5108 ブリヂストン

5108
2026/03/26
時価
4兆4330億円
PER 予
11.56倍
2009年以降
赤字-1416.41倍
(2009-2025年)
PBR
1.07倍
2009年以降
0.74-1.84倍
(2009-2025年)
配当 予
3.76%
ROE 予
9.29%
ROA 予
5.92%
資料
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ブリヂストン(5108)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
1315億5000万
2009年12月31日 -42.45%
757億1100万
2010年3月31日 -52.44%
360億900万
2010年6月30日 +117.79%
784億2300万
2010年9月30日 +44.61%
1134億500万
2010年12月31日 +46.77%
1664億5000万
2011年3月31日 -66.44%
558億6800万
2011年6月30日 +67.59%
936億2800万
2011年9月30日 +53.16%
1433億9900万
2011年12月31日 +33.42%
1913億2100万
2012年3月31日 -67.06%
630億1600万
2012年6月30日 +112.3%
1337億8500万
2012年9月30日 +52.69%
2042億7400万
2012年12月31日 +40.01%
2859億9500万
2013年3月31日 -73.97%
744億5100万
2013年6月30日 +155.74%
1903億9900万
2013年9月30日 +67.51%
3189億2800万
2013年12月31日 +37.38%
4381億3100万
2014年3月31日 -73.44%
1163億7700万
2014年6月30日 +91.75%
2231億5200万
2014年9月30日 +53.47%
3424億6800万
2014年12月31日 +39.59%
4780億3800万
2015年3月31日 -75.68%
1162億5700万
2015年6月30日 +104.54%
2377億9200万
2015年9月30日 +59.23%
3786億4600万
2015年12月31日 +36.6%
5172億4800万
2016年3月31日 -79.03%
1084億5700万
2016年6月30日 +101.22%
2182億4100万
2016年9月30日 +50.95%
3294億2500万
2016年12月31日 +36.46%
4495億4800万
2017年3月31日 -77.07%
1030億6000万
2017年6月30日 +96.33%
2023億4000万
2017年9月30日 +48.13%
2997億3600万
2017年12月31日 +39.81%
4190億4700万
2018年3月31日 -76.16%
998億9700万
2018年6月30日 +99.64%
1994億3400万
2018年9月30日 +45.84%
2908億6400万
2018年12月31日 +38.46%
4027億3200万
2019年3月31日 -80.85%
771億4000万
2019年6月30日 +105.35%
1584億900万
2019年9月30日 +58.04%
2503億4500万
2019年12月31日 +30.26%
3260億9800万

