,688,405
税金等調整中間(当期)純利益(千円)1,524,3672,784,320
2026/06/23 14:46
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において精密プレス部品事業に分類しておりましたタチバナ精機株式会社の全株式を譲渡し、連結の範囲から除外したことに伴い、当連結会計年度より精密プレス部品事業を当社グループの報告セグメントから除外しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/23 14:46
#3 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産及びセグメント負債の調整額△1,166千円は、セグメント間の債権債務消去であります。
3.「精密プレス部品事業」に分類しておりましたタチバナ精機株式会社については、前第3四半期連結会計期間において全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。売上高、セグメント損失の金額については、連結除外日までの実績を含めております。2026/06/23 14:46
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Sony Technology Thailand Co., Ltd.6,097,041プラスチック成形事業
Canon Vietnam Co., Ltd.3,320,171プラスチック成形事業
2026/06/23 14:46
#5 事業等のリスク
(4) 特定の販売先への集中
当社グループの売上高のうち主要販売先上位3社の占める割合は、35.8%(2026年3月期)となっております。当社グループと主要販売先との取引関係は長年にわたり安定的に継続しており、今後とも良好な関係を維持していく予定ですが、何らかの理由により当該会社との関係に変化が生じた場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 原材料の価格変動
2026/06/23 14:46
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
財又はサービスの種類別の内訳
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益26,592,028447,296534,69727,574,022
外部顧客への売上高26,592,028447,296534,69727,574,022
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益28,855,663832,74129,688,405
外部顧客への売上高28,855,663832,74129,688,405
(注)前連結会計年度において精密プレス部品事業に分類しておりましたタチバナ精機株式会社の全株式を譲渡し、連結の範囲から除外したことに伴い、当連結会計年度より精密プレス部品事業を当社グループの報告セグメントから除外しております。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/23 14:46
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 14:46
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/23 14:46
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社を取り巻く業界におきましては、家電分野では、デジタルカメラカテゴリーにおいて付加価値の高いミラーレスカメラの需要が好調で、当社ではタイでデジタルカメラ部品の受注が増加を続けております。自動車関連部品では、中東情勢及び米国の関税政策の動向により先行きに不透明感があるものの、得意先からの受注は底堅く推移しております。プリンター部品におきましては、得意先からの受注が堅調に推移しており、電子ペン部品では、ペーパーレス化の導入拡大などを背景に、一定の受注を維持しております。医療機器関連では、高齢化社会を背景とした医療ニーズの高まりに伴い、得意先から安定的に受注を獲得しております。
その結果、当連結会計年度における業績は、売上高は296億8千8百万円と前年同期と比べ21億1千4百万円(7.7%)の増収、省人化・省力化を図り、固定費をはじめとした経費削減に努めたことにより、営業利益は23億2千5百万円と前年同期と比べ2億7千8百万円(13.6%)の増益、経常利益は27億6千8百万円と前年同期と比べ1億8千9百万円(7.3%)の増益、前年度に計上した関係会社整理損失引当金繰入額1億5千5百万円や関係会社株式売却損1億4千7百万円が無くなったことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は19億9千万円と前年同期と比べ4億7千9百万円(31.8%)の増益となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。
2026/06/23 14:46
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社のプラスチック成形事業はテックフォルテ工場稼働に伴う先行投資の影響により継続して営業損失が計上されており、減損の兆候があると判断しましたが、資産グループから生じると見込まれる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回っているため、減損損失の認識は不要と判断しております。
割引前将来キャッシュ・フローは、継続的使用によって生じる将来キャッシュ・フローと使用後の処分によって生じる将来キャッシュ・フローの見積りによって算定しております。継続的使用によって生じると見込まれる将来キャッシュ・フローは事業計画を基礎とし、使用後の処分によって生じると見込まれる将来キャッシュ・フローは正味売却価額を基礎として算定しております。事業計画には、顧客からの主要製品の受注予測に伴い売上高は堅調に推移するという仮定及びその生産・販売に必要な費用の見積りが含まれております。正味売却価額については、不動産鑑定士が算定した不動産鑑定評価額を利用しており、当該評価には専門的な判断が含まれております。
割引前将来キャッシュ・フロー及び回収可能価額の見積りは合理的であると考えておりますが、事業計画や経営環境等の前提条件の変化により、割引前将来キャッシュ・フローや回収可能価額が減少した場合、減損損失が発生し、損益に影響を与えることがあります。
2026/06/23 14:46
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
国内のプラスチック成形事業はテックフォルテ工場稼働に伴う先行投資の影響により継続して営業損失が計上されており、減損の兆候があると判断しましたが、資産グループから生じると見込まれる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回っているため、減損損失の認識は不要と判断しております。
割引前将来キャッシュ・フローは、継続的使用によって生じる将来キャッシュ・フローと使用後の処分によって生じる将来キャッシュ・フローの見積りによって算定しております。継続的使用によって生じると見込まれる将来キャッシュ・フローは事業計画を基礎とし、使用後の処分によって生じると見込まれる将来キャッシュ・フローは正味売却価額を基礎として算定しております。事業計画には、顧客からの主要製品の受注予測に伴い売上高は堅調に推移するという仮定及びその生産・販売に必要な費用の見積りが含まれております。正味売却価額については、不動産鑑定士が算定した不動産鑑定評価額を利用しており、当該評価には専門的な判断が含まれております。
割引前将来キャッシュ・フロー及び回収可能価額の見積りは合理的であると考えておりますが、事業計画や経営環境等の前提条件の変化により、割引前将来キャッシュ・フローや回収可能価額が減少した場合、減損損失が発生し、損益に影響を与えることがあります。
2026/06/23 14:46
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高705,454千円731,405千円
仕入高1,903,882千円2,014,829千円
2026/06/23 14:46
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
売上高のうち、顧客との契約から生じる収益は27,574,022千円であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/23 14:46

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