個別

2008年12月31日
538億9300万
2009年12月31日 -77.63%
120億5400万
2010年12月31日 +385.23%
584億9000万
2011年12月31日 -3.51%
564億3500万
2012年12月31日 +146.77%
1392億6400万
2013年12月31日 +47.43%
2053億1100万
2014年12月31日 -4.95%
1951億4200万
2015年12月31日 -3.07%
1891億4700万
2016年12月31日 -27.15%
1377億8700万
2017年12月31日 +0.39%
1383億2200万
2018年12月31日 -2.21%
1352億7000万
2019年12月31日 -22.09%
1053億8800万
2020年12月31日 -37.97%
653億7700万
2021年12月31日 +59.01%
1039億5400万
2022年12月31日 +3.21%
1072億8800万
2023年12月31日 +65.03%
1770億5600万
2024年12月31日 -20.07%
1415億2800万
2025年12月31日 +5.15%
1488億2300万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
中期事業計画(2024-2026)においては、グローバルで現物現場を大切に、価値創造に、よりフォーカスすることで変革を加速させていくため、経営・業務品質の向上を最優先に、変革の原動力である人財一人ひとりの生産性・創造性の向上に向けて様々な取り組みを進めております。
これらの取り組みを表す指標として、人的創造性を2024年からグローバル経営指標として導入し、生産性・創造性の向上を基本として、人財投資を強化し付加価値を上げ、価値創造の好循環を生むことを目指しております。グローバル共通の一本の軸として、人的創造性KPI(調整後営業利益(付加価値)を人財投資(労務費、教育訓練費、福利厚生費の和)で割ったもの)でグローバルの推移を把握しながら、地域別・国別の課題に取り組んでおります。
人的創造性KPI
2026/03/18 15:24
#2 役員報酬(連結)
(e) 短期インセンティブ(年次賞与)
<全社業績賞与>・個人別の全社業績賞与の額は、連結調整後営業利益の目標達成度に応じて、基準額に対して0~150%の範囲内で決定いたします。
(支給対象:代表執行役Global CEO、代表執行役EAST CEO、執行役CIO、執行役CPO、執行役CMO)
2026/03/18 15:24
#3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2) セグメント収益及び業績
当社グループの報告セグメントによる継続事業からの収益及び業績は、以下のとおりであります。取締役会は、収益と調整後営業利益を検討のうえ、セグメント業績を評価し、経営資源の配分を決定しております。なお、セグメント間の内部売上収益又は振替高は、主に第三者間取引価格もしくは総原価をもとに販売価格を決定しております。
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2026/03/18 15:24
#4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(21) 調整後営業利益
調整後営業利益は一定の調整項目を調整前指標に加減算することにより算出しております。
調整項目:事業・工場再編損益、減損損失、減損損失戻入益、災害損失、受取保険金、その他一時的かつ多額に発生する損益
2026/03/18 15:24
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
■人財戦略
当社グループは、個人の成長を通じて会社が成長していくこと、会社の成長を通じて個人が成長していくことを基本的な考え方として、人財育成や人財投資の強化を進めております。人的創造性(調整後営業利益(付加価値)を人財投資(労務費、教育訓練費、福利厚生費の和)で割った値)を、2024年からグローバル経営指標として導入し、生産性・創造性の向上を基本として、人財投資を強化し付加価値を上げ、価値創造の好循環を生むことを目指しております。その取り組みの一つとして、自ら課題を見つけ、現場において改善及び解決に取り組む「現場100日チャレンジプログラム」を2023年にスタートし、2024年からはアジア・大洋州・インド・中国へと拡大し、推進しております。また、次世代経営リーダー育成プログラムとして、グローバルで毎年約100名(日本30名、米州30名、欧州20名、アジア20名)を選抜するBridgestone NEXT(ネクスト)100(ハンドレッド)を設け、各地域経営陣とのタウンホールミーティングや各経営報告会議体への参画等を通じ、多様な視点でのリーダー重点育成を推進しております。DE&Iの推進も着実に進めてまいります。日本においては、女性採用の強化や「女性基幹職登用促進プログラム」等のキャリア支援強化にも取り組んでおります。加えて、育児との両立支援、女性特有の健康課題をテクノロジーを活用し解決するフェムテックプログラム導入等、様々なライフステージに応じて従業員が自分らしく働き続けるための支援も行っております。今後も、持続的な成長に向けた人財育成を推進してまいります。
当社グループは、様々なステークホルダーとの調和を図りながら、2031年の創立100周年へ向けて成長を加速させ、タイヤ・ゴム業界における世界No.1の奪回を目指すと共に、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」を価値創造の軸として、従業員、社会、パートナー、お客様と共に、持続可能な社会を支えることにコミットしてまいります。
2026/03/18 15:24
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.業績全般
当連結会計年度前連結会計年度増減
金額比率
売上収益44,29544,301△6△0
調整後営業利益4,9374,833+104+2
営業利益3,8124,433△621△14
税引前当期利益3,5474,214△668△16
当連結会計年度は、変化が激しく不確実性が高まる事業環境において、事業再編・再構築やグローバルビジネスコストダウン活動を通じてビジネス体質を強化することに注力した1年でした。
事業環境については、米国の追加関税の影響が、当社グループにおける直材費や米国向け輸出タイヤに及んだほか、米国の景気減速などが業績に影響を与えました。主要市場におけるタイヤ需要は、北米では、前述の関税影響や景気減速などにより、新車用トラック・バス用タイヤ需要が大きく前連結会計年度を下回ったほか、市販用乗用車用及び小型トラック用タイヤにおいては、関税引き上げ前の廉価輸入品駆け込み需要の増加などの構造変化がありました。一方、日本及びアジア地域では、概ね堅調に推移し、欧州では、ほぼ前連結会計年度並みの需要となっております。
2026/03/18 15:24
#7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
その他の費用6,16,23,28112,630128,127
営業利益443,319381,237
金融収益2927,29018,165
2026/03/18 15:24

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